Pink
Back
友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話-第2章-
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1101346846/
Z氏@
Z氏A
212 ◆oyb2KRuYFk氏
携帯から氏@
覚醒 ◆PPbv2EjmtY氏
携帯から氏A
Z氏
kk氏
480氏
577氏
ぼうる氏
631氏
Boom氏
815氏
LOD氏
- 1 えっちな21禁さん 04/11/25 10:40:46 ID:8tThDZsd
- 友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話ありませんか?
聞かせてください♪
【前スレ】
友人・知人の彼氏・彼女とやっちゃった話
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091647519/
- 480 えっちな21禁さん sage 05/01/04 04:02:04 ID:emx9wOPI
- 友達の彼女との話です
俺達は大学生で、彼女の名前はゆき、友達はまぁKにしておきます。
kとゆきちゃんは高校の時からもう4年以上付き合ってるカップル。
俺とkは同じ学科で住んでるアパートが一緒。
だからいつの間にかいつも3人とかもう一人友達Nも誘って遊ぶような仲になって、本当4人仲良かった。
ゆきちゃんが俺の部屋で寝ちゃった時は俺とKはKの部屋で寝る…みたいな事もよくあって、
俺は相当kにもゆきちゃんにも信頼されてると思う。
だけど俺は自然にゆきちゃんに惹かれるわけで。
kとゆきちゃんはすげーラブラブだから、俺なんかが入る隙間はないの分かってるんだけどさ。
だけど年末についにチャンスが来た。
kは実家に帰るが、ゆきちゃんはバイトのため正月はこっちで過ごすと言う。
俺も正月バイトのため実家には戻らず。
寂しがりのゆきちゃんは毎日俺と過ごすって、kがいない間のスケジュールを組み始めた。
kも俺の事信頼してるからゆきを頼むわw、とか言い出すし。
- 481 えっちな21禁さん sage 05/01/04 04:03:37 ID:emx9wOPI
- ゆきちゃんが俺の事見てないのはよく分かってたし、kとの友情も相当大切だから、
その時点では俺はゆきちゃんとどうこうなろうなんて一切思わなかった。その時点では。
kが実家に帰っていないのは6日間。
まず1日目は車で外出。すげー遠くまで行った。
夜はゆきちゃんが俺の部屋で寝ちゃって、俺はkから預かった鍵でkの家に行って就寝。
もうこの時点でゆきちゃんは俺のこと男として見てないのがよく分かるだろ。
2日目。
映画観に行く予定だったけど、俺もゆきちゃんも寝坊して、お互いバイトがあったから結局会わず。
夜も昨日の反省を生かして(?)ゆきちゃんは自宅で寝る。
- 482 えっちな21禁さん sage 05/01/04 04:04:59 ID:emx9wOPI
- 3日目
やっと映画を観に行く。いま、会いにゆきます。マジよかった。
その後、車でドライブに。俺はバイトあったんだけど1時間遅刻した。
とにかくゆきちゃんと一緒にいたかった。
で、ついに3日目の夜から俺達はヤバイ方向に向かう事になる。
ドライブ中にゆきちゃんは、昨日チャルメラ作った時の失敗話をしたんだけど、それがすげー笑えた。
ゆきちゃんは最近バイト忙しくて自炊しなくて、バイト終わったら大体kか俺の部屋来て、
ご飯作ってとか言い出す子なんだよ。料理できないわけじゃないけどしない、みたいな。
上手に甘えてくるもんだから俺もkも料理作ってあげてた。kは、ゆきはもっと料理しろって怒ってたけど。
- 483 えっちな21禁さん sage 05/01/04 04:05:32 ID:emx9wOPI
- とりあえずここまでで。頑張って続き書きますので…
- 484 えっちな21禁さん sage 05/01/04 04:13:21 ID:skhXWG8m
- 最近寸止めばかりなんだから、本当に頼むぞ。
- 485 ハナ 05/01/04 04:14:52 ID:bjm9uqP3
- 面白い!ヾ(=^▽^=)ノ続き楽しみにしてますね♪
- 488 えっちな21禁さん sage 05/01/04 04:59:11 ID:emx9wOPI
- チャルメラの失敗話っていうのは、普通チャルメラって麺をゆでて粉入れて出来上がりじゃん。
世の中で一番簡単な料理だよ。っていうかこんなの料理の内に入らない。
だけどゆきちゃんは違う。ぼんやりしてたって言い訳してたけど、
何故かチキンラーメン風の作り方しちゃったらしい。丼に麺入れてその上に粉かけて。
その時点で気づいて急いで麺をお湯の中に入れたらしいけど、
とにかくそんな可愛い失敗ばかりする子なんだよ。
すげー童顔でわがままの言い方も可愛いし。すげー好き。
- 489 えっちな21禁さん sage 05/01/04 04:59:51 ID:emx9wOPI
- 話少しそれたわ。とにかくそのエピソードを語り、もうゆき料理だめだ〜ってヘコんでたから、
「じゃあ今日何か作ってよ、リハビリ代わりに」
って言ったんだわ。ゆきちゃんは少し嬉しそうにして、
「じゃあ何作ろっか?久しぶりに料理するから手の込んだものを作るよ」
って言ってくれた。
俺は前にゆきちゃんに作ってもらったロールキャベツの味を思い出してリクエストした。
ロールキャベツは手がかかるからいやだとか言い出すゆきちゃん。
じゃあ肉じゃがで、って言ったら了解されたから、俺はバイト終わってゆきちゃんの家行く時は
肉じゃがが出てくると思ってたんだよ。
- 490 えっちな21禁さん sage 05/01/04 05:00:37 ID:emx9wOPI
- ゆきちゃんちに入るとまずゆきちゃんの匂いでくらっときた。
何か甘い匂い。シャンプーか?分かんないけどすげーいい匂い。
ゆきちゃんはまだできてないから…って言う。
肉じゃがさえ満足に作れなくなってしまったのか?!と思って台所見ると、
何かキャベツの葉が茹でられてる。
え?え?まさか。
「○○君のために頑張ってロールキャベツ作ってるんだよ」
とゆきちゃん。
やべー。すげー嬉しい。
ゆきちゃんちはコンロ1個しかないし、小さい鍋しか持ってないからロールキャベツ作るの大変なんだって。
でもゆきちゃんが作ってくれたロールキャベツは本当に美味しかった。
もともと料理できない子じゃないんだよ。ただサボってるだけでw
- 492 えっちな21禁さん sage 05/01/04 05:21:54 ID:emx9wOPI
- 料理食べた後は、テレビ観ながらのんびりしてた。そうこうしてるうちに、外見ると雪が。
あ、ゆきちゃんって仮名はこの雪から取ったんで。
地元は雪が降らないゆきちゃんは雪を見て大興奮。外行って雪合戦しようって言い出す。
外行ってみるんだけどまぁまだ積もってないし、寒いしで5分もたたずに家に戻る。
「うー、寒い」ってゆきちゃん。
じゃあお酒飲みましょうって事で飲みだす俺等。
kはいないしゆきちゃんは雪とお酒でテンション上がってるし。
もう俺は何かを堪えるので大変だった。kとの友情壊す気はさらさらないんで。
「うー寒い」ってまたゆきちゃん。
こたつにもぐってなよ、って言うとゆきちゃんは何を思ったのか、俺のすぐ横に来た。
「くっついてるのが一番暖かいよ」
もう俺何も言えない。黙ってゆきちゃんの体温を感じるだけ。
押し倒したいけどできない。俺には度胸がない。自慢じゃないけど童貞ですよ。
ただ黙るのみ。
- 493 えっちな21禁さん sage 05/01/04 05:22:08 ID:emx9wOPI
- そんな俺を見て不安そうにゆきちゃんが
「くっつかれたら迷惑?」
ってこっちを見る。顔が近い。何かあったかいし。自慢じゃないけど童t(ry)
迷惑じゃないよ。暖かい。って感じの事しか言えない。
それからしばらくは二人で話してたけど、ゆきちゃんは眠そうな顔しだした。
俺がそろそろ帰るわ、って言い出したら、
「雪降ってるし泊まってきなよ、ゆきはコタツで寝るから」
って言い出すゆきちゃん。おいおいkがいるのにそれでいいのか?!
「まったく俺を男として見てないだろ」
「だって○○君絶対ゆきに手出さないじゃん」
「そりゃkの彼女だから」
「信頼してるから(はあと)ゆきのベッド使っていいよ」
って流れで二人就寝。
- 494 えっちな21禁さん sage 05/01/04 05:22:23 ID:emx9wOPI
- 4時間経った頃、ゆきちゃんが目覚める。起こされる俺。どうやらこたつは寒いらしい。
俺がこたつに入るよって動こうとした瞬間、ベッドの中の俺のすぐ横にくっついてきた。
二人で寝ようよ、暖かいよ。って…
えーとこれは?!誘われているのか?!よろしいんですか?!
モヤモヤ考えてるうちにすぐゆきちゃんは寝てしまった。
何度も言うけど本当に俺を男として(ry)
その後眠かったのもあって俺もすぐ就寝。
- 495 えっちな21禁さん sage 05/01/04 05:28:42 ID:iPE4kTOr
- ここで
終わらんでくれぇ〜!!!!
- 496 えっちな21禁さん sage 05/01/04 05:35:19 ID:emx9wOPI
- 頑張ってます…ここからがいい所なので…
夜遅くて辛いと思いますが支援あると嬉しいので、見てる方は一言よろしくお願いします
- 497 えっちな21禁さん 05/01/04 05:38:47 ID:5rgf12S3
- 頑張れ揚げ
- 498 えっちな21禁さん sage 05/01/04 05:39:08 ID:sHYikE7e
- 思わず勃起!
ガンガレ!
- 499 えっちな21禁さん sage 05/01/04 05:39:36 ID:iPE4kTOr
- うむ・・・
チョットよっぱだが
紫煙しる〜!!!!
- 500 えっちな21禁さん sage 05/01/04 05:43:44 ID:emx9wOPI
- 4日目
12時頃目覚める。すげー。ゆきちゃんが隣で寝てる。とにかく暖かい。
二人起きた後に昼ごはん食べてから俺は自宅へ戻る。
夜は二人共バイト。かと思いきやバイト行く前にゆきちゃんからメールが来る。
「今日雪が凄いから客も少ないし、バイトなくなったよー。暇だから今日も料理つくるね」
何か俺らいいなぁ…
バイトゆきちゃんちに行くと、昨日のロールキャベツの残り汁を使って何やら作っていた。
年越しソバも買ってある。
残り物料理はなかなか美味かった。やればできるじゃん、ゆきちゃん。
紅白つまんないなんて言いながらそろそろ年が変わろうとした時、kからゆきちゃんに電話が来た。
二人は15分位、年が変わる瞬間をはさんで話してた。
俺がどんだけ辛かったか分かるだろ?
俺が傍にいるのに、ゆきちゃんはまず電話越しにkにあけましておめでとうって言って、
kと電話しながら俺におめでとうって。
- 501 えっちな21禁さん sage 05/01/04 05:44:00 ID:emx9wOPI
- 電話が終わった所で初詣(してる人をチラ見しに)外に出かける。
雪の中すげー人。ゆきちゃんは並んで初詣する気はさらさらないらしい。
みんな寒い中ご苦労だねーって言いながらすぐ家に帰って、体が冷えてる所で年越しソバを食べる。
何か俺らいいなぁ…
ソバも食べてテレビ見ながらしばらくしてると
「今日もゆきの家に泊まってってくれない?…あの、何にもしないよね?」
ってゆきちゃんが言い出した。
何かもう慣れてきた。俺は我慢強い方だし、何より度胸がない。
その後もしばらく話したあと、前日と同じように布団で寝る。
この日も特に何もないんだけど、この二日の夜はゆきちゃんの気持ちを大きく変える事になる。
- 505 えっちな21禁さん sage 05/01/04 05:57:22 ID:emx9wOPI
- 5日目
昼から二人共バイトがあって、まぁ当たり前のように夜はゆきちゃんちでご飯を食べる。
この日はバイトで疲れてたからコンビニ弁当。コンビニ店員は正月からご苦労様です。
ただ、ゆきちゃんの態度が何かおかしい。ぼんやりしてるし。
何か言いたい事があるっぽい。じっと見つめてくるし。これは?!いやでも期待しちゃうだろ!
もう俺は昨日一昨日同様ゆきちゃんちに泊まる気満々。
ゆきちゃんだってその気なはずだ。
ゆきちゃんにはkがいる。kは俺の友達だ。それは二人共分かってる。
ただ、今この瞬間は二人一緒にいる事がとても自然に思えたし、ゆきちゃんもそう思ってると思う。
ゆきちゃんが俺の事恋愛対象として見てない事は分かってる。
ただ好意を持ってくれてる事だって分かる。
しかしゆきちゃんのこの俺への好意は、この4日間で大きく、嬉しい方向に変化していた。
- 506 えっちな21禁さん sage 05/01/04 05:57:36 ID:emx9wOPI
- まあ自然な流れでこの日の夜も布団に入る俺ら。
いつもなら(って昨日と一昨日だけだけど)すぐ横でぴったりくっついてくるゆきちゃんが今日はおかしい。
何か距離を取っている。
まさか勃起してるのがついにバレた?!でもkと4年間も付き合ってるんだ、それぐらい分かってても…
「どうしたの?」
「え?あ、あの…」
「あのさ、あの、○○君…あの。」
「どうしたー?」
「えっと、あの…」
こんな感じが数分続く。何回あのって言った事か。
しばらくしてがばっと起きるゆきちゃん。
「もうダメだー!!」
半ばキレ気味。
- 507 えっちな21禁さん sage 05/01/04 06:06:03 ID:iPE4kTOr
- そ〜れから どした!!
って的 っC
- 508 えっちな21禁さん 05/01/04 06:08:56 ID:TMoxuy6H
- まだ?支援
- 509 えっちな21禁さん sage 05/01/04 06:20:17 ID:emx9wOPI
- 「どうしたの、ゆきちゃん。まぁ何となく思ってる事は分かるんだけど…」
「○○君はドキドキしないの?」
やっぱ、そういう事か。ずっと願ってたけど、そんなのありえないってずっと諦めてた。
「どうして…○○君は友達なのに…友達だって思ってたのに…」
「今kがいないから、代わりに思ってるだけじゃないの?」
冷たい言葉だった思う。でもそれが事実だろ。諦めろ、俺。
「kの代わりは誰にもなれない」
ゆきちゃんが言った。そうだろ。俺じゃダメだ。
「うん、だから今日はもう寝ようよ。明日もバイトだし」
「○○君はドキドキしないの?」
…何で俺が我慢してるのにそう来るかなぁ。
「してるよ。でもゆきちゃんはkの彼女だから。」
kに頼まれてるから面倒見てるんだよオーラを発する俺。
度胸ないけどポーカーフェイスなら任せとけ。
kにもゆきちゃん本人にも俺の気持ちはバレてないはずだ。
- 510 えっちな21禁さん sage 05/01/04 06:20:31 ID:emx9wOPI
- 「ゆき、きょうずっとバイト中○○君の事考えてたんだよ」
だから何で俺が我慢してるのに…。
「ゆきちゃん、もう寝ようよ。明日バイトだし。ほら、こっち来なよ」
うん…と言ったきり動かないゆきちゃん。
「どうした?」
「か…体動かない」
はいいいい?!
どうもドキドキしすぎて体が動かないらしい。
「ゆき、○○君の事好きになっちゃったのかなぁ。kがいるのに…」
そこで抱きしめた。ホントに体が固まってる。
「ゆきちゃん、俺男だしさ、そんな事言われたら何しちゃうか分からないよ?」
「うん…大丈夫」
って何が大丈夫なのか?!
「○○君は絶対ゆきに手出さないから…大丈夫」
…やっぱりそういう事か。ここから先でって所で、俺はそれ以上踏み込めない。
- 511 えっちな21禁さん sage 05/01/04 06:20:46 ID:emx9wOPI
- しばらく抱き合ってると、ゆきちゃんが笑った。
「やっぱり、○○君は安全だね」
もう俺がどれだけ我慢してるのかまるで分かってない。
性欲がない男がこの世にはいると本気で思ってる。
「あのさ、俺我慢してるんだよ?」
「ふふっ」
もういつものゆきちゃんに戻っていた。でもって、いきなり俺の頬にキスしてきた。
じっと俺の事見てる。
「俺、何するか分かんないよ。挑発してるの?」
「そうだよー。でも大丈夫。○○君絶対ゆきに手出さないよ」
そう言ったらまた頬にキスしてきた。今度は何回も何回も。
それでも理性で我慢する俺。まぁ我慢ってか度胸が…
- 512 えっちな21禁さん sage 05/01/04 06:21:05 ID:emx9wOPI
- しばらくなすがままの俺だったけど、ある事に気づく。口にはキスしてこないのだ。
まぁ当たり前だけど。
「口には…しないの?挑発したいんだったら口のがいいんじゃない?」
コレは俺からの挑発です。
「口は…○○君、ファーストキスまだでしょ?ファーストキスは好きな人のために取っとくもんだよ」
ゆきちゃんは俺の気持ちに全然気づいてない。俺めちゃくちゃゆきちゃんの事好きなんですけど。
でもそんな事言えない。ありがとうとしか言えない…。そしたら
「ゆきが優しい人でよかったね、唇奪われなくてよかったね、感謝してよねw」
とか言い出した。もう軽く調子に乗ってるいつものゆきちゃんだ。
ちょっとムカついてきたからこっちからゆきちゃんの頬にキスしてやった。
びっくりしてるゆきちゃん。おちゃらけムードが消える。
「口に、しよう。俺ゆきちゃんの事好きだから」
ゆきちゃんはとにかくびっくりしてるみたいだった。
「でも…ゆきkと付き合ってるから…。○○君もこれからちゃんと付き合う人と、キスした方がいいよ」
「俺はゆきちゃんがいい」
- 513 えっちな21禁さん sage 05/01/04 06:21:39 ID:iPE4kTOr
- キーーーーー(゜∀゜)ーーーーータ!!
- 514 えっちな21禁さん sage 05/01/04 06:36:01 ID:iPE4kTOr
- 只今インターバル中〜
とりあえず 茶!( ^▽^)っ旦~~
飲んどけ〜♪
マータリ松!
(´з`)y-~~ フゥ・・・
- 515 えっちな21禁さん sage 05/01/04 06:38:32 ID:04v3y1FW
- ガンバレ!
- 516 えっちな21禁さん sage 05/01/04 06:42:13 ID:emx9wOPI
- ゆっくり目を閉じるゆきちゃん。顔…唇をこっちに向けている。大丈夫って事か。
kはどうした。でも知るか。もうキスするしかないべ。初めてのキスだ。頑張れ俺。
唇と唇を重ねる。ゆっくり放してからゆきちゃんを見る。ゆきちゃんも俺を見る。
「kに秘密ができちゃったよ」
おいおい口にキス以下の事は話せるのかい。
「こっから先は戻れないよ?」
って俺が言うと、ゆきちゃんはまた笑い出した。
「○○君、これ以上できないでしょー」って。
俺はゆきちゃんの中でどれだけ安全な男になってるんだ。
キスしながら遂に俺の手を自分の胸に当ててきたゆきちゃん。
どんどんエスカレートしてる。必死で手を放す俺。
「…何か面白くなってきた。○○君、頑張って我慢してね(はあと)」
手を胸に当てる。見詰め合う。俺が手を放す。ゆきちゃんが笑う。
頬にキスしたりされながらずっとコレの繰り返しだった。
ゆきちゃんはどこまで俺が我慢できるか試してる。ってかタカが外れた所を見たいらしい。
もう限界だった。
- 517 えっちな21禁さん sage 05/01/04 06:42:55 ID:emx9wOPI
- 応援ありがとうございます。頑張ってます。
待っててくれると嬉しいです。
- 518 えっちな21禁さん 05/01/04 06:45:37 ID:oxSSoKPe
- 私怨
- 519 えっちな21禁さん 05/01/04 06:52:15 ID:K/i5oD8f
- ボッキあげ
- 520 えっちな21禁さん sage 05/01/04 06:54:42 ID:iPE4kTOr
- すまぬ
俺は天に帰る・・・
明日読ませて頂早漏・・・
4円
- 521 えっちな21禁さん sage 05/01/04 07:01:11 ID:emx9wOPI
- 「揉んでいい?揉んじゃうよ」
「それは…困るかなぁ」
いまさらそんな事言われても俺としてはもう揉むしかなかった。
我慢できなかったし、ゆきちゃんだって我慢の限界を見たがってるし。
ゆっくり手を動かすとまたまたびっくりするゆきちゃん。
ついにダメだって言い出す。やっぱり踏み込めない。手を放すと、あ…って残念そうな顔をされる。
もう意味分かんないよ!ここで我慢するのをやめる。
とにかくゆきちゃんの胸を揉む。女性の体触るの初めてだよ。ってかキスもさっき初めてしたばっかりだし。
ゆきちゃんの胸は大きめで、とにかくやわらかくて気持ちよかった。
もう止まらなかった。しばらくすると
「あ…」
ってゆきちゃんから小さな声が!俺は感動したね。
ゆきちゃんは童顔だし、普段冗談ばっかり言って色気ってか女気がないからこのギャップがたまらん。
「あっ…んっ」
って言ったところでゆきちゃんががばっと離れる。
- 522 えっちな21禁さん sage 05/01/04 07:01:28 ID:emx9wOPI
- 「もう…ダメだぁー!!ドキドキして死んじゃう!ゆきが死んだら○○君のせいだからね!」
いつもの話調子。ただムリしてるのは分かる。
「明日も早いから…おやすみ」
それっきりゆきちゃんは向こうを向いてすぐに寝てしまった。
俺もすぐ寝てしまった。ちっとも残念じゃない。
なぜならゆきちゃんが寝る前に「明日…続きね」って言ったから。
そして俺はついにkがいない、ゆきちゃんと過ごす最後の6日目を迎える。
- 523 えっちな21禁さん sage 05/01/04 07:05:05 ID:emx9wOPI
- ひっぱってごめんなさい。でも6日目に色々あったんだから仕方ないんです…。
最後まで書くつもりですが、ここからはしっかり書きたいので投下ペースは落ちます。
待ちきれないという人はまた明日自分の時間のペースに合わせてご覧下さい。
支援ありがとうございます。
- 524 えっちな21禁さん 05/01/04 07:08:25 ID:oxSSoKPe
- 私怨
- 525 えっちな21禁さん sage 05/01/04 07:23:02 ID:emx9wOPI
- 6日目
とりあえず朝寝坊する。ゆきちゃんバイト間に合わない。
と思ったら、ゆきちゃんはバイトを休みにしおった。
○○君と一緒にいたいから…って言われて、もう何も言えなくなった。
一度風呂の為に俺は家に帰る。しばらくしてゆきちゃんがコンビニ弁当を持って家に来た。
昼ごはんを食べる。冗談ばっかでムードもなにもない俺ら。昨日の夜の事なんて夢のようだった。
しばらくしてゆきちゃんはおもむろにキスしてきた。
昨日の続き…って言いながら、昨日とまた同じ事が始まった。
もう俺はあまりためらわなかった。でもしばらく胸を揉んでやめた。
昼間からそうゆう気にはなれなかったから。
その事を伝えると、ゆきちゃんは夜には夜の力があるんだなぁなんてのんきに言いながら昼寝を始めた。
昨日遅くまでイチャついてたから仕方ない。その後ゆきちゃんが起きたのはもう夜の9時ぐらいだった。
4時間以上寝てましたよ。一緒に夜ご飯を食べてテレビを見てるうちに12時に。
明日はkが帰ってくる。
- 526 えっちな21禁さん sage 05/01/04 07:23:15 ID:emx9wOPI
- 俺等は昨日「明日続きね」って言ったのにほとんど何もできてない。
ゆきちゃんが家に帰ると言い出す。風呂に入りたいらしい。
風呂に入りたいって身を清めてから挑みたいって事っすか?!それとも家に帰っちゃいたいんですか?!
ゆきちゃんを家まで送る。
「お風呂入ったら…迎えに来てくれる?ゆき、○○君ちで寝たい…」
道の途中でゆきちゃんがつぶやく。
ああ…前者なんすね。
もうそういう空気なのはお互い分かってる。kの事なんて考えてらんない。
ゆきちゃんを送ってから家に帰る。メールが来る。迎えに行く。
ゆきちゃんは途中まで一人で歩いてきてた。俺を見つけると走ってくる。
俺の家に入る二人。もう俺は覚悟は決まってる。ゆきちゃんは?
- 527 えっちな21禁さん 05/01/04 07:33:52 ID:JqDpxnEL
- 四円
- 528 えっちな21禁さん 05/01/04 07:35:48 ID:oxSSoKPe
- 私怨
- 529 えっちな21禁さん 05/01/04 08:31:27 ID:i1BuoKx9
- めちゃ面白い(*^▽^*)エロいだけじゃないとこが良い!!
- 530 えっちな21禁さん sage 05/01/04 11:00:40 ID:YeifvrY0
- ですね!初リアルタイム四円
- 531 えっちな21禁さん 05/01/04 11:03:42 ID:hD5kYK0N
- し得ん
- 532 えっちな21禁さん sage 05/01/04 11:44:28 ID:fwjbG535
- おおー、正月早々イイのきてるね。
私怨しますよ。
- 533 えっちな21禁さん sage 05/01/04 12:11:41 ID:H2F7tCc0
- 良い!
支援じゃあぁぁぁああああ!
- 537 えっちな21禁さん sage 05/01/04 14:32:59 ID:pNKJbaxk
- 頑張れぇ〜
- 538 えっちな21禁さん sage 05/01/04 14:54:59 ID:WCE5VX/U
- オラ、スゲエワクワクしてきたぞ
- 539 えっちな21禁さん 05/01/04 15:00:44 ID:KhMaUY3S
- 友人の奥さんとエッチな関係になった
今年で2年目になる
その友人の家に遊びに行ったときのこと
友人が急に仕事が入ったので家を出て行った
奥さんと俺と2人きりになった
すると奥さんは「仕事って嘘なの。女に会いに行ったの」
え、マジ?
奥さん「うん」
おれはその場で奥さんを抱きしめ
押し倒し即挿入中田氏1本!
それが始まりだ
それ以来、月に1回のペースでやってる
- 542 えっちな21禁さん sage 05/01/04 16:02:25 ID:emx9wOPI
- しばらくは二人でテレビ見てたんだけどそろそろゆきちゃんは眠そうにしだす。
ゆきちゃんに布団に入るように勧める。
布団の横に寝て、俺のスペースを空けて、こっちを見るゆきちゃん。
そんな事されたら布団に入るしかないでしょ。
ゆきちゃんにキスする。胸に手を当てる。抵抗なし。
「いいの?」一応聞く俺。
「うん」とゆきちゃん。
服の下から胸を触る。ってか揉む。暖かいし柔らかい。
すぐに
「あっ…うんっ…」
「はぁ…」
とか、昨日みたく凄い色っぽい声を出すから凄い。こんなに童顔なのに。
あと、声が出るのと一緒に体がぴくんぴくんて動いてる。
身を捩じらせてるのもすげー可愛い。
本当に女の子の体ってこうなるんだ…。
もう俺は愛しいやら恥ずかしいやら。
- 543 えっちな21禁さん sage 05/01/04 16:02:41 ID:emx9wOPI
- ゆきちゃんは声が出るのが恥ずかしいらしい。必死に
「ごめんね…変な声出る…んっ…はぁ…は、恥ずかしい…」
みたいに謝ってくる。
「むしろ声出して。すげー色っぽいから。もっとそれ聞きたい」
って言うとまたまた恥ずかしそうにしてる。
しばらくしてるうちにもう俺入れたくてたまんなくなってくる。
入れていい?って聞くと
「…恥ずかしいから聞かないで」
と言う。即行パンツの下に手を入れるとまたまたびっくりしてるゆきちゃん。
でも俺止めない。っていうか…
女の子のここってこんなにドロドロしてるんだ。すげえ。
それでよし、いくぞって所で緊急事態発生。
俺童貞。ゆきちゃん超色っぽい。すげードキドキしてる。
…急に俺は元気なくしちゃったんです…。
「やばい、恥ずかしい…」
思わず声に出ちゃった。どうしたの?ってゆきちゃん…察してくれ。
- 544 えっちな21禁さん sage 05/01/04 16:02:59 ID:emx9wOPI
- 「えっと…あの、もうちょい触ってていい?」
「いいよー」
とにかく早く復活せねば…
でももう遅い。一度こうなったらもう焦って上手く起ってくれない…
焦る。超焦る。このへんで止めようか。やっぱkにも悪いし…。
そんな事考えてたら、いきなりゆきちゃんが
「あ、そういう事かぁ。」と言い出した。どうもいつもテンポがずれてる。
「ふふっ、大丈夫だよ。」大丈夫じゃないです。
「…触って、いい?」
俺が返事をする前にゆきちゃんの手が俺のを包んだ。
…kと比べてどうですか?聞けないけど。
ゆきちゃんの手が上下に動く。AV女優みたいな動きじゃない。
だけど俺はゆきちゃんの手で十分だった。ってかゆきちゃんの手じゃなきゃ。
すぐに元気復活。よかったね、ってゆきちゃん。全く俺がどれだけ焦ったのか分かってないね。
「じゃあ、いきます」
- 545 えっちな21禁さん sage 05/01/04 16:03:12 ID:emx9wOPI
- 入れるトコはすぐ分かった。一番ドロドロしてる所を押してみるとあっという間に入ってった。
…暖かい。何か幸せな気持ちでいっぱいになる。
さっきゆきちゃんは何度も、ゆきでいいの?って聞いてきてたね。俺ゆきちゃんでよかったよ。
少し動かしてみる。凄い刺激。セックスってすげー。
ゆきちゃんも喘いでる。うまく書けないんだけど、
「んっ…あっ…」
って、凄いうわずってる可愛い声。でもさっきより新しいのが増えた。
「はぁん…」みたいなため息みたいなの。
俺は必死で腰動かす。どんだけ気持ちいいかはみんな分かるだろ。
気持ちいいし、嬉しいし、暖かいし。最高。
「も…ちょっと、はぁん…し、下のほう…」
ゆきちゃんが言う。下って上手く言えてなくて、ひた、みたいになってる。
ちょっと体動かす。喘ぎ声が増える。
「そ、そこだょ…んんっ…」
って気持ち良さそうにしてる。
「○○君、○○君」って名前呼んでくれる。俺も必死でゆき、ゆきって呼ぶ。もう呼び捨てw
- 546 えっちな21禁さん sage 05/01/04 16:03:35 ID:emx9wOPI
- ゆきちゃんの声がだんだん泣きそうな声になってくる。
「○○くぅん…き、きもちいい…」
って言った所で、急にゆきちゃんのアソコがきゅっきゅっって動いた。
「んっ、んっ…」
って苦しそうにしてるゆきちゃん。ゆきちゃんに何が起こったかは分かった。
あ、って思った所で俺も果てた。
しばらくゆきちゃんは、はあはあ言って苦しそうだった。
頭を撫でてあげると幸せそうに笑った。
「○○君、テクニシャンだね」って。
それから色々な事明かしてくれた。
まず、普段はこんなに愛液出ないのだという事。シーツについちゃったから明日絶対洗えって言われる。
洗うもんかばーかw
あと、きゅっきゅっってなるのは凄く気持ちいい時だけで、めずらしいという事。
そうゆう知識も一応持ってますw
- 547 えっちな21禁さん sage 05/01/04 16:06:30 ID:emx9wOPI
- それから、俺の事が好き、kと別れるよと言ってくれた。
凄い嬉しかったけど、俺自身kと決別するのはいやだった。
ゆきちゃんだってkと4年続いてるんだ。きっと別れられるはずがない。
「俺我慢するからさ、今まで通りでいようよ。kが帰ってくればきっとゆきちゃんの気持ちも元に戻るよ」
「ゆき、今は○○君の事で心がいっぱいなのに」
「うん…ありがとう。俺もゆきちゃんの事好きだよ。ありがとう。絶対忘れないから」
「…○○君、辛くないの?明日から、ゆきとkと一緒にいて辛くないの?」
「二人と毎日過ごせなくなる方が辛い。ちょっとズルイけどさ、kに内緒にしとけばあとは全部上手くいくよ」
「○○君、辛い時は呼んでね。ゆき、急いで○○君の所行ってぎゅってしてあげるから」
まぁこんな感じの会話の後、寝ました。
正直これからも同じようにやってくの大変だと思うけど頑張ります…。
ひっぱってひっぱってごめんなさい。感想ってか、一言いただけると嬉しいです。
昨日の夜(ってか朝方)支援して下さった方、ありがとうございます。
その支援のお陰で最後まで書けました。
- 548 手淫 sage 05/01/04 16:40:09 ID:LObG9jSf
- 初めて読んだけどすっごくよかった!
その後の3人はどうなったのか軽くでいいから聞かせてくれっ。
- 549 えっちな21禁さん sage 05/01/04 16:40:14 ID:8a/vCXth
- >>478
乙でした。
ほいほいゆきちゃんとくっついても、
また、ゆきちゃんはどっか行っちゃうと思われ。
まぁ、良かったんじゃない?つーか、初めて
童貞卒業おめでとう。
- 550 えっちな21禁さん sage 05/01/04 17:01:13 ID:R+PhKJpE
- 乙!!(・∀・)イイ!!
なんか読み終わった後に射精したような心地よい脱力感がw
- 551 えっちな21禁さん sage 05/01/04 17:31:27 ID:WCE5VX/U
- >>478
夜じゃなかったのかよ
よかったよ〜、オツカレ
- 552 えっちな21禁さん sage 05/01/04 17:36:24 ID:emx9wOPI
- どうもありがとうございます。
大晦日の日から計算すれば分かると思いますが、つい一昨日の事なのでその後もへったくれもまだありません。
俺自身、夢みたいな6日間だったから、何か形に残したい、誰かとこの事実を共有したかったんだと思います。
でも知り合いに話すわけにはいかない。それでここに投下しました。
読んで感想下さった事が嬉しいです。これで現実だったという事を忘れないでいられそうです。
- 553 えっちな21禁さん sage 05/01/04 17:44:20 ID:WCE5VX/U
- >>478
いい経験したよな〜
同じ状況なら
俺は友情より女を取るぞ
- 556 えっちな21禁さん sage 05/01/04 19:15:06 ID:Y+gajnQ3
- >>478
お疲れさまー。よかったです♪(・∀・)ノ
ゆきちゃんの気分になったよ。どきどきした。
今後また新展開があればその時も待ってます♪
- 557 えっちな21禁さん sage 05/01/04 20:56:14 ID:fRMevixX
- >>478
乙
その判断でいいよ
想い出にしな
それから 後日の報告も忘れるなよ
- 558 えっちな21禁さん sage 05/01/04 22:38:20 ID:SOgBrIGF
- >>478
禿しく興奮した!ゆきちゃんイイ子でつね。彼氏から奪ってくれー!
- 559 えっちな21禁さん 05/01/05 01:31:00 ID:4adhTiN4
- またゆきちゃんと何か進展があればすぐに書いてくださいね!待ってますo(^-^)o
- 560 えっちな21禁さん 05/01/05 01:51:27 ID:Z7JqQY38
- 元カノと別れてからだけど、元カノの先輩からモーションかけられて、
Hしちゃったって事はある。
あれは、付き合ってた事知ってて近づいてきた先輩(僕と同い年
だったけど)があさましいなあ、と思った。2回して捨てたけど。
- 561 えっちな21禁さん sage 05/01/05 19:36:14 ID:cw2l4Rj1
- >>478
理性:友人の彼女とやっちゃうなんて、非道だな。
本能:神! 萌えました! 後日談を期待しています。
- 564 えっちな21禁さん sage 05/01/06 17:17:38 ID:M56mtsk5
- >>478
また何かありましたら是非ご報告を!!
- 565 えっちな21禁さん sage 05/01/06 20:44:07 ID:tCyPJBbw
- >>478
文章上手いなぁ
乙でした
- 566 えっちな21禁さん sage 05/01/07 15:29:33 ID:kn9LiaxG
- ゆきちゃんみたいな女の子に好かれる藻舞はきっといい香具師
- 567 えっちな21禁さん sage 05/01/08 15:09:50 ID:mktIHGg0
- ゆきはカマトトぶってるぞ
- 574 えっちな21禁さん sage 05/01/14 00:55:16 ID:MSRHTh/S
- >>478
切なくなって涙が出た・・・
なんか、ありがとうって言いたい。
- 577 えっちな21禁さん 05/01/17 12:51:12 ID:ZyCzm8XX
- いつも彼氏とセットで飲み会に参加してたヒロ子、たまたま一人できてた。
その後飲み足りず俺んちでのむことに・・・。飲みつかれて電気を消して寝る態勢にはいった
ちなみに男2女1三人でしばらくしてヒロの股間に手を伸ばした・・・無反応
つぎはパンツをじかにさわった。すると起きてて手をガードされた、でも明らかに
力が弱い。これは!と思いじかに触ることに・・・毛をかきわけスジにたどりついた
- 579 えっちな21禁さん 05/01/17 16:26:41 ID:ZyCzm8XX
- スジにそって指をすべらしたり栗を責めたりして、反応や感度を確かめようと
頑張ってみた。しばらくがんばっていると小さいため息や、んっ、という声がもれ始めた
ヒロともうひとりの男は同級生なので絶対ばれないように我慢してる感じだった。
おれもその男の顔を見ながら手だけ動かしていた。おれとその男はこたつでヒロは
こたつのすぐよこにあるマットでねてて毛布とコタツ布団を重ねるようにして俺の手が動くのを
もう一人に悟られないような細かい工夫もやってた。(笑)
- 582 えっちな21禁さん 05/01/17 20:59:25 ID:O88whdU10
- やっぱり人のだと思うから、本当はやっちゃいけないと思うから
いいんだろうね。
自分の女にしたら、急にブスに見えてきた。
オマンコも締まり悪く思えてきた。俺がガバガバにしたのかな?
- 583 えっちな21禁さん sage 05/01/17 21:13:09 ID:7PPHYv0+0
- 俺の場合逆パターンか?
急にフェラは嫌だのあの体位は嫌いだの言い出してきた。
前まではなんでもおけだったのに・・・OTL
- 584 えっちな21禁さん 05/01/17 21:33:38 ID:O88whdU10
- 女もやっちゃまずいという設定だから、いろいろできるんだな。
男も一緒だ。
これから意識的に人の女に手をだしてみるよ。
隠れて喰うのは、いやだが。
堂々と喰っても不味い事がわかったので。
- 585 つづき 05/01/17 23:32:26 ID:ZyCzm8XX0
- 同級生の男がそばにいるにもかかわらずヒロのあそこかなりぬれていた
その男はちょっとでぶでもてない君、普段強気のヒロとは男友達みたいな関係だったtメ
為ヒロの女の部分や反応を聞いていたとしたら強烈な刺激だったと思う。
- 586 つづき 05/01/17 23:42:25 ID:ZyCzm8XX0
- その状況では絶対やれないと頭ではわかっていたんだけど酒のせいで
歯止めが利かず思わずヒロの隣にもぐりこんだ。軽くキスしてそっと抱き合って
いたら気持ちがいっぱいいっぱいになりもうがまんできなくなってパンツを脱がして
腰をまたの間に押し込んだ。あとはいれるだけなんだけどヒロがみみもとで『ありえない』
とつぶやいた・・・
- 587 つづき 05/01/18 00:26:07 ID:N7R0LeRc0
- その『ありえない』のひとこで、盛り上がってた気持ちもティンコも一気に
萎えた。そのままコタツに戻り何事もなかったように寝た。
朝二人の話し声で目がさめた。二人は今から昨日の仲間を呼んで遠出するという、俺は二人とは10歳近く年上で
ヒロといっしょにいたいと思ったが体力が伴わない。そこでヒロがいっしょに行こうよーって誘ってくれるかなっと
期待したが特になにもなく、ばいばぁいって感じであっという間にいってしまった
- 588 つづき 05/01/18 00:38:35 ID:N7R0LeRc0
- 夜になって体力が復活すると昨日のことをおもいだしつつ余韻に浸っていた
またのみにいけばいいことがあるかもしれないと自分の中で消化して早めに寝ようとすると
なんとヒロから電話!忘れものしたっぽいから今から行っていいかとの事、全然OKと返事して待つと
ヒロがきた。忘れ物も見つかり、ひろがまったりしてる感じで少し飲みたいといったので軽く飲むことにした
- 589 つづき 05/01/18 00:59:18 ID:N7R0LeRc0
- ちょっと酔ったところで隣にこいよといったら『なんでー、ここでいいじゃん』と
笑いながら言ってきた。でもすぐに隣にきた。いつもの勝気な性格とは全然ちがい
かなり女の子っぽくなって、超かわいかった。隣にくるとすぐ抱きしめて横になった
そのままキスをしてジーンズを脱がした。色白で肌がすべすべしてて俺もトランクスだけになっていたので
足を絡ませるだけでかなり気持ちよかった。パンティーを脱がせようとすると電気を消してとヒロが言った
電気を消してパンティーを脱がしヒロの股に腰を押し込んだ、ヒロのあそこにティンコが触れたところ
でまたヒロが『ありえない』といった。昨日は一気に萎えたが今日は邪魔もいない、そのままグイっと押し込んだ
『んあぁー』ヒロは眉間にしわを寄せてあえいだ
- 590 つづき 05/01/18 01:17:24 ID:N7R0LeRc0
- んーあーぁーんーーあぁー。ヒロってこんな感じであえぐんだ!とうとうやっちゃった!最初は一気に突いたが
達成感と気持ちよさに浸りたかったのでゆっくり突くことにした。でも20往復くらいゆっくり突いたところで
ヒロのあそこがキュッキュッってかんじで締まるのを感じた。と同時に、ヒロが『うっんーー』とあえいだ
- 591 つづき 05/01/18 01:21:29 ID:N7R0LeRc0
- あれっ、もういっちゃったんだ、俺は彼氏以外の男にいかされる子を目の前
にして征服感を味わいながら満足してスピードを上げて突きまくった。やがて行く寸前
にティンコをぬいて腹に出した。
- 592 えっちな21禁さん sage 05/01/18 08:08:48 ID:XUZBVgsr0
- 作文へただねぇ ┐(´-`)┌
- 593 つづき 05/01/18 22:39:51 ID:N7R0LeRc0
- えーたたなかった?でも全然脚色なしで書いたんだけど事実のまま・・・。
作文じゃないし。やっぱいろいろ付け足さないといけない?
- 594 えっちな21禁さん 05/01/18 22:45:26 ID:t85ad8qT0
- 文才無さ杉
- 595 えっちな21禁さん sage 05/01/18 22:48:43 ID:Zb9SIoQi0
- 「ありえない…」
- 596 えっちな21禁さん sage 05/01/19 07:28:10 ID:mnGN/Noc0
- 人を惹きつける文才が無いんだよなぁ
- 597 えっちな21禁さん sage 05/01/19 13:58:58 ID:7OsLWPWL0
- 俺、彼女(香)、彼女の友人(ゆみ)、ゆみの彼(名前忘れた)、この4人の話。
付き合って2年、既に半同棲状態になっていた香は、その低めの身長にはアンバランスなほどでかい乳の女。
最初見たときは驚きもしたし興奮もしたけど、最近はゲップが出るくらい。
早い話倦怠期ってやつだったかもしれない。
性格は、少し陰があるけど自分で馬鹿だと自覚していて、それをネタに笑うことのできる明るい奴。
でも、当時、俺には他に好きな女がいた。
それを最初から知った上で、香は俺といてくれていた。
つらかったと思うけど、俺にはどうしようもなかった。
もちろん何度も別れようと言った。
でもその度に泣かれて、意思の弱かった俺は、まぁ現状維持でも…なんて思ってしまった。
そんな俺と別れる決意ができない香を気遣ってか、香の友人であり相談相手だった「ゆみ」はよく俺のいない時に香の遊び相手になってくれていた。
ゆみの気遣いに気付くほど、敏感じゃなかった俺は、
(女の子がうちに遊びに来てくれるなんて…いやぁ…いいねぇ…)なんて能天気なことを考えていたくらい。
- 598 えっちな21禁さん sage 05/01/19 14:00:53 ID:7OsLWPWL0
- ゆみは、ぼこーん!の香とは違い、細身で足首もいい感じで締まってるのがいい感じ。
けっして美人じゃないけど、軽くいじめて反応みたりしてかまいたくなるような可愛い感じのコ。
いつも短かめのスカートとか、露出の多い服を着てたっけ。
おかげで床に寝転がるだけでパンツは見放題だったけど、香の手前凝視するわけにはいかず、チラ見だけしかできない毎日。
そんなゆみについて香に聞いてみた。
けっこう遊んでるとか、同棲している今の彼氏にも何度も浮気がばれてしまって、その度に喧嘩している、だとか。
どうやら誘われると断れないらしい、とか。
「はあ?なんだそりゃ」みたいな返事をしておきながら、内心はもちろん
(なんですとっ!?ちゃーんす…ニヤ…)だったわけで。
ある日香が、ゆみとゆみの彼氏の家にご飯食べに行くから一緒に行かないかと言い出した。
断る理由も無かったし、腹も減ったから誘われるまま彼氏の部屋へ。
何を食ったかは覚えていないけど、ゆみの彼はずいぶん事細かに見ていた(良い意味でも悪い意味でも)ことは覚えている。
- 599 えっちな21禁さん sage 05/01/19 14:01:44 ID:7OsLWPWL0
- ゆみは彼氏の言動がいちいち勘に障るようで機嫌が悪く、居心地の悪いひやひやしながらの食事となった。
せっかくのビールもぜんぜん美味くない。
(こりゃー彼女に逃げられるよくあるパターンかもな)
その日、二人の関係を確認した俺は、様子を見ながら行動に移すことに。
友人知人の彼女であれば、どんな状況でも手は出さなかったけど、罪悪感というものは今回さほど感じなかった。
せっかくの楽しい食事を台無しにされたということもあったかもしれん。
そんな俺にある日、夜中にゆみを車で送っていくという願ってもないシチュ来襲。
「早く帰って来てね〜」
いつもの能天気な香の声に少し不安が混じっていると感じたのは、俺の気のせいだと思い込みドアを閉める。
車の中では、全知能を働かせてゆみとの会話を弾ませる俺。
もう懐かしのスーパーボールなんか目じゃないってくらいに頑張った。
- 600 えっちな21禁さん sage 05/01/19 14:02:28 ID:7OsLWPWL0
- ひとしきり笑いを取ったあと、ここだってタイミングで本題に入ろうとすると…。
ゆみ「最近ね、彼とあんまりうまくいってないんだぁ」
(!?キキッタキタヨ-----------黄金パターン----------------!!)
平静を装い、かつ心配しているという面持ちを全面に押し出すことを忘れずに、相談に乗る。
「俺も結構マンネリっていうのかなぁ…」ところどころにセクースを匂わせる話題も忘れちゃならね。
そうこうしてるうちに、
ゆみ「あのね、私ね、実は逝ったことないさ」
「えー?なんでよ?これまで一度もってこと?(Hが)嫌いなのかい?」
ゆみ「一度もないさ。でも嫌いじゃないよ。自分でなら大丈夫だし」
「えー、っつーことは、いつも一人でやってるんだ?わー変態さんだ」
ゆみ「おいっ変態じゃねーし!それにいつもじゃないよ!!たまにだよ!!」
「ふーん、そーか。でも、俺はこれまで反対に逝ってくれなかったことはないなぁ」
ゆみ「うそ?試してみてー!」
「なーに言ってんだ」
ゆみ「いやいや、いつも聞いてるよーw」
(ブハッ!なにを言ってるんだ香の奴は)
- 601 えっちな21禁さん sage 05/01/19 14:03:16 ID:7OsLWPWL0
- あと2時間で日付が変わる。あまり時間もない。普段慣れないテンションにも疲れてきた。
「…さーて、このまま帰るのはなんかもったいないな」
ゆみ「えー、どこか連れてってくれるの?」
「さー、どうすっかなあ」
30分くらい車を走らせるとホテルに着いた。
ゆみ「マジ?ねぇマジ?嘘だよね、ヤバイってホント」
階段上りながらずっとこんな感じ。
部屋入ってもまだ言ってる。
押し倒されて、服脱がされて、パンツの中を弄られ溢れさせててもまだ言ってる。
ゆみ「ね、ハァハァ、今ならまだ間に合うからさ、帰ろ?ね?ハァハァ…んっ」
俺の指にビクビク反応する状況になってもゆみの力は緩まず、意思はなかなか変わらない。
(やべぇ、萎えてきた)
「そーかー、でももう入ったんだし、風呂だけでも使わない?」
ゆみ「うん、それならいーよ」
- 608 ぼうる sage 05/01/19 15:17:18 ID:XhS23VOk0
- うお、ちょっと書き溜めしてたらw
とりあえずHNでも付けてみた。
では続きを。
得意の「マジマジ?ちょっとマジ?ちょ信じらんない」を連呼しつつ、湯船の中では素直に足の間に体を入れる。
細くて華奢な背中。
胸に手を廻しても、ぬるぬるの部分に滑らせても、さっきと違って抵抗がない。
こちらの動きに合わせて波が立って湯があふれる。
「けっこう感じやすいよな。本当に逝ったことないのか?」
ゆみ「ううう。ホントだよ。ぅ…ね、なんか当たってるよ…?」
完全に復活し、芯がとおった状態の俺のモノを、笑みを浮かべながら握り締める。
その顔に俺の良心回路がやられたw
- 609 ぼうる sage 05/01/19 15:18:41 ID:XhS23VOk0
- (くあー、ブチ込みてー!!)
「ちょっと立ってみ」
きれいな線を描く尻がこちらに向いている。
ゆみ「え、え、え?ちょちょちょ…嘘…だ…めだよぅ…ぁ」
腰を抱えてゆみの中心にあてがうと抵抗の声も消えた。
ガシンと一気に貫く。
「ぃ…ぎっ…!!」
おかしな声をあげたあと、ゆみの体全体がぶるぶる震える。
湯船にへたり込みそうになるのを許さないで、そのまま何度か叩き付ける。
えと、緩くもなくキツクもなく、なんか普通…。
(スカスカじゃないだけマシかもな)
反対に感じまくっているのか、ゆみは声も絶え々になって喘いでいる。
おし、反応は上々w
ゆみ「ね…ゴムは?」
「あー、ベッドの方にあったな。出ようか」
横になってゴムを探す。
- 610 ぼうる sage 05/01/19 15:21:06 ID:XhS23VOk0
- おお、スレタイと微妙に違うw
まぁ…いいじゃないか!
ゆみ「ね、なんか余裕じゃないの?なんか悔しいんだけど」
「そうでもないよ、もう必死w」
ゆみ「やー、アタッマにきた」
パリパリ準備してると、そう言い残して布団に潜る。
(むう、下手だ)
口内の感触なのか、テクの問題なのか…何がどう悪いのか考えていると、
ゆみ「ねぇ…」
ゴムを着けて硬度の確認w…問題なし。
「後ろ向けよ」
ゆみ「うん」
- 611 ぼうる sage 05/01/19 15:22:05 ID:XhS23VOk0
- …30分は休まずに、これまでの知識と技術を総動員して突きまくった。
ゆみ「ぷはあー、何回連れてかれたんだろ」
「さあ?でもひどかったなw」
ゆみ「参りましたw」
これまでの男に圧勝したという満足感を胸に帰路についたのは3時ころ。
部屋には誰もいない。
せっかくごまかしきれる時間帯に帰って来たというのに。
部屋の灯りを点けると…
買ったばかりのテレビが壁に刺さってましたw
後日の修羅場は…イラネーか。
- 612 えっちな21禁さん sage 05/01/19 15:26:44 ID:LcZZqF/t0
- >>611
せっかくだから修羅場カモン!
- 613 えっちな21禁さん sage 05/01/19 16:29:48 ID:lXaF7I3l0
- 漏れも修羅場キボン!
- 615 ぼうる sage 05/01/19 17:14:37 ID:JX+5VJKh0
- リクがあったので、じゃまにならない程度に後日談。
無残に変わり果てたテレビを壁から引き抜き、そこらじゅうに散らかった雑誌や食器を一まとめにするだけでもう限界。
その後の修羅場を想像もしないで、ベッドっぽい場所に倒れ込み熟睡。
次の日は遅刻しないで真面目に出社。
帰ってこない香のことは、時折気にとめることはなかった。
(7割くらいの責め方であれだけ狂わせたんだから、これからは…ニヤニヤニヤ)
そんな妄想を胸に日常業務をこなす。
(彼氏には上手くごまかすと言ってたし、香も問題ないだろうし、さーて、肉欲生活のスタートですねー)
帰宅途中はハンドルも軽く、鼻歌も勝手なメロディを作り出して自分で大爆笑してしまうようなウキウキ気分。
そんな気分のまま自分の部屋のドアを開ける。
内ドアの向こうに、なんか嫌なプレッシャーを感じる…。
- 616 ぼうる sage 05/01/19 17:15:32 ID:JX+5VJKh0
- (なんだ?)
引っ掛かるものを感じながらも自分の部屋だ。
ドアを開けると、
「いよう、色男」
出たよ。ゆみの彼だ。
どこかの古いドラマで聞いたことのある台詞だと思いつつ中の様子を探る。
(えー、つーことは、全部筒抜け?いやまてよ、そうとは限らん。勝手にこいつが自己完結してるだけかもしれん。さてどうする?)
ゆみ彼の身長は俺より一回り小さく、体力もさほどではなさそうだ。
(いざとなったら腕力勝負か…?うわマンドクセ)
ゆみ彼「まあ、そこに座れよ」
(人んちで何をおっしゃってやがるんですか、コイツは)
と思いつつ、強気に出るタイミングじゃないし、無言でゆみ彼の差す場所に座る。
ゆみ彼の横には、泣き腫らした上に今またこみ上げて来たのが一目で分かる香。
(やべーな、こりゃ。ごめんな、香)
ゆみ彼「どういうことか説明してもらおうか」
「…」(ってことは、全部を確信して来たわけじゃないのか?)
- 617 ぼうる sage 05/01/19 17:16:16 ID:JX+5VJKh0
- ゆみ彼「黙ってたらわかんねーんだよ!!」
(わかんねーってことは、わかんねーんだよな…だめだ情報足りね)
「ゆみちゃんは来るのか?」
ゆみ彼「はあ!?親しげに名前なんか呼んでんじゃねーよ!今呼んでるからもうすぐ来るだろ!!」
「んじゃ来てから話するわ。問題ないだろ」
自分の部屋で偉そうに高い所から見下ろされ、だんだん頭に来ていた俺も声のトーンが下がる。
舌打ちの後、長い沈黙。
なぜかそういう時に限って笑いの神は訪れる。
隣の部屋から流れ始める笑点のオープニング。
(うわやべぇ。今笑ったら洒落にならん)
〜ぺっぺけぺけぺけ、ぺっぺ、ぽえっ〜
ぽえ、で吹きそうになり下を向く。
(やべぇ吹き出したら多分いきなり殴られるぞ)
傍目からはうなだれているだけに見えるに違いない。
そんな心理戦飛び交う緊張感あふれる場に、ようやくゆみちゃん登場。
- 618 ぼうる sage 05/01/19 17:16:57 ID:JX+5VJKh0
- ゆみ彼「おう、お前も座れや」
相変わらず自分の部屋のような物言いのゆみ彼。
ゆみ「私が誘ったんだし、ぼうるさんが悪いわけじゃないって言ってるでしょ。どうしてこんなことするの」
ゆみ彼「ホテルに行っておいてそんな話あるか!!」
(ゆみさん、そこまで話してたのね…)
ゆみ「ホテル行っても何も無かったって言ったでしょ。それ以上どうしろって言うのよ!」
(そこで逆切れですかそうですか。でもヤッてないってことなのね)
「たしかにホテルには行ったけど、なんにもしてねーし、それより、これまで何度もあるんだろ?ちゃんとお前が掴んでてやんねーからだろ」
(うわ、言っちまった)
ゆみ彼「んだとコラア!!!!!」
- 620 えっちな21禁さん sage 05/01/19 17:46:43 ID:dA5IJM+B0
- おもしれー的支援
- 621 えっちな21禁さん sage 05/01/19 17:47:03 ID:q2/xZ/vx0
- >ゆみ彼「んだとコラア!!!!!」
お家が知れますわね おねー様… この人の友人も この人も…dq(ry
- 622 ぼうる sage 05/01/19 17:48:10 ID:epyL1Bbm0
- …いや、それだけなんです。
支援してくれた方すいません。
彼、威勢はよかったんです。
でも、俺に飛び掛ってタコ殴りにするつもりが、あっという間に反対に俺にマウント取られてました。
そんな他人を殴りたくなんかねーし、上に乗って強硬に説得。
渋々納得して帰って行きました。
壁とテレビと、その他もろもろで10万ちょっとの出費だったと思う。
ちょと高くついた出来事でした。
ご清聴感謝ノシ
- 623 えっちな21禁さん sage 05/01/19 18:01:45 ID:wzpsALaq0
- その後香ちゃんとはどうしたんだ?
- 624 えっちな21禁さん sage 05/01/19 18:03:19 ID:6/LXCmQ40
- >621
お里、お里。と一応突っ込んでみる。
>ちょっと高くついた出来事でした。
結局香さんとは現状維持なん?別れたん?
- 625 えっちな21禁さん sage 05/01/19 18:30:01 ID:b1gQdiVB0
- 面白い!
- 626 えっちな21禁さん sage 05/01/19 20:40:42 ID:v0ibikAf0
- その後きぼんぬぅぅぅ
- 627 えっちな21禁さん sage 05/01/19 23:51:24 ID:w+SGaFas0
- やっぱ他人の修羅場は面白いねw
- 628 ぼうる sage 05/01/20 00:32:27 ID:vn4iGp7x0
- >>627
かなり焦っていたのは事実なので面白がらないように。
その後?
結構どろどろでまとめるのに時間かかるし、労力の割に面白くないかもなので、結果だけ。
今回のことが引き金となって、俺は香と別れ、以前付き合っていた彼女と元鞘。
ゆみは彼と結婚することにした、とかなんとか・・・その後は分かりません。
香は、俺の飼っていた犬を奪い、失踪。
返せ。
- 629 えっちな21禁さん 05/01/20 00:49:34 ID:45hvk1As0
- 乙でした。
まあ・・・がんがれ
- 630 えっちな21禁さん sage 05/01/20 01:16:08 ID:2Lfxe0+f0
- 笑点ワラタw
乙彼ー
- 631 えっちな21禁さん 05/01/20 01:19:53 ID:z0bnDbtF0
- …このスレ見てて、
「自分には絶対ありえねぇなw」
なんて他人事のように思ってたのに…
…やっちまったorz
友達でもあり、会社の同期でもある女から相談があると言われ
飲みに行ったら…気付いたらラブホだったorz
ちょっと落ち着いて、考えがまとまったら、
相談がてら書かせていただく。
…いや、まじ凹むんだね。
羨ましいと思ってた俺が馬鹿だったよ。
- 632 えっちな21禁さん sage 05/01/20 02:16:18 ID:Kcn+k5IG0
- 俺は酒弱くて飲みすぎると吐いて、しかも気持ち悪くて眠れないから、
気付いたらホテルとか、起きたら隣に裸の知らない女とか。
そういう経験してみたいわあ、と言っておく。
- 633 えっちな21禁さん sage 05/01/20 08:38:36 ID:d+WEZ6Ac0
- オレも酒が弱くて飲むとすぐ真っ赤。軽い頭痛をすぎるとプチっとハイになって眠くなる質だ
気付いたら知らない部屋で、隣に昨日飲んでた娘とか知らない女が…とかよくある
大抵記憶がないので「おいしい」というよりマジコワい
小心者なんだが酒が入るとキャラクタ変わってるんだろか?
- 639 えっちな21禁さん 05/01/22 10:03:12 ID:O3W/0CNEO
- 酔って起きたら隣に知らない男が寝てて
顔中精液まみれでカピカピになってて
あそこからもたれてた時が一度あります。
- 640 えっちな21禁さん 05/01/22 10:19:43 ID:B7Z3vkoC0
- ついにやっちゃいました。
会社の一番の美人の経理の女。以前から声はかけていたけど
この前の新年会後の翌日の休日に。しかも直属ではないが上司の女。
一度手を出したかったので、実現してよかった。
新年会にその上司は欠席したのをいいことに、2次会ではカラオケとかで盛り上げ
翌日の休みにデートの約束に成功。
もうこんな機会は2度と無いと思い、くどきにくどきやらせてもらえたよ。
さっきもその女とのSEXを思い出してオナった。それくらいのいい女。
ただ付き合う気は無いので、なんとかもう一度やれないか考えているところ。
- 641 えっちな21禁さん sage 05/01/22 16:21:23 ID:bisO88VG0
- >>640
詳しく
- 642 えっちな21禁さん 05/01/22 17:00:27 ID:BQO9QXhv0
- その彼女は経理課21歳
彼氏は総務の係長30歳
俺は営業26歳
彼女は2年前に短大卒で入社、半年位で総務係長と付き合う
めっちゃ美人で、かわいい+きれいを兼ね備えた高嶺の花
誰も手をだせずにいたのだが、なぜか半年後に係長の物に。
ずっとうまくいっているようなので、みんなもうあきらめていたのだが、
最近なんとなく彼女も会社に慣れ、本領発揮し始めたのか、よくわからないが
入社当時の高嶺の花・お嬢様系から庶民風に変化。部署も経理より我が営業向きみたいな感じに。
営業では出張費など清算で彼女とはいろいろ接点はあった。
しかし殆ど会話なし。から映画の話とかできる雰囲気い変ってきたのだ。
原因は不明だが、更に彼とうまくいっていないという噂が年末から出ていた。
そして更なるビックチャンス。上にも書いたが彼が出張の時新年会が。
- 643 えっちな21禁さん 05/01/22 17:31:19 ID:V4L5GyLg0
- うちの会社は小さい会社なので、全体で新年会をやる。
1件目は大勢だったが、なんと偶然、彼女と近い席。
また回りが年配者が多く、宴会がはじまったら何処へやら酒を注ぎに消えていく。
自然に俺たちは二人きり状態。俺の気持ちを知っている営業達も邪魔せず協力してくれる。
最初は音楽やら映画の話だったが、ついに彼の不満を聞けた。
浮気しているらしい。結婚の話も出ているのに何考えているのか?
総務の他の女性に優しい。人気がありすぎる。キャバクラに行くらしい。とか。
- 644 えっちな21禁さん 05/01/22 17:36:50 ID:V4L5GyLg0
- で2件目。営業の仲間とカラオケに行く。営業の奴らにはうまく皆で誘おうと事前に話しておいて正解。
彼はカラオケとかしないらしく、とても楽しく歌っていた。
他にも女の子が何人かいたのでデュエットタイムとなり、一番美味く歌った二人がチークタイムを歌を歌う。
一番下手だった二人がチークで踊り、皆の指示どうりしなければいけないというルールができた。
仕組んだどうり、俺達は下手という事でチークを踊る事に。
- 645 えっちな21禁さん 05/01/22 17:41:06 ID:V4L5GyLg0
- 彼女を軽く抱きチークタイムは始まった。ペアになれる男女は他にも皆踊り始める。
彼女の香水のいい香りとかわいい唇がこんなそばにある。俺はもう半立ち状態。
そして指示。お決りだが最初はホッペチュー。 彼女のかわいい唇が俺の頬にチュ。
誰かが携帯のカメラで撮ってくれる。盛り上がる。俺のパンツの中も更に盛り上がってきた。
いろいろと指示はあったが、最後に出た指示がDキス。
手で見えないように隠しながら軽くチュッとして終わらせるつもりが、彼女からディープして来た。
少しびっくりしたが嬉しかった。もう完全ボッキしてた。 彼女も酔い楽しくはしゃいでいる。
高嶺の花とか言われていやだったみたいで、本当に楽しそうだったので俺も嬉しかった。
別れ際、特に仲のいい営業の一人と営業事務の彼女(二人は最近付き合いはじめている)
と俺と彼女の4人で明日映画に行く約束までできた。メチャ気合が入ってきた。彼はまだ出張中だし。
- 646 えっちな21禁さん 05/01/22 18:04:12 ID:V4L5GyLg0
- ここまでは、我が営業舞台の戦略どうりと言っていいと思う。完璧だぜ。みんなありがとう。
さて11時に集合、少し早いが昼メシ。そして映画館へ。もう一人の男がわざと二人づつ別に席をとった。
全体ではガラガラなのに不自然だったが。まあ暗いしずっと違う会話でそんな話にはならなかった。
そして映画が終わる。お約束どうり、あちらのお二人は映画の途中で消えていただいていた。
彼女には「急用ができたので先に帰る」というメールが入っていた。と言っておく。
内心今ごろホテルでいいよな〜・・・・。
- 648 えっちな21禁さん 05/01/22 18:09:12 ID:V4L5GyLg0
- さていよいよ二人になったら、察知されて妙に不自然に気まずい雰囲気かと思いきや
急に会話が弾む。もう二人は何ヶ月の付き合っていたかのような状態。
腕こそ組まないが、寄り添い歩き、いつフラっとホテルに入っても誰もおかしく思わないような感じ。
名物ラーメンを食べ、バーでカクテルとか飲む。ここで彼女、少し酔いながらも真剣な顔で
彼の悪口とか言い始める。なんかもう口説くとかいう雰囲気が消えてしまう。
「○○さん(俺の名)も30歳位になったら彼女をおいてキャバクラとか行くの?」
「浮気は男の甲斐性なんでしょう?」とか。「誰にも優しくするんでしょう?」とか。
あげくの果てには「愛が感じられない」「もう終わり」「私も特別好きじゃないし」とか。
チャンス到来だが、そんな事を聞いた直後に口説けないと思った。
まあ、今日はここまでデートもできてよかったし、彼女を送って帰ることに。
- 650 えっちな21禁さん sage 05/01/22 18:14:52 ID:Z04M4uZj0
- >>649
乙。
- 651 えっちな21禁さん sage 05/01/22 18:24:20 ID:glsMzyVC0
- >>649
乙
- 652 えっちな21禁さん sage 05/01/22 18:30:44 ID:cJpsdA5f0
- >>649
よくできました。
- 664 631 sage 05/01/24 01:47:08 ID:wDHZOzmE0
- ふう。騒動に決着がつきました。
同期(友人レベルだと俺は思ってた)が会社を辞めることに。
つーか同期の女2人と二股してたらしい。
リアルタイムなネタなんで、ばれるの恐くてあまり書き込みませんが、
一応、やった事は事実です。
・・・ラブホ入った記憶は無いけどな。
- 665 631 sage 05/01/24 01:50:13 ID:wDHZOzmE0
- 2股男は佳代と典子(共に同期)に手を出した挙句、
典子に貰ったプレゼントをいらないからと言う理由で佳代にあげていた。
2股かけるなんて、うらやまs・・・いや、許せん奴だ!!
で、俺がやっちゃったのは典子の方。
- 666 631 sage 05/01/24 01:55:18 ID:wDHZOzmE0
- 同期で忘年会した時に典子が佳代のネックレスを見て
典子「私がプレゼントしたやつと一緒だ・・・」
って気付いたんだって。
で、俺に
典子「2股君って誰と付き合ってるか知ってる?」
って聞いてきて、俺も詳しくは知らなかったけど、知ってること全部喋った。
俺「んーなんか、佳代とラブホに行ってるって話しは聞いたことあるけど・・・」
って行ったとたん、大粒の涙ボロボロ流して泣かれた。
工エエェ(-Д-;)ェエエ工
- 667 631 sage 05/01/24 01:58:37 ID:wDHZOzmE0
- で、その場はなだめて、今日はもう帰りなって言ってかえした。
同期の皆には具合悪いって帰ったといった。
で、後日、ちゃんと事実を知りたいからと俺にメールが来た。
正直、相談相手になれば食えるか?(ワクワク
なんて不謹慎なこと考えてたが、そんなに甘くなかった。
俺、典子、佳代、2股男の四者面談。
・・・ここは、お見合いですか?
俺関係ないのに・・・まじ、修羅場。
- 668 631 sage 05/01/24 02:01:10 ID:wDHZOzmE0
- で、結局最後は典子が2股の右頬にビンタ&カクテルを顔面に
佳代が「大丈夫〜」とかいいながら左の頬にビンタ&テーブルにあった
スープスパを頭からとろーり。
で、俺と典子は場所を変えて飲みなおし。
そこまでは鮮明に記憶あるんですよ。
- 669 631 sage 05/01/24 02:03:47 ID:wDHZOzmE0
- 次の店に入って
典子「あ〜すっきりした。あんな最低男にずっと騙されなくてよかったわ」
と精一杯の強がりを俺に言った。
あまりの痛々しさに
俺「泣きたいときは泣いていいよ。俺が隣で隠しててあげるから・・・」
と(多分)言ったとたんにワンワン泣き出した。
お店の店員さんにじろじろ見られまくり。
- 670 631 sage 05/01/24 02:05:44 ID:wDHZOzmE0
- 俺が泣かせてるって思われてるんだろうなぁ〜
なんてのんきなこと考えながら、彼女が落ち着くのを待った。
落ち着いた後は彼女の自棄酒に付き合った。
・・・付き合ったんだけど、気付いたらホテルダタヨ。ママン。
- 671 えっちな21禁さん sage 05/01/24 02:06:27 ID:B/7dCXTS0
- 紫煙
- 672 631 sage 05/01/24 02:07:59 ID:wDHZOzmE0
- 正直ね、エロ描写とか自分にはできませんよ。
だってなーんにも覚えてませんから。
気付いたら
・裸の
・同期が
・隣で寝てた
んですから。
凹みますよ。
- 673 631 sage 05/01/24 02:10:16 ID:wDHZOzmE0
- いや、なにが凹むって・・・
典子を好きになっちまった自分にですがね。
ラブホの後、もう一度会ってボウリングしてカラオケして遊んだんですがね、
正直、自分が告白して付き合えるもんなのかどうか・・・
彼女の弱みに付け込んで付き合い始めるなんてカコワルイ・・・
いや、もう突き合ったんだが・・・
- 676 631 sage 05/01/24 02:14:07 ID:wDHZOzmE0
- 唯一覚えてるのが、典子はクリトリスが弱いということ。
なぜかその1点のみ記憶が鮮明に残っている。
いや、中々ナイスバディーだったですよ。
まだ、正式には別れていない2股男から奪っていいっすか?
来週の土曜日に夜ディナーに誘われてるんですけど、食っていいっすか?
いや、もまえらに「ダメポ」と言われても、食いそうな気がするが・・・
- 681 えっちな21禁さん sage 05/01/25 09:55:12 ID:xNewbwbV0
- >631
好きになったんなら「食う」って言い方は止めたら?
- 682 えっちな21禁さん sage 05/01/26 21:08:22 ID:05t/aO6Z0
- だね。
- 687 えっちな21禁さん 05/01/27 08:51:06 ID:qtq65Uuw0
- 640さん 紫煙してます。
続き期待。
- 689 えっちな21禁さん 05/01/29 18:52:28 ID:tNpcYMFw0
- >>687
640ですが、非常にうれしいです。
書いてもいいのでしょうか?複雑な心境でもあります。
少し醒めてきて、文章は更に下手になるかと思いますが。
- 700 631 sage 05/02/02 01:27:46 ID:vb/BHswQ0
- 教訓:友達の彼女とやってもいいけど、どちらかが社会的地位を失う
くらいの心積もりでないと、あとでとんでもないことになるぞ。
でも基本的に寝取れる女は悩みがある女とかが多いから
ちょこーっとやさしくすると・・・ね。
・・・ああ、俺最低な事言ってる_| ̄|○
- 703 えっちな21禁さん sage 05/02/02 19:30:29 ID:O403syax0
- 知人の彼女だった俺の嫁
奪った時はあんなに燃えたのに、今はボッキもしない
- 710 えっちな21禁さん sage 05/02/04 01:11:41 ID:mZyR+Si70
- 前フリが詳細な方がいい?
エッチ描写が詳細な方がいい?
あんまり長いと読みづらいよね?
- 711 えっちな21禁さん sage 05/02/04 01:20:52 ID:T5vijq6b0
- щ(゚Д゚щ)カモーン!!
オマイさんに任せるが(;´Д`)ハァハァ出来るんだろうな
- 712 えっちな21禁さん sage 05/02/04 08:23:33 ID:YUgNCoEN0
- >>710
両方詳細に!
- 714 えっちな21禁さん sage 05/02/04 11:12:27 ID:cVp6rCRfO
- わくわく
- 715 えっちな21禁さん sage 05/02/04 14:09:49 ID:GEssZfeu0
- あまり期待しないで下さい。
夕べ3時間、今2時間書いてみたんだけどまだ半分ぐらいしか進んでません。
俺ってバカだ〜早く書くコツとかありませんか?
- 717 えっちな21禁さん sage 05/02/04 16:54:01 ID:RTEnMmNV0
- 気長に待ってるから
チンコギンギンのをおながいします
- 718 えっちな21禁さん sage 05/02/04 19:05:33 ID:KzUoYYuo0
- >>715
ガンガッテください!!
- 719 えっちな21禁さん 05/02/04 19:15:25 ID:ugYWtiwZO
- 全部可能なら全部やってみてくれよ〜
反応見つつ変えてもいいしな。
長編も面白ければわくわくしてよろし!ガンガレ!
- 721 710 sage 05/02/05 02:43:01 ID:MGVMJL590
- 一応体験談書くの初めてなんで読みづらかったらスマン
俺の大学時代の話
バイト先の友人鈴木と俺は同じ年でもあり特に仲がよく、良くつるんで遊んでた
大学一年の正月明け、新しいバイトが入ってきて、それが女子高生4人組
美幸と純子、美奈、真紀だった(皆仮名)
全員1年生で俺たちとは3歳違いだがこの頃の3歳違い、それも大学生と高校生で
はかなり大人と子供、という感じだった。
そんな中、その中の一人美幸におれは徐々に惹かれていった。
美幸は4人の中では飛び切りの美人、ふっくらした輪郭に大きくて可愛い眼、化
粧をしなくても色っぽい唇に腰まで伸びた黒髪。
スタイルも俺好みのちょいぽちゃで、身長も150あるかないか、そのくせ胸は大
きく90以上のDはあっただろう。
話をしていても活舌良くはきはきしていて、ちょっとした下ネタにも明るく返せる性
格。俺の理想にかなり近かった。
- 722 710 sage 05/02/05 02:45:14 ID:MGVMJL590
- そんな中バレンタイン近くのある日、鈴木と美幸がどうも怪しい感じがしたので純
子にふと聞いてみたら「鈴木さんが告ったらしい」との話。
やられた〜と思いつつ、こればっかりはしょうがない。鈴木が強引に迫ったならま
だしも、普通に告って美幸もそれを受け入れたんだから。
その後は俺は鈴木に気取られないよう、また、美幸との間にも変にギクシャクしな
いよう、必死に平静を装いながら接していた。
春休みに入ったある日、鈴木から「4人で遊びに行かないか」との誘いがあった。
メンバーは俺と鈴木と美幸と純子。美幸と純子はバイト先で知り合ったらしいが俺
と鈴木同様、意気投合して今や親友なんだとか。
その日は俺の運転する車でドライブしながら景色を見に行ったり、ショッピングに行
ったりと、仲の良いグループ交際の様相。純子も見た目は少々大人し目で積極的
に話をする方ではないが、こちらの振った話にはきちんと乗ってくる性格で、印象は
悪くなかったんだが。
- 723 710 sage 05/02/05 02:46:46 ID:MGVMJL590
- 夜になり居酒屋→カラオケの定番コースに入ると鈴木と美幸はべたべたくっついて
どうみてもバカップル。鼻の下を伸ばした鈴木は初めてみたが幸せそうだった。
俺と純子は何となく着かず離れず、俺は特に意識せずいつも店で接する感じで接
していた。
カラオケの途中鈴木と美幸が二人で部屋を出て行った。残された俺は「なんだかな
〜」と思いつつ純子とデュエットしたり盛り上がっていた。
ふと曲が止まった時、純子が「あの・・・」と話しかけてきた。
「ん?」普通に返す俺。「え・・・と、その・・・・」言葉に詰まる純子。
「どした?」ちょっとうつむき加減になっていた純子を覗き込む格好で聞く俺。
俺と純子の顔が同じ高さになった・・・と同時に純子はいきなり俺にキス!
慌てて顔を離す俺。「どうした?いきなり?」驚く俺に純子は「好きです・・・」
とか細い声で告白してきた。俺はびっくりして「え・・・え〜〜?俺?」と聞き返すの
が精一杯。うなづく純子。
- 724 710 sage 05/02/05 02:47:41 ID:MGVMJL590
- 少し重たい空気が部屋を支配した。返答に困る俺。うつむいたまま動かない純子。
恥ずかしながらこの歳までキスは経験あるがそれ以上はしたこと無し、女の子から
告白されたのも初めてだったため、対処に困った。
とりあえず座らせ、俺も隣に座り、コーヒーを飲んで「落ち着け俺、こういう時はどう
するのがベストだ」と自問自答を繰り返す。
純子は相変わらず黙ったままうつむいている。俺からの返事を待っているんだろう。
俺は高速回転で状況を整理していた。
1.俺は美幸に惚れていたが美幸はすでに鈴木と付き合っている
2.今でも美幸のことは好きだが鈴木とけんかしてまで取り合いたくは無い
3.純子は見た目は地味だが顔つきは整っていて、垢抜ければ相当可愛いかも
4.純子と話をしている時、まるで妹に接しいているかのような親近感が持てる
等など。
しばらくして俺の口から「いいよ、俺の純子のこと可愛いと思っているし」との言葉
が発せられた。
- 725 えっちな21禁さん sage 05/02/05 02:48:01 ID:iTDjcUxv0
- それから?
- 727 710 sage 05/02/05 02:50:02 ID:MGVMJL590
- すると純子は思いっきり嬉しそうな顔で「ホントに!ホントに!」と眼を輝かせて俺
に近づいてきた。こうなると俺も止まらない。肩を抱き寄せ「ホントだよ。」と顔を近
づけ、純子のほっぺに軽くキスをした。
しばらくして鈴木と美幸が戻ってきた。俺と純子が寄り添って座っているのを見て
「やっぱりそうなったね〜」と美幸。後から聞いた話ではこのカラオケでの告白は美
幸と純子で計画して、鈴木がアドバイスしていたらしい。
そうやって俺は純子と付き合うようになった。
5月の連休、俺と純子は付き合いだしてから1ヶ月ほど経過。
その間キスは何度も繰り返し、服の上からだが胸を触ったりしていたが、純子はま
だ高校生だし、性格的にもなかなか踏ん切りがつかない様子でまだエッチまではい
ってなかった。
GW中に進展するだろうか、と思っていたのだが、バイト先の人手が足りないのと、
純子は学校での部活の新入生の合宿の補助役で出て行かなければならないのと
で残念ながら二人でゆっくり合う時間は持てなかった。
- 728 710 sage 05/02/05 02:51:51 ID:MGVMJL590
- GW2日目、バイトから帰ってきてシャワーを浴び、テレビを見てると誰かが尋ねて
きた。
こんな時間だと大学の連れか?と思い覗き窓から見ると美幸が立ってる。急いで
ドアを開けるとちょうど雨が降り出したらしく美幸の髪や肩はうっすらと濡れていた。
「どうしたん?」と聞く俺に「ちょっと上がらせて」と美幸は部屋に入ってきた。
以前にも鈴木と純子を交えて4人で俺の部屋で食事をした事もあるが、二人きりは
初めて。ちょっと緊張した。
タオルを取り出し美幸に渡しながら「どうしたん、急に」と聞くと「なんか、鈴木さん、
最近おかしくて、前は休みの日は毎日会ってくれてたのに、最近は友達と約束が
あるとかってあんまり会ってくれないし。今日もデートの約束だったのにいきなり友
達とパチンコ行くとか言ってドタキャンだよ!」と怒り出した。
「デーとすっぽかしてパチンコはないだろ?」鈴木の性格は良く知っている俺はそん
なはずは無いだろう、と思い聞き返したら
「うん、パチンコじゃなかった。あの人浮気してた!」と。
- 729 710 sage 05/02/05 02:53:23 ID:MGVMJL590
- 「は?浮気?何言ってるん?鈴木は絶対無いって、それは」
「だって私見たんだもん!鈴木さんが女の人と楽しく買い物してる所!」
どうやらドタキャン食らった後、街中をぶらついていたら鈴木が女子大生風の女性と
デパートに入っていったところを目撃し、後をつけたらジュエリーショップでなにやら
買い物をしていたらしい。
俺には信じられなかったが、美幸が見た、というのだから間違いはないだろう。
「林さん(俺:仮名)は知ってたの?」
「知らない、知らない。知ってたら止めさせてるよ。」
「ホントに?男同士で何か隠してるんでしょ?」
「ちょっと待って、いくらなんでも俺が美幸に嘘つくか?」
「だって男同士の友情の方が強いでしょ?」
- 730 710 sage 05/02/05 02:55:00 ID:MGVMJL590
- 確かに相手が知らない相手なら鈴木をかばうだろう。しかし相手は一時期惚れていた
美幸である。ちょっとしたケンカで怒らせるなら口出ししないが、浮気なら許すはずが
無い。しかし俺が惚れていた事をこの時点で言うことは自殺行為にならない。
「けど、俺は何も知らないし、昨日だって鈴木は『明日は美幸とデートする』って嬉しそ
うに言ってたし」と言うが美幸には俺がかばっていると見えたんだろう
「そうやって鈴木さんに言ってくれって頼まれているんでしょ!」と返してきた
美幸に信じさせるにはどうすればいいか考えたが、いい案が浮かばない。
「そうやって黙るって事はやっぱりそうなんだ・・・」美幸がちょっと軽蔑気味の眼を向け
た。やばい。誤解を解かなければ・・・との思いからつい
「俺はお前のことが好きだった!けど鈴木と付き合ってるから言わんかっただけや。そ
の俺がいくら親友の頼みでもお前に嘘をつくわけが無い!」と言い切った
・・・一瞬きょとんとした美幸。溜まっていたものを吐き出した俺。二人は沈黙した。
- 731 710 sage 05/02/05 02:56:12 ID:MGVMJL590
- 最初に口を開いたのは美幸だった「林さん、私の事好きなの?純子は?」
「・・・」言葉に詰まる俺。取り繕う言葉が出てこない。
「純子の事好きでもないのに付き合ってるの?なんで?」美幸の聞いてくる
「それは・・・純子はいい子だし一緒にいると、妹が出来たみたいで楽しいし」
「でも純子のこと本気で好きなんじゃないんでしょ?それでキスとかして、エッチなこと
してるの?なんで?林さんもそんな人なの?」
俺は言葉が出てこず、否定しようにも否定しきれない俺がいるのに気付いた
「なんか、もう、わかんない!」美幸は怒り出したが、怒りのやり場に困ったのか、
近くにあったクッションを俺に投げつけるので精一杯だった。
沈黙の時間が続く・・・落ち着きを取り戻した美幸は「何で林さんは私の事好きになった
の?」とおもむろに聞いてきた。
そこで俺は一目ぼれに近かったこと、その後話をしていてどんどん惹かれていった事、
しかし気付いた時には鈴木と美幸が付き合っていた事、だから無理やり気持ちを押さえ
ていたことなどを話した。
- 732 710 sage 05/02/05 02:57:33 ID:MGVMJL590
- 美幸は美幸でそんなことには気づかなかったらしく「そうだったんだ・・・そうとは知らず
に純子とくっつけちゃったんだね・・・」とぽつりと言った。
また沈黙が続く。外からは雨の音が聞こえる。時間は10時を過ぎようとしていた。
「ごめんね、帰る。」美幸が言った。俺も「ん、そうだね」と送ろうとして玄関まで行く。
外は土砂降り。傘はあるとは言え、この雨では意味を成さないだろう車で送ることにな
り、部屋の中に戻ってキーを持って来たとき、ひどい雷が鳴った。
「きゃっ!!」美幸は雷が苦手で近くにいた俺に抱きついてきた。俺も抱きしめた。小
柄な美幸は俺の腕の中にすっぽりと包まれる。雷が鳴り終えても離さない、というか
離せない。
こんな日を夢見てた時があったことが頭をよぎる、あ、今でも俺は美幸に惚れてるんだ
そう考えると、俺の右手は自然に美幸のあごをくいっと上に向けた。
美幸は「あっ!」という顔をした。そこにキス・・・驚く美幸、しかし跳ね除けようとはしない。
- 734 710 sage 05/02/05 02:59:49 ID:MGVMJL590
- 軽く唇と唇が重なっていただけだったが、俺は我慢しきれず美幸の唇の間から俺の
舌を忍び込ませる・・・以外にすんなり入る・・・なぜ?
美幸はそんなに軽く遊ぶほうではない。それは短い間であっても美幸を観察していた
俺は知っているはず。しかし、彼氏の友人に簡単にディープキスをさせるのか?俺は
少し混乱しながらも、残った左手で美幸の腰をぐっと引き寄せた。
身長差があるため密着すると唇は離れた。もっとキスをしていたかった。しかし美幸は
「林さん、キスうまいね・・・」といって俺の胸に顔をうずめてきた。
これ以上を期待しているのか、これ以上はだめ、との信号なのか、一瞬迷った俺だが
続く美幸の言葉に驚きを隠せなかった
「私、初めて見たときから林さん、感じいいなって思ってたんだよ。」
「え?・・・え?なにが・・・?・・・え?」こんな感じで、言葉が継げない
美幸は鈴木に告白され、その場でOKしている。
- 735 710 sage 05/02/05 03:01:38 ID:MGVMJL590
- なのに俺のこと感じがいい?それ はバイト先の先輩として?少し年上の友人として?
まさか男として?ではないだろ う?とにかく混乱している俺を見て美幸は、にこっと
微笑み、体をすっと離すと 「冗談だよ」と満面の笑みを浮かべながら言った。
俺は気落ちしたが、ここまでて止めるためには良い方法だったかもしれない。バカ
話ではアドリブが聞くが、まじめな話ではとかく慎重になりすぎ、優柔不断気味に
なる俺の性格をよんでの事だったんだろう。
俺と美幸は微妙な位置関係になった、手を伸ばせば届くし抱きしめられる。しかし
逃げようとすればすぐに逃げられる。そのまま数秒立ち尽くしていると、美幸は
「今夜、泊まってもいい?」と口に出した。俺にはもうわけがわからなかった。
何もない状態なら、気軽に頼んでみた、ともいえるが、たった今強引なキスをして
来た相手の部屋に泊まる、それ以上になる覚悟があるのか?いや、美幸はそん
な事はしないはずだ、ならばなぜ?俺の思考をさえぎるように「お泊りだよ?だめ
なの?」と聞いてくる。俺はとりあえず「ああ、いいよ・・・」と答え、再び部屋に上げた。
- 736 710 sage 05/02/05 03:02:26 ID:MGVMJL590
- 二人でソファーに並んで座る。俺はどきどきしながらだが、美幸はいたって平静
に見えた。俺のことをさっきみたいにコントロールする自信があるのか?
「紅茶あったよね。」美幸はそう言って台所に立った「林さんはコーヒーでいい?」
「うん、ブラック・・・」そういうのが精一杯。とにかく美幸の行動の謎を解かないと、
と真剣に考えたが、判らない。美幸が戻ってきて俺の前にコーヒーを置く。
5月とはいえ、雨が降りしきると肌寒い。心地いい温かなコーヒーを飲みながら
美幸の腰に手を回してみた。この反応で何かわかるはず・・・
美幸は俺の手に気づくと体を俺にもたれさせて来た。これはやはり、OKサインか?
俺の腕はそのまま上がり、肩を抱きしめる。美幸も紅茶をテーブルに置いて両手を
俺の太ももの上に置く。そしてそっと上を向いて目をつぶった・・・二度目のキス・・・
今度は美幸から舌を絡めてくる・・・美幸の舌と俺の舌が絡み合う。
俺は空いている左手を美幸の右肩に回し、強く抱きしめた。
- 737 710 sage 05/02/05 03:03:37 ID:MGVMJL590
- どれくらいキスをしていただろう、ものすごく長くも感じ、ものすごく短くも感じた。
しかし美幸が少し苦しそうにしている、ふっと唇を離すと「ふぅわぁあ」というような
大きな呼吸をした。「林さんのキスって気持ちよくって呼吸するの忘れちゃうよ〜」
よく判らないが、とにかくキスをほめられて悪い気はしない。どころか嬉しくてた
まらない。
「もっとしたいな」俺は自分でもよく言った、と思う。また抱きしめ、キス。
美幸を抱きしめていたが、キスをしたまま不意に美幸をソファーに押し倒した。
これ以上がダメなら抵抗するだろう。しかし美幸は腕を俺の首に廻して、積極的
に舌を絡めだした。
俺はもう止まらない。そのまま美幸の胸に手をやる。憧れていたDカップ以上は
ある豊満な胸は服の上からでも柔らかさを感じた。左手を美幸の首の後ろに廻し
右手は美幸の左胸を強くもんだ。
- 739 710 sage 05/02/05 03:05:39 ID:MGVMJL590
- すると美幸は「あ・・・いや・・・」と顔を背けた。やはりダメなのか?俺が右手の動
きを止めると美幸は「やめちゃいやだ・・・」とまた顔を背ける。感じていたのか。
ならばと再び胸を揉みしだく。美幸は「あん・・・う・・・あ・・・」と微かにあえぎながら、
必死に声が出ないように自分の手で口を押さえていた。
そのしぐさがまた欲望に火をつける。左手を引き抜き、美幸の右胸へと移動させる。
「ああん・・・だめ・・・やだ〜・・・」美幸は言いながらも今度はまた俺に抱きついてきた
こうなるとソファーでは狭い。「ベットにいこう」俺はささやく。美幸もうなづく。
美幸の上半身を起こし、軽くキスをし、立ち上がらせ、腰に手を廻して誘導してベットへ
ベットのふちに二人並んで座る。「美幸・・・好きだよ、ずっとこうしたかった。」
「林さん、私・・・私・・・」その後の言葉は出てこない、しかしそんなことを気にする余裕
もない。俺もこれ以上は初めての経験だからだ。そっとキス。
- 740 710 sage 05/02/05 03:07:12 ID:MGVMJL590
- そっとキス。そしてぎこちないながら 美幸のブラウスのボタンをはずす。薄いエンジのブラウスを
脱がせるとその下からは 薄いブルーのブラに隠された美幸の胸がでてきた。
「やだ・・・はずかしい・・・」
照れる美幸は両手で隠そうとするが、俺はその手を掴むとブラの上から見える美幸の
胸のふくらみにキスをした
「う・・・」薄くあえぐ美幸。俺はそのまま両手を美幸の後ろに廻す。ホックをとらねば・・・
しかしここからは未知の領域。雑誌で得た知識を総動員して、ホックをはずす。
「やだ・・・はずかしい・・・」美幸は言うと胸の前で手を組み、ブラが落ちないようにする。
「きれいだよ、恥ずかしがることはないよ。」俺は言うが美幸はうつむき、「明かるいし」
といった。俺は電気を消しに立ち上がり、スイッチをOFFに。美幸はその間に布団の中
へと入った。
- 741 710 sage 05/02/05 03:08:50 ID:MGVMJL590
- シーツを少しあけ、美幸の隣に寝そべるように隣までいく。左手を美幸の頭の下に入れ
腕枕に。美幸もこちらを向いて少し上目遣いで、それでいて目が合うとさっと下を向く。
そんなそぶりをかわいい、と思いつつ、さてこれからが本番、と気合を入れなおす。
「美幸・・・」声をかけ、こちらを向いたところで再びキス。右手はあらわになった美幸の
胸へと。胸は予想通り大きく、肌は白く、小さめの乳輪の真ん中には興奮して立ってい
る乳首が見える。この胸を揉む夢を何度見たことか。
恥ずかしがる美幸、軽く触れる、暖かくて柔らかい。少し揉む。美幸の「あ・・・」という
声が聞こえる。さらに揉む。「あ・・・ん・・・あぁ・・・」あえぎ声とともに息遣いも荒くなる。
そして俺は初めて女性の胸をなめる。どうすればいいのかわからないが、とりあえず
乳首を吸う。「ああん!」一瞬声が大きくなる。そのまま少し歯を立ててみる。しかし
強くしすぎたみたいで、「イタッ・・・」と美幸は眉間にしわを寄せた。
「ごめん・・・」「いいよ、もうすこし優しくして・・・」
- 743 710 sage 05/02/05 03:09:59 ID:MGVMJL590
- そして今度は左の胸へと移動、同じように胸を揉みながら、乳首をすったり、少しかんだり
「ああん・・・いや・・・いや・・・そこ・・・い、いい・・・」あえぎ声が変わってきた
そうなると俺も止まらない。美幸を仰向けにすると上から多いかぶさる形で両手で両方の
胸を揉む。「ああ・・・いい・・・いい・・・・・気持ちいいよ〜〜」美幸の声に俺はどんどん興
奮していく。
そして右手はついに美幸のアソコへと。この日の美幸はジーンズだった。ジーンズの上か
ら美幸の秘部のあたりを強めに押してみる。「ああん!!」一段と大きいあえぎ声が聞こ
える。ますます興奮が高まる。ジーンズのボタンをはずし、ジッパーを下ろす。
「あ、だめ〜、そこはだめ〜」美幸は言うものの、俺が脱がし始めても抵抗はしない。
どころか、軽く腰を浮かし、脱がしやすくする。
女の子を脱がすのは初めて。ついジーンズとともにパンティも一緒におろしそうになる。
「やだ、やだ〜」美幸はそういってパンティを掴む。恥らい方が可愛い。
- 744 710 sage 05/02/05 03:11:12 ID:MGVMJL590
- ジーンズを脱がす、そこにはブラとお揃いの薄いブルーのパンティ。
「ねぇ、林さんも・・・」美幸は言った。ここまで俺は自分の服は脱いでいなかった。
「うん」俺は美幸を見つめながら、Tシャツとトレパンを脱ぐ。下はトランクスだけ残して
「美幸、きれいだよ」そういって俺は強く抱きしめながらキス。
美幸は何も言わず受け入れ、俺に抱きついた。
そしてまた手を下へと伸ばす。「美幸、いい?」少しだけうなずく美幸。
俺は少し布団にもぐりこみ美幸のパンティに手を掛け、スルスルとしたにおろす。
「恥ずかしい・・・」美幸はつぶやきながら、両手で顔を隠す。あらわになった美幸のあ
そこは、うっすらと生えたヘアが。
ここからどうするか、経験は無かったがAVやエロ本で身た知識で手順を思い出す。
あそこに指を伸ばす。濡れているのか、こういうものなのか。俺の指には美幸の愛液が
ねっとりとついた。「美幸、濡れてる?」バカな事を聞いた
- 745 710 sage 05/02/05 03:12:52 ID:MGVMJL590
- 「やだ〜そんな、やだ〜」美幸はよけい恥ずかしがって、顔を隠す。
そして俺はおもむろに美幸のあそこに顔を近づけた。
あ、だめ〜だめ〜」美幸は俺の頭に手を伸ばす。しかし本当に止めようとは思って
ないのであろう。力が入らない。
俺は美幸のあそこに口を近づける。初めての女性のアソコ。少しツーンとした匂いが
する。シャワーも浴びてないんだから、当然だが、俺はそんなこと知らずこんなものか
と思ってた。
下を這わせる「あ〜イヤだ、あん・・・それ・・・あ・・・」美幸は喘ぐ。さらに舐める。
アソコからは徐々に愛液がたれてきた。(あ、これが濡れてきたことなんだ)俺は思い
つつ今度はアソコの中に指を入れる。「イタイ!」美幸が叫んだ。
「ごめん・・・」「ん・・・いいの、ちょっとだけだから、もうちょっと優しくね」
- 746 710 sage 05/02/05 03:14:01 ID:MGVMJL590
- 俺はさらに指を入れる。「ああん・・・ああん・・・」美幸の喘ぎを聞きながら、さらに興奮
した俺は自分のトランクスを下げる。息子はもう興奮しっぱなしで、トランクスはカウパ
ーで濡れ濡れだった。
いきり立った俺の息子を押し当てようとすると「やだ・・・ゴム、つけて・・・」
興奮してた俺はゴムをつけるのを忘れていた。ベットの脇にある引き出しからゴムを取
り出す。本当ならこの連休中に純子と使う予定だったゴム、ふとそれが頭をよぎったが
萎えるわけでもなく、ゴムをつける。練習はしてたので、つけるのには苦労しなかった
ゴムをつけ、再び美幸に覆いかぶさり、軽くキスをした後「いい?」
美幸も軽くうなずき「あの・・・私初めてだから・・・」「へ?」俺は驚いたが、深く追求せ
ず、「俺も初めてだから・・・」と告白。美幸は少しきょとんとした顔だったが「うん」と
うなづき眼をつぶった。
- 747 710 sage 05/02/05 03:14:53 ID:MGVMJL590
- 息子を美幸のアソコにあてがう。場所が合わない。あせる。右手で息子をもち、少し
移動させてみる。「あっ・・・」美幸がうめいた。ここか。俺は少し腰を前に出した。
「ああ・・・うう・・・」喘いでいた美幸の声がうめくような声になった。「い・・・いた・・・」
俺を受け入れながら美幸は顔をしかめ、眉間にしわがよる。歯を食いしばっているようだ。
「いたい?」「ん・・・大丈夫・・・」少し進めながら繰り返し聞く。そして俺の息子は美
幸の中に入る。ゴム越しとは言え、美幸の暖かさを感じる。
「あ・・・・いい・・・」美幸も痛さより気持ちよさのほうが上回ったのか、また喘ぎ声が
聞こえてきた。
「美幸・・・気持ちいいよ」「林さん・・・ん・・・いいよ・・・気持ちいい・・・」俺はすこしづつ
腰を動かした。
「あ・・・」少し顔をしかめるものの気持ちよさそうにしている。
- 748 710 sage 05/02/05 03:15:51 ID:MGVMJL590
- 「いいよ、美幸、気持ちいい。美幸・・・好きだ、好きだよ。」そういって体を密着させな
がら、腰だけを動かす。美幸も「あん・・・そこいい・・・いい・・・」と喘ぐ。
「美幸・・・あ・・・いくよ・・・いくよ」初めてだった俺は直ぐに果てた。時間にして1分持っ
たかどうか。
そのまま美幸を抱きしめる形で覆いかぶさる。「美幸・・・」「林さん・・・」互いに呼び合い軽くキス。
しばらくそうしてキスを繰り返した。
ふと俺は聞いてみた「美幸・・・初めてだったの?」「うん」
「けど、鈴木とは?」「ん・・・何となくそんな感じにならなくて・・・」
お互いに実家同士だからか、鈴木が高校生の美幸に気を使ったのか、Bまではすすんだ
らしいが、最後までは無かったらしい。
- 749 710 sage 05/02/05 03:16:56 ID:MGVMJL590
- 「林さんは純子としなかったの?」聞かれてちょっと戸惑った。この連休中に考えてたが
時間的に無理だった、などといえば美幸を純子の代わりに抱いた、と思われるかも、と。
俺が抱いたのは俺の気持ちであり、決して純子の代わりに抱いたわけではないのだが。
「ん、何となくタイミングがね・・・」そういってごまかしたが、美幸は「ふ〜ん」と素っ気無い
感じの返事をしてた。
その夜はそのまま抱き合う形で眠りに入り、翌朝を迎えた。
翌日起きると、美幸は俺の顔を見ながら少し微笑んでた。「おはよ」俺は髪をなでながら
言った。「おはよ、気持ちいいね。」美幸は笑顔で言った。さわやかな朝だ。
近くのコンビニで朝食を買ってくる。二人で食べる朝食は上手い。二人とも笑顔だ。
ふと、夕べの美幸の言葉が頭をよぎり、聞いてみた。
- 750 710 sage 05/02/05 03:17:47 ID:MGVMJL590
- 「初めて見たときから俺のこと感じいいっていってたよね?あれホント?」
「うん・・・」
「でも、鈴木にOKしたでしょ?」
「あれは・・・林さん、純子と仲良かったから林さんは純子に気があると思ってて、
鈴木さんもいい人だし、いいかなって・・・」
聞いてみれば俺に勇気が無かったことが原因だった。最初から美幸を口説いて
いれば・・・確かに純子と話をしていた時は仲良く見えたかもしれない。俺から見
ると純子は世話を焼いてあげたい可愛い妹みたいではあったから。
「これからどうしようね・・・」美幸が言った。両思い、しかも浮気同士。ただでは
終わらないな、と思ったが俺はもう美幸を話すことはイヤだった。
「鈴木にも純子にも俺から話するよ。」「ん、私も・・・」
「いや、美幸は気にしなくていいよ。俺がきちんと説明するから」
そう言ってこの話を打ち切った。
- 751 710 sage 05/02/05 03:20:30 ID:MGVMJL590
- 以上です・・・長文駄文失礼しました。精一杯思い出してみたんですが
これが限界です
支援いただいた>>725.726.733738.742さんありがとうございました
- 752 えっちな21禁さん sage 05/02/05 03:21:48 ID:VSHJcKf90
- その後がとても気になる・・・
- 753 710 sage 05/02/05 03:34:47 ID:MGVMJL590
- すいません>>750のしたから4行目の後半
「美幸を話すことは」ではなく「美幸を離すことは」です・・・
- 754 710 sage 05/02/05 03:50:49 ID:MGVMJL590
- >>751その後ですか、ここではスレ違いになると思うので結果だけ
最初に鈴木に浮気の事を聞いてみた。鈴木曰く女性の方からモーションを掛け
てきてたらしく、悪い気もしないから一度デートしてみたくなったとの事。
しかし買い物してそのまま帰ったらしい。
その日の夜、鈴木を家に呼んで酒を飲んでいたら鈴木が何か話をしたそうなの
で追求してみたら、美幸と別れたい、と。どうやら鈴木には女子高生は若すぎ
たらしく、デートした後にはどっと疲れが出る、みたいな事を言っていた。
結局鈴木の方から美幸に別れ話をしたが、俺が先にその話を美幸にしていた為
すっきりと別れた。
純子の方はかなりもめて、絶対にやだ!と繰り返し、最後には、別れるんなら
死んでやる、とまで言いながら泣いていた。
実際家に帰ってから薬を大量に飲んで自殺を図ったらしい・・・一命は取り留
めたが。
その純子の話を聞いて、俺と美幸も何となく公に付き合うのはやめ、こそこそ
隠れて付き合っていたが、結局どちらともなく別れた。高校生の美幸には親友
の自殺未遂が相当響いたみたいで、笑顔すら見せなくなってたし。
- 755 えっちな21禁さん sage 05/02/05 04:29:38 ID:VSHJcKf90
- つらいことを聞いてしまってスマソ
- 756 710 sage 05/02/05 04:36:34 ID:MGVMJL590
- ここに書き始めた時点で聞かれるのは判ってたんで気にすることはないっすよ
- 757 えっちな21禁さん sage 05/02/05 06:01:36 ID:YxpW6OA90
- >>710
乙!
お前は漢だ!!
- 758 えっちな21禁さん sage 05/02/05 09:40:29 ID:nwLD7vg10
- 久々の大作!
710氏 乙〜
- 759 えっちな21禁さん sage 05/02/05 09:58:02 ID:202tRTOv0
- えかった。乙
- 760 えっちな21禁さん sage 05/02/05 10:09:51 ID:naHXdKaP0
- おつ
- 761 えっちな21禁さん sage 05/02/05 11:38:08 ID:mgm9Be610
- 乙彼
- 762 えっちな21禁さん 05/02/05 14:20:26 ID:U7NS6Dh3O
- 乙!いやぁ、えがったえがったー
またよろ〜
- 763 えっちな21禁さん sage 05/02/05 19:46:06 ID:UJjfDzQX0
- 良作
- 764 えっちな21禁さん sage 05/02/05 20:05:44 ID:LYHW+4Bt0
- 乙
ここで定番の煽りが入ります↓
- 765 えっちな21禁さん sage 05/02/05 20:09:07 ID:OPnfgmxo0
- ♪ Å
♪ / \
ヽ(;´Д`)ノ
(へ )
>
- 766 えっちな21禁さん sage 05/02/05 20:46:46 ID:kpyoOkNg0
- >>710
駄文なんかじゃなかったぞ!
- 767 710 sage 05/02/05 21:19:57 ID:wkBw6w2U0
- そいえば>711-714,>716-719さん、アドバイス&応援ありがとうございました
>757-766さん、読んでもらえてありがとうございます
実際こんな話今の彼女やその他の友人には話できないんでここで書かせてもらって
ちょっとすっきりしました
- 785 Boom 05/02/11 03:20:21 ID:xLSX2uk30
- 数年前、同僚の女T子と、ふとしたことから体の関係を持ってしまった。
当時T子には彼氏がいて、たまにT子から話には聞いていたが直接の知り合いではなかった。
学生時代からの彼氏で、何年も付き合ってマンネリ化してるようだった。
何度かT子とHするたびに、そいつの性癖(Hの時どうするとか、どう攻められるかだとか)
を聞いて、というか恥ずかしそうに喋るT子を見るのが好きで、エッチしながらわざと
恥ずかしいことを聞いたりしていた。
けっこう優しいはずの彼Kが、実はけっこうサディスティックなエッチをするやつで・・・
たとえば・・イク時はT子の口に出すのが毎度のことのようになっていて、T子もそれが普通だと
思っていたこと。(俺とのHでも、最中にT子の方から「口にだす?」なんて聞かれて、「いいのか?」って思いながら
お言葉に甘え、直前で引き抜いて口にしたりと、彼女を弄るようなエッチをしていたが、彼K君の趣味だったんですなぁ;)
あと、俺との最初のHでゴムを口でつけてくれたのに少しびっくりしたが、
実はソレもKの趣味でつける時はそうさせられていることを聞いた。
- 786 Boom 05/02/11 03:22:21 ID:xLSX2uk30
- つづき・・・
T子とそういう関係になってから半年くらいたった頃、T子と仕事帰り二人で歩いて彼女のマンション
に向かっていると、マンションの近所の商店街で彼氏とばったり出会ってしまった。
「たまたま帰りが一緒なもんで〜」などと冷や汗をかきながらごまかして、とにかく3人で飲みにくことになり
近くの居酒屋に入った。 <