Pink
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ZONEかdreamのメンバーを使った官能小説書いて〜
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アイドルみたいなアノ子
- 1 名無しさん 02/02/19 08:41
- 他の板で書いても盛り上がらなかったので今度こそお願いします。
- 2 名無し物書き@推敲中? 02/02/19 08:43
- どういったシチュがええねん。
- 6 名無しさん 02/02/19 14:54
- >>2
別にシチュは何でも良いよ。
メンバーの組み合わせも自由にしていいですし。
- 15 作家さん 02/02/20 04:35
- 誰も書かないからとりあえず短編だけでも
MIYUは収録を終えると楽屋に戻った。
「あれ?MAIKO。皆は」
「先に帰ったよ」
「そう。きゃっ」
MIYUは次の瞬間に床に押し倒された。
「ちょっと。MAIKO?冗談はやめてよ」
「冗談じゃ無いよ」
そう言うとMAIKOはMIYUの唇にキスをした。
MAIKOは舌をMIYUの口内に侵入させた。
くちゅくちゅと音が響く。
「じゃあまずは胸からね」MAIKOはMIYUのブラウスのボタンを一つずつ外した。
MIYUは顔を赤くしながら
「ねえやめてよ。はずかしい」
「何言ってるの?」MAIKOはそう言うとMIYUの大きなおっぱいを加えた。
まるで赤ちゃんが母の母乳を飲むように。(まあとてもエッチな赤ちゃんだが)
- 16 作家さん 02/02/20 04:47
- 「あっ。いや」楽屋にはMIYUのエッチな声が響く。
MAIKOはMIYUの右のおっぱいをくわえながら左胸を愛撫していた。
「いやぁ」MIYUはとても甘い声を出した。
「MIYU。もうこっちも良いんじゃない」MAIKOはそう言うとMIYUのスカートの中に手を伸ばし
素早く下着を脱がした。
「いやっ。恥ずかしい」MIYUは顔を真っ赤にしてMAIKOの視線から逃れた。
「ねえ。もう濡れ濡れだよ。」そう言うとMAIKOはMIYUの性器から流れる愛液を舐めた。
「ひゃっ」MIYUは思わず声を出した。
「MAIKO。感じてるんでしょ。声を出して良いよ。この部屋は防音設備が整ってるから」
MAIKOはそう言うとMIYUの愛液を出す割れ目に舌を入れた。
「あっ。いやっいやぁ〜」MIYUは体を大きく仰け反らせると全身を痙攣させた。
「MIYU.もう逝った?」
「・・・・・」MIYUは顔を赤くしながら小さく頷いた。
「どう。帰ってからもしたい?」
「・・・・お願い。今すぐホテルに帰って続きを」MIYUは勢いに任せてMAIKOに言った。
「じゃあ帰ろっか」
MIYUとMAIKOはホテルに帰ってからもお互いに何度も体を求め合ったのは言うまでも無いだろう。
そこから先は読者の想像に任せる。
- 17 名無し物書き@推敲中? 02/02/20 19:49
- これ、名前入れ替えれば、
どんなユニットでも出来るな(藁
- 18 名無し 02/02/20 19:59
- >>17
ただ入れ替えただけじゃ意味無いと思う。
>>16は一つの例でこれから話を膨らまして書いて欲しい。
希望は長谷部優×松室麻衣
TAKAYO×MIYU
MAIKO×MIZUHOとか誰か書いて欲しい。
- 35 名無し物書き@推敲中? sage 02/02/24 23:50
- 中西は試合を終えると控室に戻った。
「あれ?永田。皆は」
「先に帰ったよ」
「そう。ヴアーっ」
中西は次の瞬間に床に押し倒された。
「ちょっと。永田?スパーリングはやめてよ」
「スパーリングじゃ無ぇよ」
そう言うと永田は中西の足を極めた。
永田は同時に腕も中西の首元に侵入させた。
ギシギシと骨が軋む。
「じゃあまずはSTFからね」永田は中西の首を段階的に締めた。
中西はは顔を赤くしながら
「ねえやめてよ。苦しい」
「何言ってるの?」永田はそう言うと中西の太い腕をひねりあげた。
まるで小鳥の羽をもぎ取るかのように。(まあどっちも蝶野の技だが)
「ぐっ…ぐええ」控室には中西の苦悶の声が響く。
永田は中西の右の腕を脇固めしながら「ギブ?ギブ?」と囁いた。
「いやぁ」中西はとてもダミ声を出した。
「中西。もうこっちも良いんじゃない」永田はそう言うと中西の下半身に手を伸ばし
素早く四の字固めを極めた。
「いやっ。いてーよ!」中西は顔を真っ赤にして永田のグラウンドから逃れた。
「ねえ。もう押せ押せだよ。」そう言うと永田は中西のふらつく体を蹴り倒した。
「ぐはっ」中西は長テーブルを叩き割ってぶっ倒れた。
「中西!フラフラなんだろ!ギブして良いよ。この部屋は防音設備が整ってるから」
永田はそう言うと起き上がったばかりの中西のおぼつかない足元に
タックルをかましてチョークスリーパーを極めた。
「ギブギブ!」中西はは体を大きく仰け反らせると床をバンバン叩いた。
「中西!もう参ったか!」
「・・・・・」中西は顔を赤くしながら小さく頷いた。
「どうだ。リングでもう一戦したい?」
「・・・・お願い。今すぐリングに帰ってリベンジマッチを」中西は勢いに任せて永田に言った。
「じゃあもう一戦だ!」
中西と永田ははリングに戻ってからも激しい試合をくりひろげた。
そこから先は読者の想像に任せる。とか言って34=1をおちょくってみる価値はあると思う。
- 38 名無し物書き@推敲中? 15のdream化 02/02/25 02:58
- 優は収録を終えると楽屋に戻った。
「あれ?麻衣。皆は」
「先に帰ったよ」
「そう。きゃっ」
優は次の瞬間に床に押し倒された。
「ちょっと。麻衣?冗談はやめてよ」
「冗談じゃ無いよ」
そう言うと麻衣は優の唇にキスをした。
麻衣は舌を優の口内に侵入させた。
くちゅくちゅと音が響く。
「じゃあまずは胸からね」麻衣は優のブラウスのボタンを一つずつ外した。
優は顔を赤くしながら
「ねえやめてよ。はずかしい」
「何言ってるの?」麻衣はそう言うと優の大きなおっぱいを加えた。
まるで赤ちゃんが母の母乳を飲むように。(まあとてもエッチな赤ちゃんだが)
- 39 名無し物書き@推敲中? 16のdream化 02/02/25 02:59
- 「あっ。いや」楽屋には優のエッチな声が響く。
麻衣は優の右のおっぱいをくわえながら左胸を愛撫していた。
「いやぁ」優はとても甘い声を出した。
「優。もうこっちも良いんじゃない」麻衣はそう言うと優のスカートの中に手を伸ばし
素早く下着を脱がした。
「いやっ。恥ずかしい」優は顔を真っ赤にして麻衣の視線から逃れた。
「ねえ。もう濡れ濡れだよ。」そう言うと麻衣は優の性器から流れる愛液を舐めた。
「ひゃっ」優は思わず声を出した。
「麻衣。感じてるんでしょ。声を出して良いよ。この部屋は防音設備が整ってるから」
麻衣はそう言うと優の愛液を出す割れ目に舌を入れた。
「あっ。いやっいやぁ〜」優は体を大きく仰け反らせると全身を痙攣させた。
「優.もう逝った?」
「・・・・・」優は顔を赤くしながら小さく頷いた。
「どう。帰ってからもしたい?」
「・・・・お願い。今すぐホテルに帰って続きを」優は勢いに任せて麻衣に言った。
「じゃあ帰ろっか」
優と麻衣はホテルに帰ってからもお互いに何度も体を求め合ったのは言うまでも無いだろう。
そこから先は読者の想像に任せる。
dreamだろうとゾネだろうと、キャラがわからんので名前を変えるだけで無問題。
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