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Hな体験談&小説披露の場6後編
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1092833696/
ふたなり女子中学生にオナニーの指導 つづき
あぃ、アニヲタエロネタ
ボートの上で@
バイトでピザの配達に行った
ボートの上でA
ちんちんごっこ
絵美(ボートの上でB)
オマン画の星
ミニスカ−トにブーツ
吹奏楽部同窓会
エリちゃんのお家@
電車のT
エリちゃんのお家A
映画館
木下真、典型的モテナイオトコ
夏の環境委員会
一個下の後輩の女の子
夏休みの始まり
新幹線の売り娘
ドラゴンボール
ロケット型ホルスタイン
ソフトボール大会
僕の夏休み
テニス部
エレベーター
兄妹お風呂
父
教習所
私のMの本能
夢
童貞
夜の公園
ご主人様
リストラ
妊娠
- 1 えっちな21禁さん age 04/08/18 21:54 ID:Y4GRsJ61
- このスレはHな体験談や自作の小説を披露する場です。
職人さんからはじめての人まで大歓迎です。
気軽にどんどん書きこんでください。
よろしくおねがいします。
Hな体験談&小説披露の場6 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1088071361/
- 501 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:00:05 ID:k0Pvprn3
- 俺「ペニスは少しでも刺激を与えたら興奮してきて
大きくなるんだよ。まあヤリたいっていう事かな。」
その後、俺が自分のペニスを使って丁寧に各部の名称等を
教えてあげると、真由美はだんだん見慣れてきたのか
目の前10cmほどの距離に顔を近づけてきた。
そしてギンギンの俺のペニスの茎を人差し指でツンツンと
しながらこんな質問をしてきた。
- 502 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:00:48 ID:k0Pvprn3
- 真「も、もしかして・・・私のペニスもこんな風に大きくなったりするん
ですか?」
俺「そうだね。今まで小川さんは夢精でしかイッた事
無いから自分のペニスの勃起した所をちゃんと
見てないかもしれないけど、さっき説明した様に
カリ部分を擦ったらすぐに勃起して、ストロークを
暫く続けたらアッと言う間にイクと思うよ。
それに年齢的にもこれから発情期になると思うから、
毎日でも興奮した時に勃起するだろうね。」
- 503 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:01:18 ID:k0Pvprn3
- 真「え?・・・じゃ、じゃあどうしたらいいんですか?」
俺「さっき言った様に、勃起して興奮してきたら
自分でペニスを持って、先から白い液体が出るまで
擦らないと駄目だね。そしてイッたら元に戻るんだよ。」
真「そ、それが男の人のオナニーなんですか?」
俺「そうだよ。小川さんもこれからは毎晩やらないと。」
- 504 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:04:59 ID:k0Pvprn3
- 真「い、いまいちよく分からないから・・・先生一度ここで
実際にやって貰えますか?そのオナニーっていうの」
俺「え?そ、それは無理だよ。でももし良かったら小川さんので
俺が一回だけやってあげようか?」
真「え?ほ、本当に?い、いいんですか?じゃあ、よく分からないし
恥ずかしいけど・・・とりあえず一回私のでやってみて貰えますか?」
- 505 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:05:25 ID:k0Pvprn3
- 俺「いいよ。じゃあベッドに座ろうか。」
真「す、すみません。お願いします。」
そう言うと、小川真由美は後ろのベッドに腰を掛けた。
まだペニスは縮こまったままである。恐らくはじめての
射精を前にして緊張しているのであろう。
- 506 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:06:32 ID:k0Pvprn3
- 俺は童貞なので、女性はどうやったら気持ちいいのかや、
どうやったらイクのか等、異性の身体の事は全くと言って
いい程無知である。しかし相手が女性であっても、その人の
性器がペニスであれば別だ。
ペニスの事は完璧に理解している。当たり前だが、その理由は
ペニスが私自身に付いているからである。今までずっと
オナニー一筋で来たので、どうやったら気持ちいいか等は
熟知している。
- 507 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:06:55 ID:k0Pvprn3
- これは面白い事である。彼女はまだオナニーをして
射精した事が無いため、自分の身体には全くの無知なのに
その彼女の体の事は、童貞である他人の俺が完璧に理解
しているという事になる。俺はこの際、彼女にすごーく
気持ち良い思いをさせてあげようと考えた。男である俺が
考えられる最高の手コキをしてあげようと思ったのである。
俺はガーゼとティッシュとトレイを準備して、ベッドに
座った彼女の前にしゃがんで、両膝にあるブルマと下着から、
素早く片足だけ抜き取った。
- 508 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:08:09 ID:k0Pvprn3
- 俺「それじゃあオナニーのやり方を教えるから、これを
きちんと覚えて、毎晩自分でやって下さいね」
彼女はコクッと頷くと俺の方を真剣に見つめながら
フーッと深呼吸をした。俺は早速、サッと真由美の両膝を持つと
グイッと左右に引っ張って、足を開いて座るような形にした。
- 509 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:08:52 ID:k0Pvprn3
- これには真由美は一瞬ためらったが、既に観念している様で
すぐに力を抜いて左右に足を大きく開いて座り直した。この時点では
まだ彼女のペニスは完全に包皮に包まれており、先っぽだけが
わずかに見える状態である。
俺「それじゃあまず一度皮を剥くから、痛かったらすぐに
言ってくださいね。」
- 510 (注)ふたなりです 04/11/07 02:09:41 ID:k0Pvprn3
- そう言うと、右手の親指・人差し指・中指で小さく縮こまった
ペニスの先を軽くそっと摘んだ。その瞬間、真由美は
「フーーッ」と大きく溜息をした。
ただ皮の先端を摘んだだけで、かなり気持ちよさそうである。
っとその直後、今まで小さかったペニスか凄まじい勢いで
ムクムクムクッと膨れ上がり、アッと言う間に完全な勃起状態となった。
- 511 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:11:02 ID:k0Pvprn3
- 俺はある程度刺激を与えないと勃起しないと思っていたが、
その心配は要らなかったようだ。皮を摘んだだけで
一瞬で勃起した。
しかしペニスは完全には露出する事無く、カリの部分に
皮が引っかかっている。どうやら嬉しい事に彼女も
私と同じ仮性包茎ペニスらしい。
真由美は自分のペニスの始めての勃起を今にもイキそうな表情で、
しかし心配そうに見つめている。
- 513 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:14:34 ID:k0Pvprn3
- 真「わ、私のペニスもこんなになっちゃった。っていうか
先生、起って来てる時すごく気持ち良かったです。」
俺「うん・・・それじゃあ小沢さんのは仮性包茎のペニスだから
皮オナニーの方が向いていると思うし、とりあえず
全部剥ききりますね。それから一回ガーゼで綺麗に拭くね。」
- 514 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:15:08 ID:k0Pvprn3
- そう言うと、ペニスの皮を摘んでいた3本の指を
ゆっくりゆっくりと少しづつ下の方へ引っ張っていった。
するとピンクのカリが少しずつ露になってきた。
初めて包皮を剥くので皮が非常に薄く、ペニスと密着
している為、剥がされていく感覚が指先によく伝わってくる。
ペリペリペリペリペリ・・・・・・・・・・・
- 515 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:15:55 ID:k0Pvprn3
- 彼女のペニスはかなり前に2回夢精して、まだ一度も風呂で
洗っていない性器なので、皮を剥くにつれてさらにツーンと鼻を突く
生臭い異臭を放ち始めた。
真「な、何か痛いような・・・気持ちいいような・・・。
あっ、何か気持ち良くなって来たかも。フーーーー」
- 516 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:16:19 ID:k0Pvprn3
- 初めて包皮が剥がされて、カリに空気が触れるので
痛がるかなっと思っていたが、どうやら心配は要らなかった
ようだ。真由美は口を半開きにさせてだらしない顔で
私の手を真剣に見つめている。
俺はゆっくりとしかし確実に剥いていき、最後まで剥ききると
余った皮をカリに引っ掛け、完全にペニスを露出させ手を離した。
- 517 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:17:29 ID:k0Pvprn3
- 俺「これが完全勃起状態です。小川さんの場合は
仮性包茎だから、この余った皮を上下にずらして
カリの部分を擦ったらすぐにイキますよ。」
俺は丁寧に説明したが、その間も真由美は完全にあっちの世界に
イッてしまっているようで、白目を剥きながら呆けている。
いつもの元気で真面目な真由美からは想像できない位だらしなくて
情け無い表情である。しかし初めて勃起させて、初めてペニスを
触るのが他人の手なんだからそれも仕方無いかもしれない。
- 518 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:17:49 ID:k0Pvprn3
- 俺はとりあえず、すごい異臭を放っているカリにくっついた
白い恥垢を拭く為、ギンギンのペニスを左手の掌に乗せて
右手に湿ったガーゼを持った。
そしてガーゼを真由美のペニスのカリ部分に沿わせて
そっと一撫でした時だった。真由美は困ったような
顔で自分のペニスを見つめながら叫んだ。
- 519 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:18:51 ID:k0Pvprn3
- 真「あっ!な、何か出ます・・・・・あっ!出ます、出ます・・・
アッ、アッ、先生もう我慢出来ません。アッ、アッ、ウウー
ご、ごめんなさい・・ウワァーーーーーーーーーーーーーー」
ドクドクドクドクドクドク・・・・・ドクッドクッ・・・
どうやらカリをそっとガーゼで一回拭いただけでイッてしまったらしい。
真由美はベッドに座った状態で左右に開いた両足をガクガクと
震わせながら白目を剥いて、すごい濃さの液体をペニスの
先端から垂れ流し始めた。
- 520 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:19:26 ID:k0Pvprn3
- トクトクトクトク・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1ヶ月以上溜めていたのでかなりの濃さだ。色はマットホワイトである。
あまりの濃度で、ピュッピュッとは飛ばずにドロドロッと垂れ流れて
来たと言う表現の方が似合っている放出の仕方であった。
俺はとっさに両手ですくう様にして真由美のペニスから
あふれ出る白い液体を受け取った。すごくきつい異臭が辺りに
漂い始める。
- 521 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:20:03 ID:k0Pvprn3
- とにかく、ついに小川真由美は初の射精を済ませたのである。
しかし俺にとっては、まだ何も手コキの技を使っていなかったのに
勝手にイカれたのであっけなく感じたが、彼女にしてみたら相当
気持ち良かったのであろう。ベッドにぐったりと寝そべって
ハアハアと荒い息をしている。
暫くして今までぐったりとしていた真由美は、
荒い息遣いのまま身体を起こした。
- 522 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:20:41 ID:k0Pvprn3
- 俺「小川さん、初めての射精はどうでしたか?」
真「はあ、はあ、す、すごく気持ちよかったです。
こ、こんなの初めてです・・・。さ、サイコーかも・・・」
俺「それは良かった。とりあえずこれを毎日していたら夢精はしないよ。
あとこれは君から出てきた液体だよ。匂ってみるかい?」
そう言うと俺は真由美の顔に両手で受け取ったザーメンを
持っていった。それに真由美は恐る恐る顔を近づけて
クンクンと嗅いでみた。
- 523 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:21:20 ID:k0Pvprn3
- 真「や、やっぱりくさいですね。先生のもこれくらい匂うんですか?」
俺「うん。ザーメンは生臭い匂いがするものなんだ。」
そう言うと俺は受け取った真由美のザーメンを
洗面台で綺麗に洗い流した。そして真由美の座っている所へ
戻ってくるとティッシュを何枚か抜き取って真由美に言った。
俺「それじゃあ今日は先生が綺麗に拭いてあげるから、
ちゃんと覚えておいて次からは自分で拭くようにね。」
- 524 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:22:12 ID:k0Pvprn3
- そう言うと、小さな真性包茎の状態に戻った真由美のペニスの
ドロドロのカリ部分をガーゼで拭く為、皮を軽く摘んでゆっくりと
もう一度剥いて中身を露出させた。
そしてピンク色のペニスをティッシュで拭こうとした時だった。
ムクムクっとすごい勢いで再び勃起し始めたのである。
真「きゃあ!ま、また起っちゃった。」
俺「うわ!さすが中学生。元気だねー。今日はとりあえず
もう一回先生が射精させてあげようか?」
- 525 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:22:42 ID:k0Pvprn3
- 真「え?い、いいんですか?そ、それじゃあ・・・
すみませんけどお願いします。」
真由美はあっさりと手コキを要求してきた。そりゃあ発情期真っ盛りの
年頃だし、初めての射精が他人の手によるものだったんだから仕方が
無いかも知れないが、彼女が俺の手コキにはまってしまったら
どうしようかと言う思いも少しある。
- 526 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:23:48 ID:k0Pvprn3
- しかし今度こそ彼女を俺の手コキ技でイカせてあげたいという
思いが強くなってきたので、手でやってあげる事にした。
俺は、下半身を露出させてベッドに座っている真由美の足を
左右に開けると「それじゃあもう一回手コキを始めるから、
今度はちゃんと見て覚えてね。」と言ってギンギンでベトベトの真由美の
ペニスの皮を右手でグッと握った。
- 527 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:24:23 ID:k0Pvprn3
- そしてゆっくりとゆっくりと、一気に射精感が上り詰めないように
慎重にストロークし始めた。真由美は既に快感に身を委ねており
全く手コキを見ていない。
シーーーーーーーコ シーーーーーーーコ シーーーーーーーコ・・・
真由美はすぐにだらしなく口を半開きにさせて、白目を剥いて
またあっちの世界に行ってしまった。
- 528 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:25:02 ID:k0Pvprn3
- シーーーーーーーコ シーーーーーーーコ シーーーーーーーコ・・・
まだ6回しかコイてないのに真由美の腰がガクガクと震えだした。
どうやらもうイキそうだ。俺はまだイカせ無いように、ペニスから
手を離した。すると真由美はフッと我に帰ってこちらを見つめてきた。
その表情は明らかに、私に手コキを要求するものであった。
それを見ていると真由美が哀れに感じてきて、俺はもう一度ペニスを
握り直すとゆっくりシコッた。
- 529 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:25:34 ID:k0Pvprn3
- シーーーーーーーコ シーーーーーーーコ シーーーーーーーコ・・・
っとその直後・・・、
真「あっ!もうだめです。あっ、イキそう・・・・・・
あっダメダメダメ・・・・・・イキます、イキます・・・」
かなりの早漏である。まあ実質手コキは人生初めてだから
こんなものだと思い、俺はここぞとばかりに素早いストロークに
切り替えた。まだ何もテクニックを駆使していないが仕方無い。
- 530 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:26:36 ID:k0Pvprn3
- シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコしコ・・・・・・
真「あっ、そんなに速くしたら・・・あっ、あっ、イクッ、イクッ、
すごくいい、すごくいい、あっ・イクッ、アーーーーーーーー」
ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・
とっさに1回目の時の様に、ペニスから出てくるザーメンを両手で
受け取ろうとしたが、今度は2回目なので先ほどより薄めのザーメンが
盛大に、勢い良く5回に分けて掌を飛び越して私の顔めがけて飛んできた。
そして左右に大きく開いた両足をカクカクと小刻みに震わせながら放出を
終えた。
- 531 (注)ふたなりです sage 04/11/07 02:27:07 ID:k0Pvprn3
- その後起き上がれないのか、ハアハアと肩で呼吸をして
ぐったりとしていたが、俺はとりあえずペニスを綺麗に拭きとって
下着とブルマを履かせてあげた。他人が見たらすごい光景であった
だろう。暫くすると、やっと真由美は我に返って言ってきた。
真「先生、相談に乗って貰って本当に有難う御座いました。
すごく気持ちよかったです。それで、あ、あのー、もし良かったら
これからは私がオナニーしたくなったら先生に手でして貰いたいん
です。」そのかわり私、何でも先生の言う事聞きます!」
- 532 (注)ふたなりです 04/11/07 02:29:14 ID:k0Pvprn3
- やはり彼女は俺の手コキにハマってしまった。こんなに気持ちいいものを
自分でするオナニーより先に知ってしまったのだから仕方無いかも
しれない。目をキラキラさせて真剣に頼んでくる。
どうやら私がこれからずっと小沢 真由美の性欲の面倒を見ていくしか
無い様だ。
とりあえず次回、夢にまで見たIカップの乳房でパイズリして貰おうと
思う。
- 533 えっちな21禁さん sage 04/11/07 02:33:03 ID:jjhQN0GH
- 支援
- 534 えっちな21禁さん sage 04/11/07 18:43:25 ID:BdSeEjwj
- 次回カモン
- 535 えっちな21禁さん 04/11/09 03:31:52 ID:7uD9XoFw
- 期待age
- 536 あぃ 04/11/09 16:25:46 ID:JBBIiyiE
- はじめまして。私の経験をお話しますね。
夏くらいに出会った人の話です。
チャットで知り合った彼は「アニヲタ」「エロネタ」大好きのチョットc(・ω・。)マイナーな人です。
時々「にゃ」とカワイイメールが着ます。そして会いましたw
待ち合わせの場所に行くとカッコイイ(*´∇`*)と思う人が居た。
それが彼だったのです。
「アニヲタ」「エロネタ」が好きな人ってヤッパリコワイイメージあったけど、彼はとてもカワイイ感じで気に入りましたw
呑み屋さんで、お話してると少しづつ彼の手が私に触れてくるようになりました。
その行為に時間は掛かりませんでした。
お互い少し意識してはいたんですが、エロトークとアニトークしながら楽しい時間を過しました。
2時間くらい話して、帰る時間になりました。
私は彼と離れるのが寂しくて、戸惑っていると
「少し。お散歩しようか。」
と言ってくれたので、手を繋いでお散歩しました。
- 537 あぃ 04/11/09 16:31:44 ID:JBBIiyiE
- 「帰りたくないの?」って聴かれたけど「うん」とは答えられなくて・・・だまっていると
「どうしたの?大丈夫?」と顔を覗き込んでくるカワイイ彼。
思わず抱き付いてチュウしてしまいました。勿論自分のきた行動にビックリです。
彼は静かに受け入れてくれました。そして、彼からもチュゥしてくれました。気持ち良かったので、すごくドキドキしました。
驚いていると
「ごめんね?いやだった?」
と心配してくれたけど、顔が真っ赤になっちゃうし、はづかしいし返事できませんでした。
- 538 あぃ 04/11/09 16:35:42 ID:JBBIiyiE
- その日は次合う約束をして、別れました。
帰っていく彼の後姿を寂しく見送りました(。・ω・。)ノシ
時間がないので今日はココまでw
ご希望ありましたら、夜にでも書き込みます。
マタクルネ |ω・`)ノ||O |
- 539 えっちな21禁さん 04/11/09 17:12:47 ID:G0GP0qhe
- >>538
結局女は顔かよ、軽い女だな。
紫煙
- 540 えっちな21禁さん sage 04/11/09 17:57:30 ID:UqDieymj
- >>538
よし!!キボウしたる。
- 541 えっちな21禁さん sage 04/11/09 18:54:12 ID:WV5X7yXv
- シーーーーーーーコ シーーーーーーーコ シーーーーーーーコ・・・シーーーーーーーエン
- 542 えっちな21禁さん sage 04/11/09 20:27:44 ID:gk0HUSLB
- 糞
- 543 あぃ 04/11/09 20:34:48 ID:JBBIiyiE
- >>539さん
自分でも軽いと思ってますo(_ _;)oごめんなさい
その日から少しづつ連絡くれるようになりました。眠る前に電話くれるので、可愛い声に身悶えましたw
2週間くらいしてから、また会う事になり、彼のお家に行きました。
外でご飯を食べて、酔った私の手を繋いでくれて一緒にお家に行きました。
家に入ったら、なんだかアッサリした人になっちゃって、隣で本を読み出す始末。不安になりつつも、家まで来たのは自分の責任だし・・・・何もなければそれでもいいゃ。。。と思いながら、一緒に本を読んで過しました。
「何の本?」って訊ねると
「これだょ?読む?」と差し出されたのは、読むのも拒むような18禁漫画でした・・・。
- 544 あぃ 04/11/09 20:46:18 ID:JBBIiyiE
- お顔真っ赤ですょ(*ノДノ)
「遠慮します・・・」と断って、しばらく私も読書(普通の漫画ね)
彼が動いたのでそちらに目をやると、私の前に来てしゃがみこむの。
いきなり首筋舐められて、スカートの中に手が入って来たのです。なでるように太ももを触られて、それだけで濡れてきちゃって・・・。覚悟はしてたけど、いきなり過ぎて少し拒否してしまぃました。
「じゃ、後でね^^」と優しく頭をなでてくれて、何も無かったかのように本を読み始めます。
結構優しいんだぁと安心していたのも、つかの間(・ω・`)
本を読み終えた彼はおもむろに、私をお姫サマ抱っこしてお布団に向かいだすのです。
「Σ(っ゚Д゚;)っなに?なに!?」と慌てふためく私を運びながら
「後でって言ったでしょw」って嬉しそう。そんな言葉とは裏腹に目は真剣でした。
- 545 あぃ 04/11/09 21:00:54 ID:JBBIiyiE
- エロ本読んだすぐ後なので、彼のモノはいつでも準備OKでした。私もさっきの感触が忘れられなくって濡れてました。
「続きねw」と言われ私の返事も聴かぬまま、彼の手が動き出しました。
まずゎ首筋を這うようなキスとTシャツに入り込む手がお腹の上を這い回ります。くすぐったくて思わず笑ってしまったくらぃです。
「笑わないでくださぃょ」と耳元で彼の声。私耳元が弱いのでフニャ〜ってなっちゃったw
ユックリとTシャツとブラを押し上げられ、片手とお口で攻められました。
思わず「はぅっ・・・」って声が出ちゃって・・・そうしたら「ココ?」って言いながら、濡れた舌腹で乳首をイッキに舐めあげられました。
「はぁっん・・・やっ・・・」って悶える私を無視して、その行為が幾度となく行われました。優しく、強く、舌の先で突付くような時もあって、その強弱が気持ち良くって体が震えました。
- 547 あぃ 04/11/09 21:25:07 ID:JBBIiyiE
- >>546
晒し上げられてしまいましたw
声出ちゃうのもはずいかしいんです。だから声を抑えるのに必死で・・・。
だって、家族の方も1階におられるし・・・・。
「すごいね、キレイに乳首立ってるょ こっちは?」って言いながら、スカートに手が入ってきました。
「早くちょうだいって言ってるねw」と嬉しそうに指で、下着の上からユックリと弄ってきます。
上と下と両方攻められると、あぃの体ホテホテしてきちゃって、彼の首に腕を回し服を脱がせてあげました。
- 548 えっちな21禁さん sage 04/11/09 23:35:21 ID:gIcXM+/7
- この場合は『いらっしゃる』だ。
『おられる』なんて使わない方がいいぞ。
- 549 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/11 14:49:09 ID:ykpVhJK2
- ボートを湖のなかほどまで漕ぎだした浩二は、オールを揚げ、額に浮んだ汗をぬぐった。
「あなた、そんなに頑張ってしまって、筋肉痛になっても知らなくてよ」
向い合せに座っている絵美が、名前のとおり絵のように美しい笑顔でいった。
「これから頑張るのは、絵美、君の方だよ」
「ここで? ここで、もう始めるんですの?」
「だって、ずっと我慢してきたんだから、ここでだっていいだろ?」
期待していたとはいえ、絵美は浩二のことばに頬を赤く染めた。
「さぁ。絵美、スカートをめくりなさい」
「で、でも、だれかに、見られてしまいますわ……」
「大丈夫、見えてしまうようなところには他のボートは居ないから」
湖には十五艘ほどのボートが浮んでいたが、ふたりにいちばん近いボートでも三十メートルほど離れていた。
「は、恥ずかしいわ。お外でこんなことをさせるなんて、意地悪ね」
そういいながら、絵美は淡いグリーンのワンピースの裾をつまみ、ゆっくりとめくり上げた。
- 550 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/11 15:10:23 ID:ykpVhJK2
- パンティーストッキングを履いていない白い太ももがあらわになる。剥き出しになった脚を少しでも隠そうと、絵美は『く』の字に脚を揃え、スカートと同じグリーンのサンダルをぴたりと合わせた。
「絵美。そんなにお上品に脚をたたんでいたらだめだよ。さぁ、膝を立てて」
いわれるままに、絵美は両脚を閉じたまま膝を立てた。スカートがするすると太ももを滑り落ち、パンティーに包まれた下半身が露出した。
絵美は思わず脚を閉じた。
「だめだよ。よく見えるように、脚を開きなさい」
「そんな……」
絵美は両手でボートの縁を掴み、不安げにあたりを見回すと、少しだけ膝を開いた。股のあいだに、すっと冷たい空気が入り込む。
「もっと。もっと開いて見せなさい」
「あなた、恥ずかしい……」
絵美は顔を恥じらいに染めながら、太ももをMの型に開いた。明るい陽の光のもとに、隠しておきたい部分がさらされた。フリルをあしらった真っ白なパンティーは花びらにくい込み、ヘアーが透けて見える。パンティーの股の隙間からヘアーが数本はみ出していた。
「見えるよ、絵美」
「あぁ、あなた……そんなにじっとご覧にならないで」
- 551 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/11 19:04:07 ID:ykpVhJK2
- 大きく広げた自分の股間を浩二に覗き込まれていると思うだけで、股間に淫らな疼きがわき上がってくる。何処かでだれかに見られているかもしれない、という思いが淫らな疼きにいっそう拍車をかける。
「ああ、恥ずかしい……。あなた、恥ずかしいわ」
開いた太ももが小さく震えた。パンティーの股の部分が細い紐のようになって割れ目にくい込んでいる。ブラジャーの中で乳首が固くなるのがわかった。
「おや? 恥ずかしいといいながら、絵美のあそこはもう濡れているみたいじゃないか。下着に染みができているよ」
「いやいやっ、おっしゃらないで……」
絵美は、パンティーの染みを浩二に指摘され、恥ずかしさで顔を赤くした。自分の秘所が濡れているのはわかっていた。たまりにたまった欲望が股の間から溢れだしているのはよくわかっていたが、どうしようもなかった……。
- 552 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/11 19:37:24 ID:ykpVhJK2
- どなたもいらっしゃらないようなので、コッソリとわたし(29歳)と主人(31歳)のことを小説風に書いてみようと思い書きこみました。
こういう掲示板に投稿するのは初めてなので要領がわかりません。
(緊張してキーボードを打つ指が震えております)
よく皆さんがageとかsagaと言ってる意味もわからずに書き込んでおりますが、常連さん方の御迷惑になったとしたらお許し下さいませ。絵美
- 553 えっちな21禁さん sage 04/11/11 19:53:08 ID:6vtCaQkE
- バイトでピザの配達に行った。
でてきたのは20代前半くらいの女性だった。部屋着なのかタンクトップを重ね着して下はジャージ。なかなか胸がでかそうだ。
お金を払うとき彼女は小銭を落として、それをしゃがんで拾った。
かがむとタンクトップから胸が見えると思ったのだろうが、立ってる俺からは谷間がしっかり見えた。
店に戻ってから、さっきの谷間を思い出していた。
部屋の奥には彼氏がいたようだった。あの男はあの谷間を好きなようにできるのか、揉んだり舐めたり顔をうずめたりするのか…
考えていたら我慢ができなくなり休憩をもらって更衣室に入った。
さっきの女性を玄関先で犯す想像をした。
- 554 えっちな21禁さん sage 04/11/11 20:05:22 ID:6vtCaQkE
- 小銭を拾おうとする彼女に、一緒に拾おうとするふりをして覆いかぶさる。
乱暴に服をあげると白い谷間がでてくる。
顔を埋め乳首を舐め回す、彼女は抵抗して離そうとするが俺にかなうわけがない。
やわらかいおっぱいを思う存分いじくり回す。
固くなったあそこを服の上から彼女のあそこに擦り付ける。
抵抗がだんだん弱くなってきたところで下を脱がす。あそこはもうぬるっとしていた。栗をつんつんしたり、液をすくって塗りたくったりしていた。
彼女の息遣いが荒くなり、時々腰が動くようになった。
俺も我慢ができなくなり下半身を脱ぎ正上位で一気に挿入。
始めからガンガン腰を振ると彼女から声が漏れはじめる
- 555 えっちな21禁さん sage 04/11/11 20:10:05 ID:6vtCaQkE
- 「あっ、ハァ…あぁぁんっ」
こんなシチュエーションでゆっくり腰を振る暇はないと、俺も更に腰を打ち付ける
あっという間にイキそうになり彼女の谷間に放出。
実際には誰かの制服のうえだったが…
- 556 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/12 08:03:49 ID:jaQ9eltv
- 浩二と絵美は夏休みを過ごすため、ここ蓼科に来ていた。
浩二はふたりの夏休みをより淫らなものにするために、絵美に十日間の
禁欲を命じた。
毎日のセックスでは、口にするのもはばかられるような、淫らなプレイ
で快感を貪っていただけに、絵美の快楽への欲求は日に日につのってい
った。今日までの十日間、セックスのとき、浩二は、自分だけ絵美の口
のなかで果て、絵美のことは焦らせるだけ焦らすだけで、イカせては
くれず、オナニーも禁じた。
三十歳の絵美の熟れた肉体には、十日間の禁欲生活は耐え難いものだった。
しかも、浩二は、そんな絵美に火を着けるように、毎晩口で奉仕させ
ながら淫らな愛撫を繰り返した。燃えるだけ燃えさせておいて、絶頂は
迎えさせてくれない。浩二が寝静まったあと、なんど自分の指を女唇に
這わせたことだろう。
濡れそぼった花びらを指先でさすると、恥ずかしい愛液が、あとから
あとから溢れだしてくる。クリトリスが大きく勃起して、手を添えな
くても皮がめくれて剥き出しになっている。
- 557 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/12 08:09:31 ID:jaQ9eltv
- したい……。
あなた。絵美は、絵美は、我慢できないわ……。
しかし、そのたびにオナニーを禁じられたことを思い出し、悶々と
しながら寝返りを打つ絵美だった。
朝、目が覚めると真っ先にバスルームへ行き、昨夜の浩二の愛撫と
淫夢によってびしょびしょに濡れたパンティーを脱ぎ、冷たいシャワー
を浴びて身体の火照りを冷ます。身体の火照りは静まるけれど、
女唇の疼きはおさまらない。
絵美の女唇は、欲情して膨れあがり、シャワーの飛沫があたるだけで
イッてしまいそうになる。
この十日間というもの、絵美は興奮するだけ興奮させられ、欲情する
だけ欲情させられて過ごしてきたのだった。
だけど、今日からは思うままにできる。今日からの一週間は、恥ずかし
いほど淫らな生活を送れる……。
- 558 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/12 08:30:05 ID:jaQ9eltv
- 「見られただけでこんなに濡らしちゃうなんて、よっぽどしたかった
んだね」
そうよ、あなた。絵美は、したくてしたくてたまらないの。ずっと
我慢していたんですもの。だから絵美は、開いたここをあなたに
見つめられるだけで、濡らしてしまうのよ。ああ、でも、とても
恥ずかしいわ……。
「あなた、そんなに見ないで。恥ずかしくて、絵美はもう……」
「絵美。そんなに濡れた下着は、もう取ってしまいなさい」
「えっ? ここで? ここで、脱げとおっしゃるの……?」
「そうさ。さぁ、絵美の恥ずかしいところを、すべてを見せておくれ」
絵美はまわりを気にしながら、腰を浮かせ、足首までパンティーを
下ろした。剥き出しの尻に、ボートのシートがひんやりと冷たかった。
足を蹴ってサンダルを脱ぎ、爪先からパンティーを取って浩二に差し
出した。
- 560 Q ◆KXbWcaJxLo sage 04/11/12 09:46:12 ID:jBFSMOsa
- 浩二は受け取ったパンティーを広げ、股の部分にできた大きな染みを
絵美に向かって見せた。
「ほら、見てごらん。こんなにいやらしい染みができているだろう」
「いやっ、そんなこと、なさらないで……」
「いやっていっても、ほら、この染みは絵美のあそこから溢れ出たん
だよ」
「ああ、あなた。いわないで」
「じゃあ、下着も脱いだことだし、そろそろ、この染みを作った絵美
のあそこを見せてもらおうか。さあ、脚を開いて」
ああ、淫らに濡らした秘所を見らてしまう。絵美はそう思っただけで
あとからあとから濡らしてしまう。
「あなた、ご覧になって。絵美は、もう、淫らに濡らしていますわ……」
そういって絵美は、膝を大きく左右に割った。
- 561 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/12 09:56:02 ID:jBFSMOsa
- あ、開いた……。
濡れて太ももの付け根に張りついていた小陰唇が、股といっしょに
開くのがわかった。
絵美の小陰唇は大きい。
独身のころに毎日のようにしていたオナニーのせいか、セックスの時、
浩二に執拗に小陰唇を嬲られたせいか、左右のびらびらが大きいのだ。
それは、絵美の恥ずかしい悩みのひとつなのだが、浩二はセックスの
たびに絵美の小陰唇を口に含み、ちゅーちゅー音を立てて吸うのだ。
「あなた、そんなにお吸いになったら、そ、そこが伸びてしまいますわ」
そういっても浩二は絵美の小陰唇をはなそうとしない。赤ん坊が乳首を
吸うように、小陰唇全体を口の中に含んで吸い続ける。
あぁ、伸びてしまうわ、と思いながらも絵美は快感に包まれてゆくの
だった。
- 562 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/12 11:04:40 ID:jBFSMOsa
- 「伸びたっていいじゃないか。ほら、こうやって開くとピンクの襞の
なかまで見えるよ」そういって浩二は、絵美の二枚の花びらを指で
つまみ、左右にくつろげる。
「あ、そんなに開いたら、ぜ、ぜんぶ見えてしまいます……」
絵美は浩二に向かって大きく脚を開きながら、恥ずかしさで両手で顔
を覆ってしまう。秘所を浩二の目の前に晒して、しかも、隠しておき
たい恥ずかしい部分を指で開かれているのに、顔を隠してどうなる
ものでもないのだが、絵美は顔を覆っていやいやをしてしまうのだ。
「そう、ぜんぶ見えるよ。絵美のここはとても綺麗だ。二枚の花びら
も、花びらの奥も、クリトリスもピンク色で、ほんとうに綺麗だよ」
「でも、でも……、大きいでしょ? わたしの……」
「絵美の、この大きなびらびらが好きなんだ。だからそんなに恥ずか
しがらなくてもいいんだよ。大きな小陰唇、可愛いくていいじゃないか」
「……でも、しょ、小陰唇が大きいなんて……は、恥ずかしい……」
- 563 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/12 12:56:13 ID:jBFSMOsa
- その、大きな小陰唇が、太ももと一緒に口を開いてしまった。
ピンクの肉襞の奥の奥まで浩二の目に晒されているはずだ。
いいえ、襞の奥が見えてるだけじゃないわ。いやらしい愛液が流れ
出しているところまで見えているはずよ。
したい、したいってぱくぱくしているかもしれないわ……。ああ、
そんなのがぜんぶ見えちゃってるのね。
「絵美。脚だけじゃなくて、可愛いびらびらまで口を開いてしまったよ」
「いやいやっ。あなた、そ、そんなこと、おっしゃらないで……」
真昼間の湖の上で、濡れて開いた秘所をあられもなく露出しながら、
絵美は恥ずかしさに目眩を覚えた。
「びらびらが口を開いてるだけじゃないぞ。あそこが、洪水のように
濡れているじゃないか。お尻のほうまで流れ出しているよ」
- 564 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/12 13:00:52 ID:jBFSMOsa
- 「あぁ、あなたぁ……。い、いわないで……。は、恥ずかしいっ……」
「もっと奥まで見えるように、指を使って開いてごらん」
「そ、そんな……」
なにもしなくても口を開いている花びらを、浩二は、指を使ってさら
に開けと淫らな要求をする。
絵美は、ボートの縁を掴んでいた左手を後ろにつき、上体を反らせるよ
うにして、右手を秘所に伸ばした。
思った通り、そこはぬるぬるに濡れていて、開こうと指を添えても二枚
の花びらは滑ってしまい、なかなか指に搦みついてくれない。開こうと
すればするほど花びらは逃げてしまい、指で秘所まさぐる結果になって
しまった。
「あぁっ」禁欲を続けていた絵美のそこは、普段の数倍も敏感になって
おり、思わず声が漏れ、腰が動いた。
「こらこら、絵美、オナニーをしろとはいってないよ」
「オ、オナニーだなんて。す、滑ってしまって、うまく開けないの……」
- 567 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/16 09:25:53 ID:0S5mvxid
- 「滑ってつまめないほど、感じてしまうからだよ。そんなに濡れてたら
片手では無理だろう。両手の指を使って開いてごらん」
絵美は上体を支えていた左手をはなし、身体をうしろに倒すと、ボート
の上で、仰向けになった。
「そうそう、それでいいよ。それなら両手が使えるね。」
スカートは腹の上までまくれ上がっており、両脚は男を迎え入れるとき
のように大きく左右に開き、すべてをさらけ出している。
ああ、ぜんぶ見えてしまう……。
「あなた、恥ずかしいわ。ボートの上で……お、お外で、こんな格好を
しちゃうなんて……。だれも、だれも見てない? だれかに、見られて
ない……?」
「大丈夫。ちゃんと見ていてあげるから、はやく開いてごらん」
「は、はい……」
- 568 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/16 09:32:33 ID:0S5mvxid
- 両手の人さし指の腹を小陰唇に添え、外側に向かって押しつけるように
掻き分けた。ピンク色の二枚の花びらが、ぱっくりと口を開いた。
「あ、あなたっ。ご、ご覧になって……。いやらしく濡れてる、絵美の、
絵美のここを、ご覧になって……」
明るい空の下で、自分がしているあさましい格好を思い、絵美は羞恥に
身体が震えた。
「あぁ、ど、どう?……見えて? 絵美の恥ずかしいところが、よく見えて?」
さらに脚を広げて、浩二に向かって腰を突き出したとき、開いた肉襞の奥
をひやりと涼しい風が撫でた。
「大きなあそこが、ぱっくりと開いたな。よく見えるよ、絵美」
「いやっ。大きいなんて、おっしゃらないで……」
- 569 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/16 09:36:25 ID:0S5mvxid
- 「だって、絵美。本当に大きく口を開けて、ぴくぴくしてるんだよ」
「あぁ〜っ、あなたっ、はっ、恥ずかしいっ。絵美は、絵美は恥ずかし
くて、狂ってしまいますわ……」
「本当だ、狂ったように濡れているよ。よっぽどしたかったんっだね」
今、絵美の身体の中で、今日までの十日間、我慢に我慢を重ねていた
欲望が破裂しかけていた。こうして、恥ずかしい格好をしているだけで、
浩二に見つめられているだけで気をやってしまいそうだった。
- 570 えっちな21禁さん 04/11/16 18:29:51 ID:+fTkKlQv
- ii
- 571 えっちな21禁さん 04/11/16 22:08:15 ID:RSK5Ft8Q
- 志炎〜
- 572 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/17 08:51:48 ID:F846lS5t
- 「あ、あなた……お、お願いよ。ご覧になるだけじゃなくて、さ、
触って……あぁ、絵美の、絵美のを、触ってください……。絵美は、
絵美は、もう我慢できないの……」
「おやおや、ずいぶん恥ずかしいおねだりをするね。じゃあ、オナニー
禁止という命令は、もう取り消してあげるから、ここで、してごらん。
したくてしたくて、あそこがそんなに大きく膨れてしまっているじゃ
ないか。さあ、絵美、オナニーをしてごらん」
「そんな……、ここで、ここでオナニーをしろとおっしゃるの……?」
「そうさ、外でするオナニーもいいものかもしれないよ」
- 573 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/17 08:54:57 ID:F846lS5t
- 絵美の欲望はもう我慢の限界だった。熟れ切った肉体は、快感を求め、
あえぎ、濡れ、震えていた。浩二がいった通り、興奮し充血した小陰唇は
、チンパンジーの唇のようにめくりあがり、欲情し勃起したクリトリスは、
枝豆くらいにふくれて、完全に包皮から顔をだしている。
「ああっ、あなた、見て、見ていてくださいね……。絵美、はしたない
ことをしますから、見ていてくださいね……。絵美は、したくてしたくて、
たまらないの……。あなた、絵美を、軽蔑なさらないで……」
絵美はここがボートの上であることも、だれかに見られてしまうかもし
れない、ということも忘れ、両手の人さし指で女唇を開いたまま、親指
の腹でクリトリスをこすり始めた。
- 574 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/17 08:57:13 ID:F846lS5t
- 「絵美、絵美、待ちなさい。だめだよ、それはまだだめだよ」
「な、なぜですの? いま、あなたがしろとおっしゃったのに……」
「違うんだ。してもいいんだよ。してもいいんだけど、いきなりそんな
敏感なところを刺激したら、すぐに終わってしまうだろ。だから、最初
は胸から始めるんだよ」
「ああ、お乳まで出せとおっしゃるの? は、裸になってしまうわ……」
「大丈夫だ、だれも見てない。ちゃんと私が注意しているから。さぁ、
絵美、胸を出しなさい」
そういわれて、絵美は小陰唇を開いていた指をはなし、仰向けのまま、
まぶしさと恥ずかしさのため、かたく目を閉じ、ワンピースの肩紐を
ほどき始めた。ワンピースは両肩の紐で結んであるだけなので、紐を
ほどき、ずり下げるだけで乳房が露出する。
- 575 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/17 09:00:03 ID:F846lS5t
- 「絵美。絵美の大きなびらびらは、手をはなしてもぱっくりと口を開い
たままだよ」
「いや、そんな恥ずかしいこと、おっしゃらないで……」
肩紐をほどき終えた絵美は、震える手で、ワンピースを腹のところまで
下げた。めくり上げたスカートの部分と、ずり下げた上半身の部分が腹
のまわりに、帯のように巻ついた。
パンティーと同じ、フリルのついた白いブラジャー越しにも、乳首が固
くなっているのがわかった。
- 576 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/17 09:05:44 ID:F846lS5t
- 絵美は震える手で、ブラジャーのフロントホックもはずした。ブラジャー
の締め付けから解放された乳房が、ぷるんとこぼれでて、清楚な容姿とは
アンバランスな、豊艶な絵美の肉体が浩二の前に開かれた。
大きくはないが、形のいい綺麗な乳房は張りがあり、仰向けになっていて
もくずれず、もぎたてのオレンジのようなふたつの山をつくっている。
小指の先ほどの乳首は固く尖り、乳輪には細かな鳥肌が立っていた。
- 577 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/17 09:07:18 ID:F846lS5t
- くびれた腰にはワンピースが巻きつき、開いた鼠頚部の頂きには、
濃い茂みが、こんもりとした林をつくっている。茂みの奥の女唇
からは、淫らな涎が糸を引いて流れだし、尻の下に小さな水たまり
をつくっている。
浩二は、絵美の秘所を見るたびに、三十になるというのに可愛らし
いという表現が少しもおかしくない絵美の、そこだけが別の生き物
のような女唇を見るたびに、身体が震えるほどの愛おしさを感じる
のだ。
- 578 えっちな21禁さん 04/11/17 12:23:42 ID:Ar1dby8s
- 昼休みしえん。
続きを早く
- 579 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/19 08:55:15 ID:qmlXgdWd
- 「あなた、絵美は、絵美は、裸になってしまいましたわ。ああっ、
恥ずかしい」
絵美は、恥ずかしさに耳朶まで赤く染めた。
「さあ、胸を揉みなさい。固くなった乳首をつまんで、もっともっと
淫らになって見せてごらん」
「は、はい、見ててくださいね。絵美は、もっともっと淫らになりま
すわ……」
そういって絵美は、両手で乳房を包み込むように揉みながら、ツンと
尖った乳首を、親指と人さし指でつまんで転がした。乳房が掌の中で
ひしゃげ、盛り上がり、潰れる。両方の乳首をつまんで、引っ張るよ
うに、押しつけるように、擦りつけるように嬲りつづけていると、腰が
大きく上下に動き、あえぎ声を押さえることができなくなってくる。
- 580 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/19 08:57:43 ID:qmlXgdWd
- 長い間の禁欲生活のため、たまりにたまっていた 欲望は、あっという
間に絵美を頂点に導こうとした。乳房を揉み、指先で乳首を転がして
いるだけで、早くも絵美は、気をやりそうになっていた。
「あなたっ、あなたっ、ああっ……感じてしまいます。 お乳が、
お乳が、とってもいい……。もう、もうっ、お乳だけで、気を、気を
やりそう……」
「なんだ、絵美は乳首を悪戯しただけで、イッてしまうのかい?
こんなに大きくなって欲しそうにしている、ここを触ってあげない
のかい?」
「あ、あ、あぁ、絵美は、もう、もう、ああ、どうしよう……」
- 581 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/19 09:01:30 ID:qmlXgdWd
- 絵美の手が秘所に滑り、興奮で肥大したクリトリスをとらえた。
指先でクリトリスをつまみ、ぎゅ〜っと痛いほどつまんだ。
「あっ、んーっ」
クリトリスを、裏返すように引っ張り上げたり伸ばしたりするたび、
大きめの小陰唇が開いては閉じる。
たまらなくなった絵美は、掌全体で小陰唇を包み込み、ぐりぐり円を
描くようにこすりまわした。
「あっ、あっ、いいっ、いいのよ。あぁ、いいの……」
- 582 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/19 09:12:31 ID:qmlXgdWd
- 禁欲を続けてきて敏感に絵美にとって、その刺激はあまりにも
強烈だった。
めくるめく快感が股間から頭の先まで貫き、絵美はあっという間に
絶頂に導かれた。
「あなた、あっ、あっ、あなたっ。絵美は、絵美は、ああっ、いいの、
もうだめ、我慢できない……。どうしようっ、イキそう、イキそう。
見てて、あなた、見て。あぁーっ、もうだめ、もうだめ、もうだめぇー」
身体を弓のように反らし、ビクンビクンと身体を痙攣させながら、絵美は
絶頂に達した。
- 583 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/19 09:18:13 ID:qmlXgdWd
- 十日分の欲求を吐き出した絵美は、裸身を晒したまま肩で息をしていた。
両手はだらりと両脇にころがり、半分開いた口の端からピンクの舌が
覗いている。
無防備にMの型に開いた股の中心では、ぬるぬるに濡れそぼった小陰唇が、
まるでそこだけ別の生き物のように、ぐんにゃりとうごめいていた。
心臓の鼓動にあわせるかのように女唇が開いたり閉じたりし、そのたびに
絶頂の名残りの愛液が糸を引いて垂れていく。
- 584 Q ◆KXbWcaJxLo 04/11/19 09:35:21 ID:qmlXgdWd
- 「どうだい、絵美。気持ちよかったかい」
浩二の問いかけに目を開けた絵美は、また頬を真っ赤に染め顔を覆った。
「あぁ、恥ずかしい……。あなたぁ、は、恥ずかしいわ……。お外で
こんなに恥ずかしいことをして、気をやってしまうなんて……」
「でも、いい気持ちだっただろ? 絵美」
絵美は顔を隠したまま、何度も何度も頷いた。
快楽の余韻にあわせるように、ボートは静かに漂っていた。
長々と駄文を失礼致しました。
応援下さった方々、大変励みになりました。
ありがとうございます。
- 585 えっちな21禁さん sage 04/11/20 19:56:50 ID:39uwkM+6
- ヨカタ(´∀`)
- 586 えっちな21禁さん sage 04/11/20 22:09:49 ID:7B4dYevA
- 絵美って片思いの娘の名前なのでドキドキしたー
- 587 えっちな21禁さん 04/11/21 19:11:19 ID:0E1DCSLa
- お疲れさまです〜
それと次回作希望。
- 589 ◆aYpm.gKO4Q 04/11/22 03:17:14 ID:AyXVtV6V
- 幼稚園の頃。
俺の家に友達の女の子(Aとする)が遊びに来ていた。
部屋は2階。親は俺たちを残して買い物へ。
しかし、どうもAの様子がおかしい。何か不機嫌だ。
「何で怒ってるの?」
俺が訪ねると、Aはとんでもない事を言い出す。
「ねー。ちんちんごっこしようよ」
- 590 ◆aYpm.gKO4Q 04/11/22 03:17:27 ID:AyXVtV6V
- ちんちんごっこ。何だそれは。
するとAはいきなりジャンケンを始める。釣られてパーを出す俺。負け。
「じゃあちんちん見せて!」
言われるがままにズボンを下ろす。まだ性の何たるやも知らなかった俺だが、
本能なのか愚息は幼児特有の角度でそそり立っていた。
Aはしゃがみこみ、愚息を裏から眺めるというマニアックな行動に出た。
「もう一回ね!じゃーんけーん・・・」
チョキ。勝った。
「あー、負けちゃった!じゃあ今の内に・・・」
Aはジャンパースカートをめくり、パンツを下ろす。
事態が飲み込めない俺は、ただ呆然とAの割れ目を見下ろしていた。
- 591 ◆aYpm.gKO4Q 04/11/22 03:26:22 ID:AyXVtV6V
- Aはパンツを下ろしたまま俺の手を取り、
「あのねー、夫婦の約束でこういう事するんだよ!」
にっこり微笑んで俺の手を自らの股間へ、それから自分の唇へ。
「それじゃあねえ、今のうちにぃー」
Aは仰向けになり、言葉を続ける。
「そんでね、一緒に寝るんだよ!」
俺はそれが何を意味するか理解できず、そのままAの隣に寝転がった。
すると彼女は怒り出し、
「ちがうの!あたしの上に乗るの!」
上に乗る?何だそれ?とりあえず俺は言われるままに彼女の上に乗った。
- 592 ◆aYpm.gKO4Q 04/11/22 03:26:38 ID:AyXVtV6V
- 乗った、と言ってもそのまま覆い被さっただけ。特に何をするわけでもない。
「今のうちね、ちんちんをここに当てるの」
そこでそれまで終始無言を貫いていた俺は口を開いた。
「でもママはお買い物行っちゃったんだよ?」
だから何だ、と言われてしまえばそれまでだ。今考えるだに意味がわからない。
しかしそこは幼児。Aは少し考えるような素振りを見せ、
「うーん、じゃあパンツ履こうか!」
俺たちはいそいそとパンツを履き、服を正した。
そしてもう一度重なり合う。三分ほどして飽きてしまい、どちらともなく離れた。
まさにその瞬間、母親が帰ってきてゲームオーバーでございます。
この不思議な遊びは、後にも先にもこれ一度。
やがて俺は引越し、今に至るまで彼女とは会っていない。
おしまい。
- 593 えっちな21禁さん 04/11/22 12:36:02 ID:bc8rw6jJ
- たかが屋外オナニーでイクだけの話しなのに
とってもえかった
絵美たーん、再登場キボウ
- 594 えっちな21禁さん 04/11/28 23:39:26 ID:NyJL2XCO
- 再登場せんのかい・・ageとく?
- 597 えっちな21禁さん sage 04/11/30 10:51:24 ID:SJQXg/Lw
- ちょっと前の「両性具有」の話続き期待age
- 598 えっちな21禁さん sage 04/11/30 23:38:24 ID:/35LiI2l
- 461〜532はかなり良かったです。
私も続編希望!
- 599 461 sage 04/12/01 07:04:55 ID:Uro2dlBF
- 色々忙しいので書き込みする時間が無いのですが、
近日中にまとめてアップさせて頂きます。
- 602 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 10:41:04 ID:M6cfY7bM
- 461さんが来るまでのつなぎに、また書かせていただきます。
絵美と久美子の学制時代のいやらしい思い出です。
飲み会の帰りに雨が降り出し、久美子の家に泊まったのがきっかけ
でした。
シャワーを浴び、飲みなおしているときに「エッチなビデオ、見る?」
そういって久美子が出してきたのは前の彼が置いていったエッチな
ビデオでした。
- 603 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 10:44:03 ID:M6cfY7bM
- ビデオは外国の物で、もちろんぼかしなんか入ってなくて全部丸見えよ。
あられもなく恥ずかしい部分を丸出しにして、男と女がからみ合ってるの。
わたしもアダルトビデオくらいは観たことはあるけど、こんなにすごいのは
初めてだったの。
だって、すごいの。男の人のあれは信じられないくらい大きいし、それが
あそこにずぶずぶ入っているところや、女の人が大きく口を開けてくわえ
こんでるとこなんかも全部映ってるのよ。女の人のあそこ、毛がないの。
それが、びらっと開いているのまではっきり映ってるの。
お風呂上がりのわたしたちはベッドに寄り掛かり、最初のうちは
「やだぁ〜」とか「すごすぎる〜」なんていいながら観ていたの。
でも、そのうちふたりとも真剣に見入ってしまっていたわ。
- 604 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 10:47:35 ID:M6cfY7bM
- 見始めて30分ほどたったころ、隣に座っていた久美子がわたしの膝に
頬をのせて
「ねぇ、こんなの見てたら、へんな気持ちになってこない……?」
と聞いて来たの。
正直にいうと、へんな気持ちになっていたの。
恥ずかしいくらいにあそこが濡れているのがわかったわ。
だから、わたしを見上げた久美子が唇を重ねて来たとき、ごく自然に
わたしも唇を開き、二人の関係が始まったのよ。
始めはぎこちなく、まるで高校生のカップルのようにただ唇を重ねて
いただけっだったんだけど、突然、重ねた唇をこじ開けるようにして
久美子の舌がわたしの口の中に入ってきた。
え、そこまでするの?
そう思いながらわたしも夢中で口を開き、ねっとりと湿った久美子の
舌を迎え入れたの。
- 605 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 10:49:43 ID:M6cfY7bM
- わたしの口の中で久美子の舌とわたしの舌が絡みつく。
お互いにきつく抱きしめあいながら、まるで恋人同士のように唇を
吸いあったのよ。
いままでに経験したことがないくらいエロチックなキスだったわ。
久美子の舌がわたしの口の中で生き物のように動き回り、わたしの舌を
舐め、吸い付き、絡みつくの。ふたりとも大きく口を明け、口の周りを
お互いの唾液だらけにしながら貪るように吸い続けたわ。
しばらくすると、久美子の唇はわたしの首筋に移動し、背中にまわって
いた両手がパジャマの中に入ってきてわたしの乳房を包み込んだの。
それからゆっくり、優しく乳房を揉み始めたのよ。
- 606 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 10:51:47 ID:M6cfY7bM
- 「あぁ」思わず声を出しちゃったわ。
久美子は、すでにかたく立っていたわたしの乳首を摘み、嬲り、擦りながら、「気持ちいいこと、しよ……」そう耳もとで囁いた。
「して……。お願い、して……」わたしも久美子の耳もとで囁いたわ。
久美子はわたしのパジャマを捲り上げて乳房を露出させ、乳首を口に含み、
もう一方の乳首を指で嬲り始めたの。
「あ、ああぁ〜ん」
男の人とだったら初めてのときに声をあげるなんてことはできないのに、
女同士の気安さからかしら、わたしも積極的に声を上げたり腰を振ったり
してしまったの。
- 607 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 10:53:11 ID:M6cfY7bM
- 久美子の指は執拗に乳首を捕らえるの。一番感じたのは、右手の親指と
中指で両方の乳首をすりすりされたとき。うまく説明できないけど、
今までは、片方の乳首を吸われてもう一方の乳首は指で愛撫されるとか、
両手の指で愛撫されるというやり方ばかりされていたんだけど、この時は
ニ本の指で同時に両方の乳首攻撃よ。今まで経験したことがなかったような
快感が全身に走ったわ。
「あぁーん、久美ちゃん、ああぁー、いい、いいわぁ」
大きな声でよがっちゃったの。
- 608 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 10:54:28 ID:M6cfY7bM
- わたしの反応に自信をつけた久美子は、乳首をから手を離しわたしの
パジャマをするりと首から抜いてしまったの。わたしも負けずに久美子
の乳房に手を伸ばしたわ。久美子の乳首も堅くなって勃起していたわ。
堅くなった乳首を指で摘んだり、柔らかな乳房を揉んだりしているうちに、
二人ともだんだん本気になっていったの。
「ちょっと待って」そういいながら久美子はわたしをベッドに寝かせたの。
そして、パジャマの下も脱がされちゃった。
ショーツだけになったわたしに、もっといやらしいことしましょ、といって
乳首をちゅーちゅー吸い出したの。
「あっ、あっ、あぁ〜んっ」わたしはまた声を上げてしまったわ。
- 609 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 10:56:06 ID:M6cfY7bM
- 始めて同性にそんなことをされた刺激で、わたしは悶えに悶えちゃったの。
久美子は指と舌でわたしの乳首をいつまでも愛撫しつづけ、欲情した
わたしは「あっ、ああっ」と悶えつづけたの。
どれくらいそうしていたでしょう。
気がつくと脚を大きく広げられ、ベッドの上で仰向けになっていました。
床に座った久美子の目の前にわたしの股間が晒されていたの。
ショーツを履いているとはいえ、大きく開いた股の間を覗き込まれる
なんて。
しかも、久美子に乳首を吸われたり乳房を揉まれたりしたもんだから、
わたしのあそこはもうびっしょりになっているはずよ。
- 610 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 10:59:20 ID:M6cfY7bM
- ショーツに恥ずかしい染みができていたらどうしよう……。
ああ、きっと大きな染みができているはずよ。恥ずかしいくらい感じて
いるのがばれちゃうわ。
「絵美ったら、こんなに濡らしちゃって。そんなに気持ちよかった?」
「いやぁ、恥ずかしいっ。そんなこといわないでぇー」
やだぁ〜、やっぱり染みてたんだ……。
「だめだめ。これからもっと恥ずかしいことしてあげるんだから、
これくらいで恥ずかしがっちゃだめよ。ほら、お漏らししたみたいに
濡れてるじゃない。ショーツが貼り付いて絵美のあそこ、透けて見えるわ」
そういいながら、久美子ったらショーツの上からあそこを撫でるの。
「あっ、あっ、あぁん」また声が出ちゃう。
ショーツの上から縦のすじをなぞるように久美子の指が上下に動くから、
思わず「あっ、あっ」って言いながら腰が動いちゃうの。
- 611 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 11:05:36 ID:M6cfY7bM
- あそこが洪水のように濡れてくるのがわかるわ。
いくら女同士とはいってもとっても恥ずかしかった。
あとからあとから溢れ出る愛液がショーツを濡らして、大きな染みが
広がっていくのがわかるんだもの。
でも、快感があそこから身体中に広がってぐりぐり腰が動いちゃう。
「こんなのは、もう脱いじゃいましょうね」
ショーツのゴムに手を掛けて久美子がいったとき、わたし、お尻を
上げて脱がされるのに協力しちゃった。
久美子は、ショーツを脱がしたわたしの脚を大きく開いたの。
膝を立てて両脚を大きく左右に開く。
男の人を迎え入れるときの格好よ。
- 612 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 17:47:22 ID:M6cfY7bM
- 大きく開いた股の間を久美子が覗き込んでるわ。
ああ、見てる……。
ぐしょぐしょになったあそこを久美子が見つめているわ。
だめよ、恥ずかしい……。
「絵美のここ、びらびらが大きくて可愛いー」
「あーん、そんなこと言わないでぇ」
そうなの。わたし、オナニーのし過ぎかしら。小陰唇がちょっと大きい。
- 613 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 17:49:50 ID:M6cfY7bM
- 「開くわよ」
久美子の指が小陰唇に触れた。
あっ、開げてる……。
小陰唇が左右にくつろげられたのがわかったの。
あぁ、中まで見えちゃう……。開いちゃ、だめよ……。
「だめぇ〜。く、久美ちゃん、そんなに開いたら……見えちゃう」
「見えるわよ。絵美の恥ずかしいところの奥の奥まで、みんな見えて
るわ。オシッコの穴も、いやらしく膨らんだクリトリスやお尻の穴まで
全部見えるわよ。あら、いやらしい汁が流れ出してるわ」
もう、恥ずかしくて恥ずかしくて、頭が空っぽになりそう。
- 614 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 17:51:40 ID:M6cfY7bM
- 「まぁ。絵美ったら、どんどん濡れてくるじゃない。そんなに感じ
ちゃってるの?」
「い、いわないでぇ。は、恥ずかしい……」
「ここを、こうしたら……どう?」
そういって久美子は、愛液を指にすくい取ってクリトリスを擦り
はじめたの。
「あっ、あっ、だめっ、だめよっ」
剥き出しにされたクリトリスをつるつる擦られて、腰が持ち上がっちゃう。
「どう、気持ちいいでしょ?」
「あぁ〜ん、久美ちゃん。あぁっ、だめ、だめよ、やめてぇ……」
「あら、そんなに感じちゃってるのに、やめちゃっていいの?」
不意に久美子の指があそこから離れていっちゃったの。
- 615 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 17:57:23 ID:M6cfY7bM
- 「ああっ、いやっ。やめないでっ、もっと、あぁ、もっとして……」
腰を動かして指を追いかけちゃった。
「ふふふ、気持ちいいなら正直におっしゃい。ほら、指を求めて腰が
動いてるじゃないの」
「あぁん、いじわるぅ。お願い、して、もっとして」
「じゃあ、ここを自分で開いて見せて」 久美子ったら、そんな意地悪
なことをいうのよ。
「えー、そんなこと……」
「さ、早く。ここを自分で大きく広げて見せて」
わたしは久美子にしてもらいたい一心で、両手の人指し指で小陰唇を
開いたの。
大きく開いたあそこに久美子の息がかかって、なんだか涼しいわ。
「こ、こう? これでいい? ちゃんと開いてる?」
- 616 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 17:59:05 ID:M6cfY7bM
- 「あー、ぱっくり開いたわよー。絵美の恥ずかしいところがみーんな
見えちゃう」
「ああ、恥ずかしい。お願い、はやく、はやくさっきみたいに……」
久美子はわたしの恥ずかしいおねだりに、待ってましたとばかり、
クリトリスを摘んだり擦ったり、膣やおしこの穴までいたずらするのよ。
わたしったら、あっ、あっ、あーっと声を上げて悶えちゃう。
「もっと、もっと触ってぇ……お願い、もっとーー」
恥も外聞もなく求めちゃった。
- 617 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 18:01:02 ID:M6cfY7bM
- いきなりだったわ、久美子があそこに口をつけてきたのは。
舌でクリトリスを下から上へ舐めあげられて、わたしは悶えた。
「ああぁ〜っ、いいっ、いいわっ、そ、それ、いぃー」
久美子の舌が、絡みつくように、じらすようにわたしの小陰唇や
クリトリスを舐め廻すの。舌だけが別の生き物のように動き、クリ
トリス、小陰唇、尿道口まで舐めるまわす。
「あぁ、いいわ。気持ちいいの、もっと、もっと舐めてぇ」
その途端に舌の動きが止まってしまい、また腰が快感を追って持ち
上がっちゃう。
- 618 Q ◆KXbWcaJxLo 04/12/02 18:04:39 ID:M6cfY7bM
- 「どこがいいの? どこを舐めて欲しいの? さぁ、言って。
いわないと舐めてあげないわよ。さ、どこを舐めて欲しいの?」
「ああ、いじわるぅ。お願い、舐めて。あそこを舐めてぇ」
「だめよ、ちゃんといいなさい。どこがいいの、どこを舐めて
欲しいの?」
また、クリトリスをぺろりと舐めて久美子が言うのよ。
「あぁっ。そ、そこよ。そこを、そこをもっと舐めてぇ……」
「ちゃんと言うまでは舐めてあげないわよ」
「ああっ、お願いっ、してっ、舐めてっ、お願いぃ〜」
「さぁ、おっしゃい。どこを舐めて欲しいのかいうのよ」
「な、舐めてぇ〜。お、お願い、あそこを……お、お……、
あー、そんなの恥ずかしくて言えないー」
- 620 えっちな21禁さん 04/12/02 22:22:52 ID:+GQWa6PX
- 4円〜
- 624 えっちな21禁さん 04/12/03 19:33:17 ID:KHMskeGr
- 続きキボンヌ。
四園〜
- 633 ネフロク 04/12/21 11:41:35 ID:MQIvlUC1
- 初めまして。ここは創作でもいいですょね。
小説というほど立派なものじゃないけど、今から投下します。
- 634 ネフロク 04/12/21 11:45:22 ID:MQIvlUC1
- マキバがヒウマの家に来て、驚くようなことを言った。
「晶子さんのヌードを描かせてください」
ぇぇええっ!?姉ちゃんの・ぬぅどぉぉお??
「…僕は子供の頃から絵を描くのが好きで、プロの漫画家を目指して猛勉強しています。これを見てください」
鞄の中から取り出した1本のペン。その軸に絵の具とは別の赤いものが付着していた。
俺は思わず叫んだ。
「血染めのペン!!」
マキバは絵の天才だと思っていた。知らなかったぜ。これほど血の滲む努力をしていただなんて。うぅ…(涙)
- 635 ネフロク 04/12/21 11:48:20 ID:MQIvlUC1
- 俺は今猛烈に感動している。そして姉ちゃんの裸を想像して、猛烈に興奮している。股間はもぅビンビーン。
「ヒウマよ。ビーンボールは反則投球じゃ」
「そう言う父ちゃんだって、さっきから勃ってるじゃないか」
「イカン。思わず夢精球を投げてしまうところじゃった。ところでマキバくん…」
父ちゃんの目が涙で、俺の股間がカウパーで濡れていた。
「わしは君の話を聞いて久々に勃起、もとい感動したぞ。
ヒウマが{巨チンの星}を目指すならば、君は{オマン画の星}をつかみ獲るがよい」
- 636 ネフロク 04/12/21 11:51:49 ID:MQIvlUC1
- 晶子は顔を真っ赤にして涙を流していた。
「姉ちゃん、どうしたの? そんなに裸になるのが厭なの?」
晶子は首を大きく横に振り、潤んだ瞳でマキバを見つめた。
「漫画家のことは、ご両親に話したの?」
「最初は猛反対されました。でも今は応援してくれています」
「立派なご両親ね。でも素人の私なんかでいいのかな? マキバさんのお家なら、プロのモデルを呼ぶお金ぐらいあるでしょうに…」
あれ? 駄目かな? 諦めるな!マキバ。頑張って晶子姉ちゃんを脱がしちゃえ!
- 637 ネフロク 04/12/21 11:54:48 ID:MQIvlUC1
- 「勿論、父が探してくれたモデルを使って描いてみました。
あんな目の前で女の裸なんて見たこと無かったから、最初は心臓ドキドキ頭クラクラ…」
ひぇー!裏山すぃー。
「…でもデッサンをし始めたら、性欲なんて感じなくなります。
問題はその後。なんていうか、機械的にただ描き写してるだけで、心の底から熱くなるものが無くて…」
「わかるぜマキバ。ヘナチョコ相手に三振を獲りまくっても、嬉しくないしな。花潟や左紋と対決してこそ、熱くなれるんだ!」
市鉄が、にやりと笑った。
- 638 ネフロク 04/12/21 11:58:49 ID:MQIvlUC1
- 「ふふふ。近頃の若いもんは随分まわりくどい言い方をするのぅ」
「つまり晶子姉ちゃんでないと萌えないって事だろ。マキバ」
「は、はい。僕が描きたいのは、ぁ、晶子さんのすべてで…」
マキバは耳まで真っ赤なくせに、ズボンの前は膨らんでいた。
晶子の表情が変った。清楚な白百合から妖艶な薔薇へと…
普段からは想像できないほど、姉ちゃんは饒舌だった。
「血染めのペンのアイデアは、まあまあね。おあいにく様。
こう見えても処女なんてとっくに卒業ょ」
唖然・茫然・静御前。
- 639 ネフロク 04/12/21 12:08:05 ID:MQIvlUC1
- 「素直に新品の絵筆のほうが解りやすかったのに。でもマキバくん可愛いわぁ。してあげるょ、筆卸し…」
何だぁ?この展開。
「ヒウマも未だょね。お姉ちゃんが教えてあげる。お母さんが死んで、お父さんも淋しいょね。さぁ来て。みんな癒してあげる」
マキバが持ってきた変な薬[梅安倉]のおかげで、俺達は超エロエロでヤリまくった。
意識は朦朧としていたが、俺は生涯最高のライバルに何度も何度も中出ししていた。
晶子姉ちゃーーーん!!
何連投でも出来そうだけど、ヤリ過ぎて《腎虚の星》じゃ洒落にならないな(苦笑) 完
- 640 ネフロク 04/12/21 12:31:50 ID:MQIvlUC1
- あまりにも不評なら止めますけど、またそのうち次回作を投下させてください。
感想など書き込んで頂ければ幸いです。
- 641 えっちな21禁さん 04/12/21 13:38:23 ID:Gg90RjoS
- 私普段は女っ気全くないかっこしてるんだけど、このあいだ
久しぶりにミニスカ−トにブーツはいて胸強調する感じで遊びに行ったら
男の態度がここまで違うのかと思った・・・
- 642 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:32:52 ID:ckssxYbU
- 二年ほど前に体験した事をお話したいと思います。
僕は高校時代は吹奏楽部に所属していました。
その時の同級生は仲が良く、とうとう30代に突入した現在でも年に二回ほど同窓会が開かれています。
二年前の忘年会の事です。一次会が終わり、二次会は近くにあるN(♂)の家で、という事になりました。
その時点で10時を過ぎていましたし、もう家庭を持っている者もいたので、10人程いた女性陣はほとんど帰しました。
その中で、ただ一人、Rさんは二次会に参加させられました。
高校時代からノリの良い性格だったNが「バーカ、お前は帰さねーよ。」と半ば強引に誘ったのです。
この時は彼もべつに悪気は無かったと思います。
Rさんは「わたしも他の女性陣と同じように扱ってよ。」と多少ふて腐れながらも6人の男性陣に付いてきました。
「顔は出すけど、わたしも実家(暮らし)なんだから、12時くらいには車で送ってよね!」という約束で。
- 643 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:34:59 ID:ckssxYbU
- 一次会でお話したんですが、Rさんはまだ独身で、都内の外資系の会社に勤めているという事でした。
給与面の話も聞かせてもらったんですが、多分、僕なんかの倍近く稼いでおり、バリバリに活躍されているようでした。
彼女は女性としては背が高い方でしたが(165くらい?)、彼女のキャリアがそれをよりいっそう颯爽としたものにしていました。
しかし、優しい和風な顔立ちと、性格も本当は古風で柔らかな大和撫子といった感じで、決してトゲトゲした印象を与える女性ではありません。
飛び抜けてはいないかも知れませんが、周囲にいたら必ず美人と言われるような人です。
彼女の会社のHPにも、会社案内の各部署代表の“社員の声”みたいなコーナーに紹介され、起用されているような女性です。
- 644 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:36:02 ID:ckssxYbU
- Rさんは高校時代から実は密かに人気があったのですが、このメンバー達の前では面倒見の良いアネゴ的な性格になってしまうのと、
その当時は同じ部内の一つ上の先輩と周知の仲だったので、そういう点で、改めて女性として扱われるキャラクターではなかったのです。
彼女も無防備な明るさを振りまきながら、このメンバー達の前では自分はそういうキャラクターだと自覚していました。
Nも実家暮らしでしたが、その日に合わせてご両親は家を空けたとの事で、みな比較的自由にくつろいでいました。
しかし、この内の誰かがRさんを車で送っていくという事は誰も考えていない様子で勝手気ままに酒を飲んでいました。
Rさんは「もう!誰か一人はちゃんと酔いを覚ましてよね!」と頬を膨らませ、ふて腐れ気味でいたのを覚えています。
そんな調子でしたので、誰からともなく、一人また一人とその場にツブレていきました。
- 645 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:37:42 ID:ckssxYbU
- 「ねぇ!ちょっと、どうすんのよ。」と、少しだけ責めるような口調でNを揺り起こそうとするRさんの声で目が覚めました。
と言っても、僕はまだ酔いのせいで朦朧としており、目をうつろに開けただけでした。
Nは見事に酔いつぶれており、いっこうに起きようとしませんでした。
Rさんは彼を起こそうと奮闘してましたが、その動作の中で、たまたま彼がRさんにひざ枕をしてもらうような体勢になってしまいました。
すると、その体勢からそのままNがRさんに覆い被さりました。
僕の位置から、頭を向こう、足をこちら側に投げ出す格好で二人が崩れ落ちていったので、
彼女のスーツのスカートの奥のストッキング越しの白いパンティが丸見えになりました。
いきなりの事で僕の酔いは一気に覚めましたが、かといって起き出す事も出来ず、ドキドキしてしまって、二人の様子をじっとのぞき見するしかありませんでした。
- 646 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:38:48 ID:ckssxYbU
- NはRさんにキスを強要しているようでした。
Rさんは時計の針のように少しずつ体をずらしながら、こちらの方へとNから逃げていました。
「ちょ…ちょっと…N?ねぇ、止めよ?」と姉がかわいい弟をたしなめるように、小声でNを制止しようとしていました。
しかし、Nはそれに耳を傾ける様子もなく、ただ黙々と唇を奪おうとしていました。
すると、二人のいる場所の一番近くでツブレていたTが目をこすりながら起きてきました。
Rさんは救いの手が現れたと思い安心したのでしょう。
さっきまで弱気な声を出していたのに急に余裕にあふれた口調に変わり、
「ちょっとぉ〜。どうにかしてよ、このコォ〜。」と、照れ隠しで笑いながらTに訴えていました。
しかし、Rさんにそう言われても、Tはちょっと普通じゃない目をしていて、二人がくねくねと絡み合っているのをただ見ていました。
そして、Tは、さっきからNの体を押し戻そうとしているRさんの両腕をつかみました。
Rさんの表情が一変するのがわかりました。
- 647 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:41:23 ID:ckssxYbU
- Rさんは、Tに両腕をつかまれ、Nには首筋をなぶられ、Nの片手で胸を揉まれ、もう片方の手でスカートの奥をまさぐられていました。
その間、三人とも無言でした。
RさんはNがキスしようとしてくるのをかわしながら、必死に顔を動かして周りの様子を気にしていました。
彼女の目は、誰かに救いを求めるそれというより、そのまま誰も起きてこないでと願っているような、心配しているような目に見えました。
今にして思えば、彼女はそのプライドの高さから、同級生二人に襲われている姿を寝入っている他の同級生に見られたくなかったのでしょう。
救いを求めて他の男性陣を起こしたとしても、Tのように助けてくれる保証は無いし、
最悪の場合には全員を相手に…という事も考えられます。
この時の彼女の気持ちが後からわかった時には、変な話ですが、頭がいいというかキレるというか…そんな時でも必死に状況判断をしていた彼女の聡明さを感じました。
- 648 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:42:34 ID:ckssxYbU
- TはRさんの顔をのぞき込みながら、ジャケット、そしてブラウスのボタンを一つずつゆっくり外していました。
彼女は少し悲しそうな、そしてあきらめたような表情で顔を背けていました。
NはRさんのスカートに両手を突っ込み、パンティとストッキングを一緒に引きずり下ろしていました。
三人とも無言でした。
Tは彼女の上着を脱がし、ホックを外してブラジャーをずらし、Rさんのオッパイを黙々と揉んだり舐めたりしていました。
Nは彼女のスカートは履かせたままで両足を開かせ、Rさんのアソコを一生懸命に舐めていました。
Rさんは顔を天井に向け、目をしっかりとつぶっていました。
三人とも無言でした。
Nは自分のズボンをすらし、アレをRさんのアソコにあてがい、そして入れたようでした。
Rさんは口をしっかり閉じていましたが、その瞬間には大きな吐息を鼻から漏らしました。
TはRさんの胸をまさぐりながら自分で始めていました。
Nが腰を動かすのに合わせて、少しだけ開いているRさんの口から「はっ、はっ…」と小さく吐息が漏れるの以外は、三人ともひたすら無言でした。
- 649 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:43:57 ID:ckssxYbU
- しばらくすると、Rさんの吐息とは別に、粘着質の液体の音が『ヌチャッ、ヌチャッ…』と聞こえてきました。
その音が聞こえてくると、Rさんは目を固く閉じたまま顔を真っ赤にし、よりいっそう眉間にしわを寄せました。
Rさんは観念してNを受け入れていたのか、それとも抗っていたのか、その真意はわかりませんが、彼女の手はNの両腕に添えられていました。
Nは正常位の体勢のまま、腰を動かしながら彼女の背中に腕を回し、覆い被さるようにRさんを強く抱き寄せました。
改めて見る同級生同士のそういう行為に、僕は罪悪感を感じつつも、興奮しながら薄目で彼らをのぞき見ていました。
その時、Rさんは母親が子供を寝かしつけるように小声でこう言いました。
「…お願いだから早くイッて…。」
- 650 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:44:50 ID:ckssxYbU
- これは、Rさんが感じていたからではなく、先ほど申し上げた彼女なりの状況判断と、
皆の前ではアネゴ的存在で通っているという、彼女の最後の強がりが言わせた言葉だと思います。
そして、Rさんは両手をNの頬にそっと添え、Nの顔を自分から引き寄せ、あきらめたような表情でNの舌がRさんの口の中に出入りするのを受け入れました。
Rさんは上下の口でNを受け入れながら、その細い指でNの耳や乳首を健気にいじったりして、Nが早く終わるように精一杯奉仕していました。
その間も、二人の吐息と『ヌチャッ、ヌチャッ…』という音がする以外は、二人は無言で黙々と行為に集中していました。
Nがより激しく強く、Rさんの両足の間に腰を撃ちつけ始めました。
NはRさんの口に舌をねじ込んだまま、その隙間から「…ウッ!」という声を漏らしたあと、大きな吐息を吐き出し、体をビクンビクンと震わせました。
Rさんは少し呆けたような目で天井を見ていました。
- 651 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:46:26 ID:ckssxYbU
- NがRさんの体から離れました。
Nは『征服してやった』というような満足げな目でRさんを見下ろしていました。
Rさんは今更のように横を向き、足を閉じ、さりげなく手で彼女の恥ずかしい部分を隠そうとしました。
しかし、Tも彼女のアソコが見える位置まで回りこみ、二人でそぉーと彼女の両足を開き、Rさんのアソコを観察していました。
Rさんは『なに?それがどうした?』といった様子で、天井を見つめたまま、そこで抵抗などはしませんでした。
どちらかがRさんのアソコに指を入れ、Nの出したものを掻き出しているようでした。
『ヌプッ、ヌプッ』と音がした時、Rさんがクシャッと大きく顔をしかめて一瞬だけ泣き出しそうな顔をしましたが、
深呼吸をして、震えながらも涙を見せる事はしませんでした。
- 652 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:47:44 ID:ckssxYbU
- NがRさんのアソコから垂れ出した液体をティッシュで拭き取っているようでしたが、
Rさんは『こんなのは大した事じゃない。自分の事は自分で出来る。』とでも言いたげな感じで、
自分から両足を広げ、二人に対してアソコを曝け出している状態のままで、自分で拭き始めました。
でも、僕の目からは、Rさんが必死に強がっているだけにしか見えませんでした。
今度はTの順番でした。
TはRさんの腰を抱え上げ、四つんばいの格好にしました。
Rさんはピンと手を付き、僕が寝た振りをしている方に顔を向けるような体勢になりました。
僕は焦りましたが、三人のいる場所からは僕は影の部分にいて、こちらの顔は見えないはずでした。
(Rさんからは見えていなかったと信じたいです。)
Tは彼女にそのような格好をさせながら、Rさんのスカートを大きく捲り上げました。
Rさんはまた一瞬だけ顔を歪ませましたが、次の瞬間には覚悟をしたような表情に変わっていました。
- 653 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:49:17 ID:ckssxYbU
- Rさんはお尻が大きいです。腰骨が大きいと言えばいいのか、安産型といえばいいのか。
お尻が大きい分、腰のくびれがすごく強調されるのです。
僕ら男性陣は、高校の当時から密かにそんな目で彼女を見ていました。
今、TはRさんの大きなお尻と腰や背中、そしてお尻の穴までも見ているでしょう。
僕はTを死ぬほど羨ましく思いました。本当に僕も起きだしてしまおうかと思いました。
Rさんが強く目をつぶり、歯を食いしばりました。
Rさんが身構えて「…クッ!」という声を漏らしました。
彼女のそんな様子から、今、TのアレがRさんのアソコの中に入ったんだなとわかりました。
- 654 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:50:45 ID:ckssxYbU
- すぐ手の届く距離にというわけにはいきませんでしたが、Rさんのオッパイをまじまじとのぞき見る事ができました。
TがRさんの腰をつかみ、腰を動かすのに合わせてRさんのオッパイが前後に揺れていました。
Rさんは高校の時からそんなに大きなバストではなさそうだったけれど、
そういう状況でのぞき見た生のオッパイは形がすごく綺麗でした。
乳首は年相応に、ピンクというわけにはいきませんでしたが、綺麗な薄いブラウンといった感じでした。
その間も、Rさんが時折もらす苦しそうな吐息以外は、二人は無言で行為に集中していました。
- 655 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:51:45 ID:ckssxYbU
- RさんのアソコにTが自分のアレを出し入れしていると、その内に『ブポッ、ブポッ…』とさらに大きな音がしてきました。
その瞬間、Rさんはハッとして、恥ずかしさと焦りが混じったような表情をしていました。
Rさんは口を固く閉じ、体を前後に揺らしながらも、
この音で他の同級生達がさらに起き出してしまわないかと、泣きそうな顔で必死に周りを見回していました。
この時、正直に言えば、僕は興奮していて『みんな起きてしまえ』と思いました。
そしたら僕もRさんに入れる事ができると思いました。
でも勇気(?)がなくて、薄目で二人の行為をのぞき続ける事しかできませんでした。
TはRさんのそんな様子を面白がるように、腰を動かしながら後ろから彼女を見下ろしていました。
そして、遠慮なしに行為を続け、むしろRさんのアソコからわざと大きな音を立てているように見えました。
Rさんは一生懸命に唇を噛みしめていました。
でも、その下品な音と一緒に、時々もれ出してしまう「…ンッ!」という声を完全に押さえる事はできませんでした。
- 656 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:55:01 ID:ckssxYbU
- TもRさんのアソコにより強く激しく腰を撃ちつけ始めました。
Rさんはもうどうしていいかわからないといった表情で必死に耐えていました。
しかしながら、もれ出す声も「…ンッ、ンッ!」というものに、時折「…アッ!」というはっきりした声が混じってきていました。
髪の毛を振り乱し、半狂乱になりそうな状態でも、Rさんは必死に歯を食いしばりながら周りの様子を気にしていました。
Rさんは気丈に耐え忍ぶような表情をしていましたが、その目からは涙の筋が見えたような気がします。
- 657 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:56:09 ID:ckssxYbU
- Rさんのアソコから出る音が『ファッ、ファッ…』と空気が抜けるような、小さな音になぜか急に変わり始めた頃、
Tが「…イクッ!」と小声でつぶやいて、Rさんのくびれた腰を強く引き付け、Rさんのアソコへ最後の一撃を深く撃ちつけました。
そのTの言葉を聞いた時、Rさんは一瞬だけ大きく目を見開き、次の瞬間に顔を大きく床に伏せました。
それと同時に、『ズブリュッ、ピィーッ!』というような、僕が今までに聞いた事のない音がしました。
そして、そのままの格好で動かなくなってしまいました。
ひょっとして、Rさんはそんな状況でイッてしまったのでしょうか?
恥ずかしながら、女性経験の少ない僕にはわかりません…。
恥ずかしかったのか、これ以上どうしていいかわからなかったのか、TがRさんのアソコから離れても、
Rさんはしばらく顔を突っ伏したままでいました。
ただ、ただ、肩で大きく呼吸していました。
そんなRさんの心情など気にもせず、
NとTの二人は、その体勢で固まったままでいるRさんの後ろに回りこみ、アソコを再び観察しているようでした。
- 658 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:57:14 ID:ckssxYbU
- しばらくして、Rさんは意を決したかのように勢いよく顔を上げました。
その表情は、『こんなの何でもないわ。』とでも言いたげな、知らんぷりでもしているような、
でもどこか無理をしている表情をしていました。
Rさんは周囲の様子に怯えながら、ブラを着け、ブラウスとジャケットを羽織り、
下着を履き、スカートを直し、黙々と身支度を整えていきました。
NとTも同様に。
そして、三人三様で大きなため息をつき、そろって立ち上がりました。
三人がお互いを見合いましたが、Rさんは目をそらしました。
結局、三人は終始無言でした。
- 659 根性無しの目撃談 sage 04/12/23 06:58:15 ID:ckssxYbU
- 家を出てゆく音と車を発進させる音が聞こえてきました。
その後、彼らが当初の約束どおりRさんを彼女の家まで送って行ったのか、それとも更に続きがあったのかはわかりませんでした。
僕は大変興奮していて、とてもその場にいられる状態ではなかったので、
まだ寝入っている友人達は放ったまま、色々な感情に溺れながら歩いて帰りました。
家に着いたら、もちろん一人でしてしまいました。
彼女の勤めているという会社のHPを検索し、Rさんが談笑している画像を見ながら。
- 660 気も落ち着いた後日談 sage 04/12/23 07:00:16 ID:ckssxYbU
- 年も明けたある日、思い切って、NとTにその日の夜の事を話してみました。
二人はその事には触れて欲しくないといった顔をしましたが、話してくれました。
その日の夜は、やはりRさんをそのままでは帰さず、Tの部屋に流れて、さらに悪ノリしてデジカメ撮影をしてしまったようです。
そして、その後も半ば脅すような形で彼女を呼び出し、計3回ほど彼女を辱めたそうです。
口止め料として、僕は二人からその様子を収めた画像を譲り受けるという事になってしまいました。
だけど、その二人はRさんを追いつめようとか、ゆすって金を絞り取ろうとか、そんな気はさらさらなくて、
ただ高校時代の皆の陰のマドンナだったRさんと欲望のままにセックスしたかっただけと言っていました。
そして、彼女に対してもう二度とそんな事をしないとも。
悪気はないという彼らの話を聞いて、なんだか変な話ですが、僕もわかるような気がしてしまいました。
NもTもRさんも他のメンバーも含め、僕らはみんな本当に仲の良い仲間達だったんですから。
- 661 気も落ち着いた後日談 sage 04/12/23 07:01:03 ID:ckssxYbU
- その年から、Rさんは同窓会に出席しなくなりました。
女性陣に聞いたところでは、彼女は今でもバリバリ働いて、休日には赤いミニに乗ってドライブを楽しんでいるとの事でした。
という事で、この時期になると彼女を思い出し、二人から譲り受けたその過激な画像を見ながら一人でしてしまうのです。
- 664 えっちな21禁さん sage 04/12/23 11:38:45 ID:awFRIJMI
- ナイスフィクション。俺はこういうネタ好きだけどな。
- 665 えっちな21禁さん 04/12/23 12:26:03 ID:2q/StFZY
- 後日談抜けるね
- 666 えっちな21禁さん sage 04/12/23 14:50:54 ID:REoONUXm
- 小学校のときのうろ覚えの記憶でよかったら体験談書きますが
- 667 えっちな21禁さん sage 04/12/23 17:11:47 ID:xWwct/HS
- どうぞ書いてくださいませ。
- 668 666 sage 04/12/23 21:21:12 ID:REoONUXm
- ではでは。友達を仮にエリちゃんとしましょう
小学校高学年にもなってくると、ときどき友達の家にお泊まりにいって遊んだりするようになり、私はエリちゃんの家に遊びに行きました。
遊んだり、食事をエリちゃんの家族としながら楽しい時間が過ぎていきました。
「じゃ、私らお風呂行くねー」
エリちゃんがそう言って、私もパジャマと下着を持ってお風呂に入らせてもらうことにしました。
その時、エリちゃんのご両親が出かけないといけなかったのか、エリちゃんに、朝には帰るからちゃんとするんだよみたいな事を言って家を出ました。
「じゃ、私先に洗わせてもらうけぇ」
エリちゃんがそう言って、頭や体を洗う間、私は湯船につかってのんびりとしていました。お泊りというのは修学旅行や野外活動同様に
気持ちが高ぶって、楽しく、夜も騒いで・・・というようなことを思いながらエリちゃんが洗い終わるのをまっていました。
「出たけぇ、洗っちゃって」
私は湯船から出て、エリちゃんは湯船につかりました。
- 669 666 sage 04/12/23 21:30:41 ID:REoONUXm
- シャンプーをしているとき、目に入るのが嫌で、しかも髪が長かったので、俯いて貞子みたいに(表現の仕方が嫌ですが)して髪を洗っていました。
すると、エリちゃんが湯船からあがる音が聞こえたので
「エリちゃん?出るの?」
と声をかけました。しかし反応はありません。「?」と少し疑問に思いましたが自分も早く洗って出ようと思い、洗うことに専念しました。
すると、シャワーの水が出る音がして、そのあとすぐに私は誰かに後ろから抱きこまれました。
「え?エリちゃん?」
エリちゃんは何も答えず、私の髪についている泡を落としてしまいました。
「ねぇ、リョウちゃんって発育遅いんだね」
エリちゃんの言葉の真意がわからず私が答えないでいるとエリちゃんは体を洗うためのタオルに石鹸をこすりあわせて泡立て始めました。
「背中流そうと思ってさ、野活みたいに」
- 670 666 sage 04/12/23 21:41:41 ID:REoONUXm
- エリちゃんがあわ立てて体を洗ってくれるのはとても嬉しかったのですが、一通り体全体を洗ってくれても流す様子はありませんでした。
「えーと・・・洗面器貸して?」
私が振り向きながら言うのですが、エリちゃんは何も言ってくれませんでした。しかし少しするとエリちゃんは私の胸を手で撫で始めました。
びっくりして「わっ」と声を上げましたがエリちゃんに後から抱きかかえられるような形で触られているため腕を動かせませんでした。
「胸もちっちゃいよねぇ、私は膨らんできとるのに」
エリちゃんは発育が早い子だったみたいで、もう胸は膨らみはじめ、陰毛も生えていました。
「なんかサラサラしてるみたいだね、あ、リョウちゃん毛も生えてないんかー」
そう言って、片方の手をアソコの方にもっていかれて、割れ目を撫でられました。
初めてだったのと、泡でくすぐったかったのでまた驚きました。
何かが擦れる感じがして、奇妙な気分になりました。今はそれが感じていたとわかりますが当時は何かわからず、ただなすがまま〜でした
- 671 666 sage 04/12/23 21:42:22 ID:REoONUXm
- ちょっと用が入ったんで出かけます。帰ったら続き書きますね・・・需要があれば
- 672 えっちな21禁さん sage 04/12/24 01:44:27 ID:Yb9smzAO
- >>671
続ききぼん
- 673 えっちな21禁さん 04/12/24 02:46:27 ID:K4XtxOUz
- (゚д゚)ハァハァ
- 674 えっちな21禁さん 04/12/24 04:23:23 ID:SjNDhYan
- ちょっとほんのりエロでいいですか?
今日街に遊びに行ってきました。そして帰りの電車に乗りました。
私は地方の田舎町に住んでるので今の時期は学生の帰省で駅と電車はにぎわっています。
電車内で吊り革につかまって立っていると、前に座っている人が気になりました。
- 675 えっちな21禁さん 04/12/24 04:31:02 ID:SjNDhYan
- なんとなーく見覚えがある顔です。何年もあってなかったし寝ていたのですが私は中学の頃の同級生Tだと思いました。
二駅ほど通過するとTの隣の席の人が降りたので席が空きました。
荷物も多かったのでいつもならすぐ座るのですが、もしTが起きていきなり隣に知り合いが座ってたら変に思うだろーなあと思ってためらっていました。
しかし誰も座ろうしないので結局座ってしまいました。
- 676 えっちな21禁さん 04/12/24 04:36:16 ID:GZS4tl2t
- 続ききぼん的支援
- 677 えっちな21禁さん 04/12/24 04:39:27 ID:SjNDhYan
- 彼女は眠ったままです。コイツ綺麗になったなぁとか思ってました。
ガトンゴトン、ガトンゴトン
聞こえるのは電車の音だけです。多くの乗客は寝ているか携帯をいじったりしています。すると突然、Tがこっちに倒れかかってきました!!
いつもならここでウハウハで体触ったりするのですが
相手が顔見知りなだけに起きられた場合状況の把握できてないTが変態扱いするだろう思うとどうしようかと迷いました
- 681 666 sage 04/12/27 15:43:00 ID:YpbHuFQC
- では続きを・・・
しばらくそうしていると、エリちゃんは再びシャワーをもち
私のあそこにあてはじめ、驚きました。
「リョウちゃんのここも洗ったからちゃんと泡おとさないと」
そういいながら、シャワーを(クリだったと思います)あててきます
始めはびっくりするばかりでしたがだんだんとボーっとしてきて抵抗する気がなくなってきました。
今思うと感じていたんでしょうが。
「気持ちいいじゃろ?時々やりよるんよ〜」
エリちゃんはそう言ってシャワーを小刻みに動かしてきました。私は声も出ずただ息をするばかりでした。
- 682 666 sage 04/12/27 15:57:56 ID:YpbHuFQC
- シャワーを小刻みに動かされるうちに、段々と何かが迫ってくる感覚がしました。
「ちょっとエリちゃんやめて」と言おうとしましたが、息が荒くなっていて上手く言えませんでした。
エリちゃんはクリを重点的に責めて、私も最初は身をよじって抜け出そうとしましたが
段々腰を動かしていたんでしょうか、エリちゃんに「リョウちゃんも気持ちいいんじゃん」と笑われました。
最初私の腕をおさえていたエリちゃんは、右手でシャワーを持ち左手で割れ目を広げていました(逆だったかもしれませんが)
私も、もうなすがままで、実際気持ちよかったので逃げようともしませんでした。
「あぁ・・・!」と声が出て、いよいよ何かやばい感じがしてきたのですがエリちゃんは構わず続けました
「もっと気持ちよくなるって」と言いながら全然止めずにシャワーを早く動かしました。
その時、いきなり割れ目が痙攣したように素早く開閉してビクビクと体が動き
力が抜けました。まぁイったことになるんでしょうか
- 683 666 sage 04/12/27 16:01:16 ID:YpbHuFQC
- その後エリちゃんは私の体の泡を落とし、タオルで体をふいてくれて
パジャマを着て風呂から出ました。
風呂から出てからは、何事もなく寝ました。
最後にエリちゃんは笑いながら「気持ちよかったじゃろ?」
「また泊まりにきたらやろうね」と言いました。
それから、私はシャワーでオナニーするのにはまりました。 以上
乱文でしかも説明べたですんません(汗)
これからも皆様の文章を拝見させていただきます
- 684 えっちな21禁さん 04/12/28 20:51:48 ID:KoeQh7aX
- 体験団、ネタ依頼〜
- 685 ゆみ 04/12/28 22:34:40 ID:CDjEN5yZ
- 映画館でしましたよ!
- 686 ゆみ 04/12/28 22:46:20 ID:CDjEN5yZ
- だれかいない?
- 687 えっちな21禁さん 04/12/28 22:50:10 ID:KoeQh7aX
- 映画感?
- 688 えっちな21禁さん 04/12/28 22:50:44 ID:lkd5rfc8
- >>GJ
- 689 ゆみ 04/12/28 22:54:09 ID:CDjEN5yZ
- そうです♪
- 690 えっちな21禁さん sage 04/12/28 22:55:13 ID:oVtUo6xA
- >>689
痴漢?それとも複数?
- 691 ゆみ 04/12/28 23:01:32 ID:CDjEN5yZ
- 彼とです!
- 692 えっちな21禁さん 04/12/28 23:03:28 ID:KoeQh7aX
- 周りにバレなかった?
- 693 ゆみ 04/12/28 23:05:50 ID:CDjEN5yZ
- ヒヤヒヤしながら声殺してやってましたから多分大丈夫でしたよ!一番後ろの席でしたし
- 694 えっちな21禁さん 04/12/28 23:10:22 ID:KoeQh7aX
- バレないようにはドキドキだね!
脱がされたぁ?
- 695 ゆみ 04/12/28 23:12:44 ID:CDjEN5yZ
- 下はパンツだけでスカートは脱いでないし上も手を入れられただけだからぱっとみはわからないけどすごいM字でしたから…汗
- 696 えっちな21禁さん 04/12/28 23:14:57 ID:KoeQh7aX
- 声‥もれちゃった?
- 697 ゆみ 04/12/28 23:21:03 ID:CDjEN5yZ
- 漏れなかった…はずです笑 口おさえられたりしたから…
- 698 えっちな21禁さん 04/12/28 23:23:31 ID:KoeQh7aX
- 口をおさえられたなんて‥なんかエロいね!
彼は野外でもエロモードになるの?
- 699 ゆみ 04/12/28 23:33:05 ID:CDjEN5yZ
- そうかな?笑 足開いたまま動けないし声絶対出せないし大変だったよ。なのに声出しちゃダメだよwとか言われて余計に…
野外でもなるほうなのかな…
- 700 えっちな21禁さん 04/12/28 23:38:27 ID:KoeQh7aX
- そっかぁ(^_-)-☆
ゆみは外でして、ほかの人に見られちゃった事ある?
- 701 ゆみ 04/12/28 23:40:03 ID:CDjEN5yZ
- ナイはず…
- 702 えっちな21禁さん 04/12/28 23:43:04 ID:KoeQh7aX
- 自信なさそ〜(笑)
- 703 ゆみ 04/12/28 23:47:33 ID:CDjEN5yZ
- いつ誰が見てるかわからないし…汗
- 704 えっちな21禁さん 04/12/28 23:50:22 ID:KoeQh7aX
- 安心な場所以外でやったら見られてる可能性あるしね(笑)
ゆみは複数エチはある?
- 705 ゆみ 04/12/28 23:52:39 ID:CDjEN5yZ
- 車とか駅とか電車もあるから…見られてるかな笑 複数はないよ。
- 706 えっちな21禁さん 04/12/28 23:56:44 ID:KoeQh7aX
- 複数エチはないのかぁ!しっかしいろいろなトコでやってるんだなぁ(*^_^*)そしたら一度は絶対感づかれてるよん(^_-)-☆見られてる可能性があるかと思うとドキドキしちゃっていっぱい感じちゃうでしょ?(笑)
- 707 安藤政信 04/12/29 00:09:16 ID:fohZjoC3
- >ゆみ
お前のことが好きやねん・・・ほんま。
この胸の高鳴りを沈めてくれへんか?
まじ、本気アイラブユー!
付き合って!おながいします!
- 708 ゆみ 04/12/29 00:54:32 ID:0xOw11T5
- 見られてるかもしれないととにかく声出しちゃ行けないってのが一番大変かなぁ。逆に興奮するけどねw電車はヤバいよ
安藤さんどしたの?!笑
- 709 安藤政信 sage 04/12/29 00:56:12 ID:fohZjoC3
- >>708
ほんま、好きやねん…隙あらば変な棒で。
付き合ってくれ!おながいします。
- 710 えっちな21禁さん 04/12/29 17:21:08 ID:HzbndLw5
- チャットじゃねーよ
http://plaza.harmonix.ne.jp/~cgix/pchat.cgi
で、やれよ!
- 711 プァッツ sage 04/12/30 21:47:29 ID:LAUybEaZ
- No.1[前置き]
俺の名は木下真(仮名)。24歳で独身、彼女歴もない。まぁモテナイ典型的なオトコである。
いつも告ってもすぐに断られる。そのせいかいつの間にか俺はロリコンになってしまった。
もし俺が今小学生だったら、その地位を悪用して女とやりあうだろう。
小学生時代に事を起こさなかった事をつくづくもったいないと思うようになる。
そんなある日、俺は住宅街の一角で小学6年生程度の女の子を見つけた。
精神状態がこんなであるから、理性が抑えつつ、足がちょっとづつ動いてしまう。
女の子は少し変な顔をしてこっちを見ている。
- 712 プァッツ sage 04/12/30 21:47:51 ID:LAUybEaZ
- No.2
そのとき、グラッ、ドタン!転んでしまった。
しばらくして、目が開いた。どうやら意識を失っていたらしい。
ところが起き上がって驚いた。なんと目線がいつもより数十センチ低いのだ。
そればかりではない。確かに転んだ場所と起き上がった場所が同じような感触がしつつ、周りの建物が少し新しい感じがする。
しばらく歩いてみた。どうも歩幅が短い。とそこに車が止まっていた。窓の反射の鏡で自分の顔を見てみると・・・、
ゲゲ、小学生のときの顔になっている。
どうやら俺は転んだときにタイムスリップをしたようだ。
このことがわかった俺はとりあえず周りの状況を把握する事にした。
どうやら俺は小学六年生にタイムスリップしたらしい。今日の日付は19XX年7月15日火曜日。
俺はどうしていいか分からなかった。取り合えず生活しているうちにこれはチャンスだとも思い始めた。
かくして俺の小学生生活は再開された。
- 713 プァッツ sage 04/12/30 21:49:06 ID:LAUybEaZ
- No.3
[本編]
今日は7月16日水曜日。5,6時間目にプールがある日だ。俺は小6当時(と言うか今もそうだが)、一週間で水曜日が一番嫌いだった事を覚えている。
何せ水曜だけ6時間目があり、しかも6時間目が体育だ。いくら体育の後で着替え終わった奴から帰って良いと言っても遅くなる。
しかし今の俺にとっては好都合だ。早速事を起こす事にした。
まず俺がターゲットにしたのは河合麻美(仮称)。俺と同じ6月生まれの奴だ。顔もそこそこいいし、胸の発達も結構出来てる。背は俺と同じぐらい。
麻美はこの1学期を最後に引っ越す事になるのだ。だが、それを知っているのは今は俺だけだ。クラスの奴らが知るのは9月の2学期の始業式の日だ。
うちの学校は男子は1組で、女子は4組の教室で着替える。麻美はいつもプールから教室に帰ってくるのは一番最後だった。
しかもプールと教室までの経路には体育館があった。
俺はこれらを利用する事にした。
- 714 プァッツ sage 04/12/30 21:49:29 ID:LAUybEaZ
- No.4
まずプールの授業がいつものように行われ、そして終わると俺は一番最初にプールを上がり、体育館の入口で隠れて待機していた。
6年以外の学年はとっくに帰ってしまい、学校はいつもより静かだった。
6年の奴らが続々とプールから引き上げてくる。そして、一番最後に麻美が1人で歩いてくる。周りには先行も含めて誰もいない。
俺は隠れていたドアの中から少しずつ出てきて麻美にちょっと来て欲しいと言った。
「何?」と不思議がった様子で俺についていく麻美。俺は階段を登り体育館の2階へ上がった。
- 715 プァッツ sage 04/12/30 21:50:53 ID:LAUybEaZ
- No.5
そして用意して敷いて置いたマットの前でいきなり麻美にこう言った。
「麻美ちゃん。実は僕・・、前から好きだったんだ!」
いかにもガキっぽいが今はこれで良い。そうすると麻美は少し戸惑いつつも
「ありがとう真君。でも私今度の夏休み引っ越しちゃうの。」
と言う。そこで俺はわざとらしく
「ぇえー」
とわざと驚いて、こう切り出した。
「そうか、そうだったの。さびしい・・・。じゃあせめて今ここでキスだけでもしよう。」
「え!でも私達今水着よ。」
「別に良いよ。もう時間もないし、それにここなら誰もこないと思うし。」
「分かったわ、真君がそれでいいなら私は別にいいわよ。」
こういって俺は麻美の体を両手で抱きしめてそっと唇を着けた。
- 716 プァッツ sage 04/12/30 21:51:12 ID:LAUybEaZ
- No.6
麻美は
「これでいいのね」
と言うと
「もう少しだけ」
と言った。
俺はキスをし続けた。そこから少しずつ、体をマットのほうに近づけ、麻美と共々体を倒した。俺は麻美の体の上に乗って抱きしめた。
さすがにこれには麻美が驚いて
「ちょっと何」
と言った。
「この状態でもう少しだけ」
と俺がごまかした。